2017年冬ドラマ

不機嫌な果実スペシャルの放送日とキャストは?相関図とあらすじも!

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ドラマ「不機嫌な果実スペシャル」の放送日やキャスト、相関図、あらすじをまとめました。「不機嫌な果実」は、2016年の春に放送されたドラマで、栗山千明さんが主演で、橋本マナミさんや高梨臨さん、稲垣吾郎さん、市原隼人さん、成宮寛貴さんなどが出演されています。

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「不機嫌な果実スペシャル」の放送日

「不機嫌な果実スペシャル」の放送日は、2週連続で、2話放送になっています。

  1. 1月6日(金)11:15~
  2. 1月13日(金)11:15~

前編後編に別れています。おそらく、かなり激しいドラマになるのではないでしょうか。栗山千明さんは、昨年末のドラマ「コピーフェイス」を見た時には、かなりきれいでした。2016年春ドラマのときとはだいぶ違っていましたので、とても楽しみです。

「不機嫌な果実スペシャル」のキャスト

連ドラのキャストです。

  • 工藤麻也子 栗山千明
  • 工藤通彦  市原隼人、麻也子の夫
  • 水越航一  稲垣吾郎、麻也子の元夫
  • 竹田久美  高梨臨、航一の恋人、麻也子の友人
  • 水越綾子  萬田久子、航一の母親
  • 遠山玲子  橋本マナミ、麻也子の友人
  • 遠山茂   六角精児、玲子の夫
  • 野村健吾  成宮寛貴、麻也子の昔の恋人

スペシャルのゲストです

  • 相馬宏人 山本裕典、農業
  • 神崎葵  南沢奈央、通彦が通う大学の学生
  • 夏希   MEGUMI、謎の女

成宮寛貴さんは、引退されたようなので、今回のドラマには出てきません。レギュラーのドラマのとき、最後に麻也子を誘いましたが、振られてしまったので、元々でる予定はなかったのかもしれませんね。

今回の妖しいイケメンは山本裕典さんです。かなり高身長で良い体をしていますし、甘いマスクなので人気になるかもしれません。役柄は、今までにないツンデレ系のキャラになっていそうです。

「不機嫌な果実スペシャル」の相関図

工藤麻也子(栗山千明)は、もともとは、水越麻也子でした。つまり、水越航一(稲垣吾郎)の妻でした。、航一は、有名一流大学を卒業して、大手金属メーカーの営業部課長です。麻也子とは結婚して5年目になりましたが、かなり几帳面でマザコンの男性です。結婚して3年目くらいの時に、麻也子がいびきをかいていることが原因で、夜の夫婦生活ができなくなりました。その結果、麻也子のことを愛してはいるのですが、家政婦同然の扱いをするようになり、外では、麻也子の大学時代の友達の竹田久美(高梨臨)と付き合うようになりました。久美は、夫の不貞が原因で離婚して、その慰謝料でワインバーを経営しています。麻也子のもう一人の大学時代の友達、主婦モデルで人気ブロガーの遠山玲子(橋本マナミ)も、借金のカタに結婚したようなものだったので、家庭に寄り付かずに他の男性とお付き合いをしていました。それを見て、麻也子は自分だけが損をしていると思い込んでしまい、昔つきあってた既婚者の野村健吾(成宮寛貴)とよりを戻してしまいます。

そこに現れた音楽評論家の工藤通彦(市原隼人)から熱烈な求愛を受けて、ただならぬ関係になってしまいます。友人の久美はそのことを知って、航一を自分だけのものにしようとして、全てをばらしてしまい、麻也子は航一と離婚して通彦と結婚することになりました。久美は航一と付き合うようになります。

一方、玲子はストーカーに襲われたところを夫の遠山茂(六角精児)が身を挺して助けられます。その愛に目覚めた玲子は、病院の一室で茂と抱き合って仲直りすることができました。

まとめると、連続ドラマの結末は、麻也子と通彦が結婚して、航一と久美がつきあうことになり、玲子と茂が元サヤに戻りました。ただ、麻也子が勘違いしていたのは、通彦は、航一よりもレベルの高いマザコンだったことでした。イタリアへ行って優雅な暮らしができると思っていた麻也子でしたが、結婚したという理由で通彦の母親からの援助が絶たれてしまい、麻也子の給料頼みの生活になります。通彦は、大学に行って教えていたり、ピアノ教室をするくらいで大学生のアルバイトくらいの給料しか稼ぐことができないひとでした。

さて、この後はどうなるのでしょうか。たのしみです。

「不機嫌な果実スペシャル」前編のあらすじ

3年後、通彦(市原隼人)は、音楽大学の非常勤講師になっていました。家計は麻也子(栗山千明)の派遣の給料にかかっていましたが、派遣切りに合ってしまいます。家に帰ってきて通彦に言おうとすると、あいかわらず母親からお金を借りて自分の好きなものを買ってるようでした。麻也子は「やっぱり私はついていない」と思いました。

麻也子は久美と玲子にあって、近況を報告すると、ふたりは幸せそうにやっているようでした。麻也子は久美のワインバーで働くことを提案されました。久美は、航一とうまく行ってるようでしたが、航一は麻也子のことを何かにつけて持ち出します。航一は母親にも泣きながら「今頃、麻也子のよさがわかったのか」と言います。そのことで麻也子に対して、再び嫉妬心が湧いてきたようです。

玲子は、二人目の子供ができていましたが、ふたたび若い男と遊んでいるようでした。茂もその事を知ってるようでした。

ある日、麻也子は落とし物を拾って相馬宏人(山本裕典)と知り合います。しかも、その場面を航一に見られてしまいました。

 

麻也子がワインバーで働くことになった初日の帰り路、大学の教え子の神崎葵(南沢奈央)が通彦に抱き着いている所に通りかかってしまいます。あわてて通彦が説明しましたが、ケンカになってしまい麻也子は一人で久美の所に帰っていきました。久美の部屋で、お互いの愚痴を言いながら二人で飲んでると麻也子は寝てしまいます。久美は「何かあったら相談に乗るから」という航一のメールが麻也子の携帯に届いているのをみてしまいました。

翌日、麻也子はワインバーで配達に来た相馬と出会ってしまいます。相馬は、「これって運命ってやつ?」とつぶやきました。相馬は、夜にやってきてカウンターで麻也子とずっと話をしていました。何となくいい雰囲気になってきます。それを見た久美は、相馬のところに、お店のお客さんと一緒にいちご狩りに行こうと誘いました。

大学では、葵が最後のお願いにと、通彦とカフェに行きました。大学をやめるという葵に対して、「今やめるともったいない」と真剣に引き止めると、葵は再び通彦に抱きつきました。

数日後、久美と麻也子とお客さんたちでイチゴ狩りに行きました。麻也子が滑って転んで相馬が抱き留めている所を久美に写真を撮られてしまいました。その後、二人きりで相馬の畑にいって野菜の話をしていると、流れでキスをしてしまいます。

家に帰ってくると、通彦が料理を作ってくれて待っていてくれました。いつになく優しい通彦に、罪悪感を感じる麻也子でした。

数日後、麻也子がワインバーで働いていると、航一がお客様でやってきます。たまたまいた玲子が、相馬と怪しいことを航一にばらしてしまいます。その後、航一は麻也子のことが気になって仕方がありませんでした。

翌日、相馬がやってきてクリスマスイブに食事に行こうと麻也子を誘いました。通彦からクリスマスイブに大学の予定が入ってしまったと聞いた麻也子は喜んで受けてしまいます。じつは、久美が相馬に誘えと仕組んだんです。同じホテルのレストランを予約して、航一に麻也子の本性を見せつけるためでした。

当日、航一に教えるとショックを受けて、麻也子のことばかり見てしまいます。ホテルのカードキーを持った相馬と麻也子が出ていくと、航一が後を追いかけます。相馬と麻也子がエレベーターに乗ろうとすると航一が後ろからやってきて、「なにやってるんだ」と怒り始めます。もう関係ないという麻也子に、航一は叫びました「僕は麻也子のことがずっと・・」

一方、通彦の大学の予定は、葵のついたウソでした。一緒にいたいと訴える葵に・・・

「不機嫌な果実スペシャル」後編のあらすじ

通彦は、葵に、

「申し訳ないんだが、僕は妻だけを愛してる」

と言って、二人で歩きだしました。

一方、浩一は、「僕は麻也子のことがずっと心配なんだよ」と言いました。久美が後ろで聴いていて「私も心配。離婚したり2回もマザコンにつかまったり・・」と言いながら出てきて、浩一を連れて行ってしまいます。麻也子は久美に言われたことで「本当に私ってついてない」と心の中で思って、そのまま帰りました。相馬に送ってもらうと、道端のベンチに通彦と葵が座っていました。麻也子は無言で通り抜けました。後を追いかける相馬でした。マンションの前まで来ると、相馬は「何かあったら相談してくれていいから」と言って、麻也子にキスをしました。

家に戻ってしばらくすると、通彦が帰ってきました。通彦から、「なぜ、何も言わなかったの?それに紹介してくれても良かったのに。もしかして、浮気してるの?」と言われてしまいます。麻也子は、逆に、「生活支えてるのは私だよ」とキレてしまいます。そして、「もう、別れたほうが良いんじゃないかな」とつぶやきました。

お正月になりました。

麻也子は久美の家でお正月を迎えていました。そこに浩一と母親が初詣に行こうとやってきました。浩一と母親に離婚しようとしていることと相馬と結婚する予定だと言うと、びっくりします。そこに、相馬がやってきます。凍りつく一同でした。その後、麻也子と相馬が初詣に行きました。

玲子は相変わらず男遊びをしていましたが、男に連れられてクラブに行くと、葵にあいました。通彦と一緒にいる時とは真逆で、通彦を落とせるかどうかを原義をしながらゲームのように楽しんでる女の子でした。玲子は、そのことを麻也子に伝えました。麻也子は通彦に会いに行って、遊ばれていることを告げます。しかし、騙されていることを認めずに通彦は怒り出します。家を飛び出た麻也子の所に相馬から電話がかかってきて、相馬の家に行きました。相馬は「いろよ。ここに、ずっと」と言って、二人は結ばれました。

そこに、夏希(MEGUMI)が忘れ物を取りにやってきました。離婚予定の元妻でした。じつは、相馬は女性をとっかえひっかえしている男でした。さらに、「久美から優しくしてくれと言われたから」とばらします。麻也子は怒って出ていきました。すると、暗闇から浩一が出てきて麻也子に声を掛けました。相馬の事を調べていて、バツ3で彼女があとふたりいるから別れたほうが良いと教えてくれました。麻也子と浩一は、仲良く屋台のおでん屋に行った後、二人で久美の家に行きました。

久美は大雪の為、郡山で足止めされているようです。それを聞いた二人は、ちょっとお互いを意識しだします。

一方、通彦は、麻也子を探していて、久美の家にやってきました。誤解した通彦はいきなり浩一を殴りました。そこに久美もやってきて、4人とも思っていたことを吐きだして喧嘩になってしまいます。浩一と久未は仲直りしましたが、通彦は麻也子を強引に家に連れ戻しました。そして、離婚はしないからと言って離婚届を破って、お年玉といってレコードを売って作った5万円を麻也子に渡しました。麻也子は、能天気に笑っている通彦を見て怒って出て行ってしまいます。歩きながら、「私は、あの笑顔に弱くて。やっぱり、私ってホントに損してる」とつぶやきます。麻也子は、レコードを買い戻しました。

「私、気づいたんだ。何かしてほしいじゃなくて、何をしてあげたいのかとおもうのかって。わたしのなかに、まだ、してあげたいって言う気持ち残ってた」

久美には浩一の子供ができたようです。結婚することになりました。が、妊娠はまちがいのようでした。

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「不機嫌な果実スペシャル」のスタッフ

「不機嫌な果実スペシャル」のスタッフは、

  • 脚本 江頭美智留
  • 演出 小松隆志
  • 原作 林真理子『不機嫌な果実

脚本の江頭美智留さんは、1962年生まれの54歳の女性の脚本家です。高校では演劇部に所属されていました。卒業後、いろいろなお仕事をされてから、1982年の読売ゴールデンシナリオ賞を受賞されます。1990年、火曜サスペンス劇場で脚本家デビューされました。代表作は、

  • ナースのお仕事
  • 家族になろうよ!
  • ごくせん
  • 1リットルの涙
  • 夫のカノジョ
  • 花咲舞が黙ってない

などです。劇団も旗揚げされています。

演出の小松隆志さんは、1962年生まれで55歳の映画監督です。長野県長野市出身で、専修大学商学部在学中から自主映画の製作を始められました。代表作は、

  • 映画「ハイスクール仁義」
  • 映画「仮面学園」
  • 映画「幸福な食卓」
  • 結婚できない男
  • 美しい隣人
  • GTO
  • ドラゴン桜
  • 鬼嫁日記
  • スミカスミレ
  • 不機嫌な果実
  • グ・ラ・メ!
  • 家政夫のミタゾノ

など、かなりおもしろいドラマをとられています。

原作の林真理子さんは、1954年生まれの62歳の小説家、エッセイストです。山梨県出身で、日大芸術学部を卒業後、コピーライターとして活動を開始されます。1982年に出したエッセイ「ルンルンをかっておうちに帰ろう」が処女作でベストセラーになりました。直木賞も受賞されている大作家です。2018年のNHK大河「西郷どん」の原作者で、「西郷(せご)どん!」は「本の旅人」(KADOKAWA)にて連載中です。ちなみに、「西郷どん」の脚本は親友の中園ミホさんがかかれています。「不機嫌な果実」は1996年に出版された本で、石田ゆり子さん主演で一度ドラマ化されています。その時は、もっとハードな内容でした。林真理子さんの代表作は、

他にも多くの本がありますし、かなりおもしろいエッセイや小説ばかりなので、読まれてみることをお勧めします。

「不機嫌な果実スペシャル」の感想

ドラマ終了後、感想を書いていきます。

こういう話題に対して、運命のひとといつ出会うか?ということが言われることがあります。運命の人に一番初めに出会えればいいのですが、大体は、そうはうまく行きません。初恋は大体失敗しますよね。ハンナ・フライというアメリカの数学者が「うまく行く恋愛方法」を有る番組で紹介されていました。それは、

  • 最初に出会った37%の人は、運命のひとではないとして切り捨てる
  • それ以降に出会った中で、それまでを含めて一番良いひとが運命のひとになる可能性が高い。

というものです。もちろん、確率論ですから、例外はあります。初恋の人が運命の人の場合もあります。最初から37%の人がとんででもない人ばかりで、次にあった人が普通のひとでも、運命の人になってしまいます。その数人の後に、運命の人がいても、その普通の人に決めてしまえば、運命の人とは結ばれません。ただ、多くの場合、自然界、動物界も含めて、ハンナさんの言ってる確率論の傾向が高いそうです。具体荷的考えると、30歳までに結婚するとして、15歳から30歳までの37%は、約21歳。なので、21歳以降に出会ったひとで、それまでに出会った人の中でとびぬけていい人が現れたら、運命の人と言えるということです。

なので、運命のひとと出会うって思うのは、かなり危険な賭けでもあり、勘違いっていうのもあるのかもしれません。運命のひとだと思っていたら、もっといい人が現れたり、その逆だったり。そう考えるとおもしろいですね。

このドラマの場合、麻也子ももしかしたら、運命の人が航一だったのかもしれません。ただ、おたがいにを気遣うことができなかったので、こんな複雑な関係になってしまったと思います。元々の原因は麻也子のいびきですから。そのあたりは、1月から始まるドラマ「嫌われる勇気」を見られることをお勧めします。「嫌われる勇気」は対人関係を円滑にしてくれるアドラー心理学のドラマで、こういった問題に対してもかなり有効な手段だと思います。もしも、あなたがそんな問題に巻き込まれていたら、見てみることをおすすめします。その前に、「不機嫌な果実スペシャル」もかなり面白いので、反面教師としてご覧ください。

また、この『不機嫌な果実」のスタッフが集まって、同じようなどろどろして キュンキュンするドラマ、「ドロキュン劇場」をこの冬に放送するようです。そのドラマとは、1月20日(金)から始まる「奪い愛、冬」です。あの鈴木おさむさん脚本で、倉科カナさん、三浦翔平さん、大谷亮平さん、水野美紀さんの4人がドロドロとした関係で付き合うようです。こちらも見逃せませんね。

⇒ 「奪い愛、冬」のあらすじ

以上、「不機嫌な果実スペシャル」のキャスト、相関図、あらすじなどの情報でした。

他にも面白いドラマがあります。

⇒ ドラマ一覧に戻る
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福田 美喜夫

福田 美喜夫

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【神奈川県在住の45歳、システム工学、情報経営学を専攻後、現在はアクティブシンキングライターとして生活。休日は、サーフィンにキャンプ、遅くやってきた青春を謳歌中。】

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