ツバキ文具店

ドラマ『ツバキ文具店』のキャストと相関図とあらすじ!多部未華子が鎌倉で代書屋に!

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4月14日(金)夜10時からはじまるNHKのドラマ10の新ドラマ、『ツバキ文具店』のキャストと相関図、1話のあらすじ(ネタバレ)をまとめました。『ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~』は、多部未華子さんが鎌倉で代書屋をするドラマです。原作は小川糸さんなので、かなりおもしろいドラマだと思います。

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ドラマ『ツバキ文具店』の6話の再放送は、5月25日(木)00:10から放送されます。水曜日の深夜です。

各話のあらすじ

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ドラマ『ツバキ文具店』のキャスト

雨宮鳩子 多部未華子

通称ポッポちゃん。小さいころに母親に捨てられて、鎌倉の代書屋「ツバキ文具店」を営む祖母、雨宮カシ子(倍賞美津子)に育てられました。そんな祖母に反抗して鎌倉を飛び出したのですが、祖母が亡くなったのを機に、8年ぶりに鎌倉に帰ってきて代書屋を継ぐことになりました。

多部未華子さんは、1989年生まれの28歳の女優です。2002年のときにスカウトされて、BSのドラマ「HAPPY! HAPPY!スペシャル」で女優デビューされました。2005年にブルーリボン賞を受賞、2007年に「山田太郎物語」で民放の連続ドラマに初出演されました。最近では、「仰げば尊し」「視覚探偵日暮旅人」「わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた」などに出られています。「わた恋」はかなり王道のラブコメで、多くの女性がときめかれたようです。U-NEXTで見ることができますので加入されていたらご覧になってください。私のここ最近のイチオシのラブコメです。

白川清太郎 高橋克典

以前、商社のエリートサラリーマンでしたが、今は鎌倉の観光ガイドです。雨宮鳩子(多部未華子)の祖母のカシ子(倍賞美津子)に、書道を習っていたことがあって、鳩子のことを何かと気遣ってくれます。年老いた母親の介護に悩む日々を送っています。

高橋克典さんは、1964年生まれの52歳の俳優、歌手です。1993年、「抱きしめたい」で歌手デビューされます。その後、多くのドラマに出られて、「サラリーマン金太郎」「特命係長 只野仁」などでブレイクされました。最近で、「ノンママ白書」「レディ・ダ・ヴィンチの診断」などに出られています。

守景蜜朗 上地雄輔

ツバキ文具店の近くにある「むぎカフェ」の店長で、娘の陽菜(新津ちせ)を一人で育てているシングルファーザーです。性格は穏やかで控えめで、会話することで、鳩子(多部未華子)を癒してくれます。

上地雄輔さんは、1979年生まれの37歳の俳優、タレント、歌手です。神奈川県出身。あの松坂大輔選手と甲子園を出場されましたが、芸能界からスカウトを受けて俳優としての道を選ばれました。2007年の「クイズヘキサゴンⅡ」で、珍解答を連発したことからブレイクされて、多くのドラマに出られています。最近では、「ヤッさん」「べっぴんさん」「精霊の守り人 最終章」に出られています。

守景陽菜 新津ちせ

守景蜜朗(上地雄輔)の5歳の娘です。鳩子(多部未華子)の文通相手です。

新津ちせちゃんは、2010年生まれの6歳の子役です。「君の名は」の新海誠監督と女優の三坂知絵子さんのお子さんです。ドラマ「傘を持たない蟻たちは」や映画「ピンクとグレー」「バースデーカード」「3月のライオン」に出られていて、天才子役として注目を集めてる子役のひとりです。

楠帆子 片瀬那奈

楠帆子(くすのきはんこ)は、パンを焼くのが得意な小学校の教師です。鳩子(多部未華子)の友達です。

片瀬那奈さんは、1981年生まれの35歳の女優、司会者、歌手、モデルです。高1のときに、新宿アルタ前でスカウトされてモデルとしてデビューされました。その後、多くのドラマ、映画に出られたり、「シューイチ」などの司会をされています。

バーバラ婦人 江波杏子

バーバラ婦人は、ツバキ文具店の隣に住む、上品でちょっとミステリアスな女性です。フランスなどの外国で暮らしていた時期もあって、目利きの画商という面もあります。

江波杏子さんは、1942年生まれの74歳の日本を代表する女優です。中学校のころから、幼いころに亡くなった母親の後をついで女優になろうとされて、1959年に大映に入社されます。1960年に「明日から大人だ」でデビューされます。最近では、「べっぴんさん」「ドクター彦次郎2」などに出られています。

男爵 奥田瑛二

高台に住むお金持ちとウワサされている謎の紳士です。祖母のカシ子(倍賞美津子)の友達で、鳩子(多部未華子)のことは小さいときから良く知っています。

奥田瑛二さんは、1950年生まれの67歳の日本を代表する俳優、監督です。小学校のときに見た映画で、大友柳太朗にあこがれて役者を志されたそうです。多くのドラマに出られていますが、最近では、「大貧乏」「運命に、似た恋」などに出られています。監督としては、3作目の「長い散歩」でモントリオール世界映画祭でグランプリをとられています。

雨宮カシ子 倍賞美津子

鳩子(多部未華子)の祖母です。女手一つで鳩子を育て上げました。鳩子を代書屋の後継者にしようとしてきびしくしつけましたが、反発されて高校卒業とともに出て行かれてしまい、二度と鳩子とは会えないまま亡くなってしまいました。

倍賞美津子さんは、1946年生まれの70歳の日本を代表する女優です。1965年に松竹歌劇団に入団されて芸能かに入られました。1967年映画デビューされて多くの映画やドラマに出られています。最近では、「君に捧げるエンブレム」「マッサージ探偵ジョー」などに出られています。また、アントニオ猪木氏は、元夫です。

ドラマ『ツバキ文具店』の相関図

ドラマ「ツバキ文具店」の相関図です。

「ツバキ文具店」相関図

ドラマ『ツバキ文具店』1話のあらすじ

ここから先はネタバレが含まれます。読みたくない人は、次をクリックしてください。⇒スタッフまでジャンプ!

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第一話「奇妙なお悔やみ状」

雨宮カシ子の葬儀が始まろうとしていましたが、喪主がいないと大騒ぎです。

鎌倉駅では、喪主の孫の鳩子(多部未華子)は電車から飛び降りて、一目散に駆けつけました。無事、葬儀が始まります。鳩子は、ご焼香をしながら、

<本当は、戻ってくるつもりなんてなかった>

と、心の中で思っていました。鳩子の祖母のカシ子は、鎌倉で代書屋をずっとやってい居たんです。代書屋とは、自分では書けない手紙を本人の代わりに書くお仕事です。鳩子は、葬儀が終わった後、すぐに帰るつもりでいました。裏の蔵の閉まってる鍵をみてると、隣のバーバラ婦人からお茶に誘われました。就活に失敗してバリに行っていたこと、8年間、祖母と疎遠になっていたこと、バーバラ婦人は5年前に引越ししてきたこと、ツバキ文具堂は売ることになるかもしれないこと、玄関のツバキがもったいない事など、とりとめもなく話しました。

お茶をした後、バーバラ婦人に言われたツバキを見てると、全身水玉のおばあさんがタクシーから降りてきました。鳩子は、心の中で「マダムサイダー」とあだ名をつけました。マダムサイダーは、祖母のお客様みたいで、何度か代書をしていたようです。亡くなる前に代書を頼んでいたようですが、書く前に逝ってしまったようです。すると、マダムサイダーは

「じゃ、手紙はあなたが書いてくださいね。あなた、お孫さんなんでしょ」

と言われます。書いたことがないと断ると、マダムサイダーは、書いてほしい手紙の内容を話しだします。どうも、このあたりで有名な権之助さんが亡くなったようで、そのお悔み状を書いてもらいたいということでした。断ってるのを無視して、権之助の画像を鳩子に見せました。権之助はおサルさんでした。マダムサイダーは、「心を込めて、お願いね」と言って帰っていきました。

ペットのお悔みなら何とかなるかもしれないと思って、鳩子は、昼ゴハンを食べに行くと、途中の魚屋さんで蔵の鍵は観光ガイドの白川清太郎(高橋克典)が知ってるかもしれないと言われます。そこに、ちょうど白川がやってきました。家に戻ってお線香をあげましたが、蔵の鍵はどこにあるのかわからないようでした。白川は、何とかツバキ文具堂を続けてもらえないか?と頼まれますが、きっぱり断りました。

鳩子には、この家に良い思い出はありませんでした。小さいころから、カシ子にとても厳しく文字を書く練習をさせられたんです。友達と遊びに行くこともできず、練習ばっかりでした。高校生のある日、それまでの気持ちが爆発してしまいます。

「こんなのインチキジャン。人のふりして手紙書いて、ぜんぶでたらめ、うそっぱちじゃん」

「インチキで結構、でもね、手紙を書きたくても書けない人がいるんだよ。自分で気持ちがスラスラかける人もいるけど、書けない人のために、代書屋があるんだ。もちはもちやっていうだろ。代書屋は影武者。けっして、火の目は見ないけど、誰かの幸せのために必要な商売なんだよ」

「何が、誰かの幸せのためにだよ。みんなは楽しいことしているのに。なんで私だけ他人のふりして手紙書かなくちゃいけないの。てめえの人生、押し付けるな」

と言って、ケンカして出て行ってしまいました。その日から、不良になりました。

 

そんなことを思い出しながら歩いていると、「むぎカフェ」の前にきました。5歳の陽菜ちゃん(新津ちせ)に言われるまま入っていくと、男爵(奥田瑛二)がちょうど帰るところでした。

「鳩ポッポ。おまえ、おふくろはどうした?お前鎌倉に戻るのか?」

鳩子が「いいえ」と言うと、「だろうな」と言いながら帰っていきました。鳩子は守景蜜朗(上地雄輔)二億に通してもらうと、陽菜が画用紙とクーピーペンシルを持ってやってきました。二人で手紙の書きっこをして遊びました。

その夜、便箋とサインペンを取り出して、「まいっか」と言いながら権之助のお悔み状を書きました。しかし、翌日、マダムサイダーがそのお悔み状を見ると、「あなたのおばあさんなら、こんな失礼な手紙は書かない!」激怒して、もう一度やり直せと言って帰っていきました。

縁側で悩んでいると、バーバラ婦人が声をかけてやってきました。バーバラ婦人は、一緒におにぎりを食べながら

「最愛の人を亡くした人に対して、他人ができることなんて、なんにもないのよ。なにかできるとしたら、相手の心に寄り添うだけ」

と鳩子に言いました。鳩子はピンとこなかったので、権之助の飼い主の所に行きました。ちょうど奥さんが出てきて、中に案内されます。権之助はちょうど散歩に行ってるとか、権之助のために草取りしているとか、権之助はきれいずきとか言われて、鳩子は戸惑います。そこに、旦那さんが出てきて、アルバムを見せて事情を説明してくれました。子供がいなかったこの夫婦は、6年前に山で小さな猿を拾って、子供のようにかわいがってきたそうです。獣医には持って1年と言われていたのが、6年も一緒にいてくれて、「私たちにとって、天使でした」と旦那さんは涙ながらに話しました。奥さんは、そんな権之助が亡くなったことは、頭では理解していても心がついて行ってないということです。

鳩子が家に帰ってきて悩んでいると、おやつをもって白川がやってきます。昨日、マダムサイダーにどなられていたことを聞いて、様子を見にきたんです

「祖母はどんな気持ちで書いていたんでしょうね。わたし、適当で最低な手紙を書いてしまったんです。正直、手紙一通っておもってましたから」

「1通の手紙が、人の人生を待ってく別なものに変えてしまうことがある。おばあさんが、そうおっしゃってたことがあるな~」

そして、蔵の鍵がかかっていた場所を思い出して鳩子に伝えます。蔵の中に入った鳩子は、ちいさい頃の匂いを感じました。カシ子の代書道具入れ、宝箱、を見ていると、カシ子の言葉が思い出されました。

「鳩子、その手紙にあった一番の道具を選んで、身を清め、まっさらな気持ちで筆を握る。お前の心がまっすぐならば、自然と筆は動く。それが、代書屋だ」

鳩子は、言われた通りに道具を選んで、筆を握り、目をつぶってマダムサイダーのことに思いをはせました。すると、マダムサイダーの右手が鳩子の右手に乗り移ったように、書き始めました。鳩子は、その不思議な感覚を感じながら一気に書き上げました。そのとたん、後ろに倒れ込みました。

翌日、マダムサイダーがやってきて、そのお悔み状を読むと、「これでいいのよ」と絶賛しました。気持ちよくなったマダムサイダーは、昔、カシ子にラブレターを頼んだことを話しだします。それは今のご主人でした。一通の手紙で人生を変えてしまうこともあると、しかも、小さい部屋でそんなだいそれたことをカシ子がしていたことに改めて鳩子は気が付きました。

お悔み状をポストに入れて戻ってくると、叔父さんが不動産屋を連れてやってきていました。家の中にいると、それまでの思い出がよみがえってきました。ツバキの木を切るための印鑑を取りに戻ると、目覚まし時計が鳴ります。その瞬間、鳩子は心を決めました。外に出て

「おじさん、わたし、ここにいます。この家、住みます。文具店やります」

写真のカシ子は笑っているようでした。鳩子は、どうしてあんなことを言ったのかわかりませんでした。

<先のことはわからないけど、いま、わたしはここにいたい>

(⇒ 2話のあらすじ

最高に、面白かったですね。これこそ、原作を超えるドラマだと思います。

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ドラマ『ツバキ文具店』のスタッフ

ドラマ『ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~』のスタッフは、

  • 脚本 荒井修子
  • 演出 黛りんたろう
  • 主題歌 絢香『コトノハ』
  • 原作 小川糸『ツバキ文具店』

脚本の荒井修子さんは、1975年生まれの41歳の脚本家です。日本大学芸術学部演劇科を卒業された後、ドラマ制作会社でバラエティのADを1年経験された後、シナリオ学校に入学されて、脚本家デビューされました。最近では、「マザーゲーム」「ヒガンバナ」「水族館ガール」などを書かれています。

演出の黛りんたろうさんは、NHKのディレクター、演出家、映画監督です。「鼠、江戸を疾る」「神の月」「まんまこと」などを演出されています。

主題歌は、絢香さんの『コトノハ』です。5月10日発売で、スッゴイ良い歌です。クリックビデオがユーチューブにアップされていましたので載せておきます。コトノハを聴きながら多部未華子さんと鎌倉を思い出すだけで、ジーンとくる世界観が心の中に浮かんできそうです。

原作は、小川糸さんです。小川糸さんは、1973年生まれの43歳の小説家、作詞家、翻訳家、音楽制作ユニットFairlifeのメンバーです。清泉女子大学卒業後、就職されますが、どうしても小説家になりたいということで、退職されて、情報誌のライターやアルバイトをしながら小説を書き続けられました。1999年に雑誌「リトルモア」に「密葬とカレー」を発表しで小説家デビューをされました。2006年の「食堂カタツムリ」が80万部を超えるベストセラーになって映画化もされました。2010年の「つるかめ助産院」は同じNHKでドラマ化されました。他のおすすめの作品は、

今回ドラマ化された「ツバキ文具店」は、2017年の本屋大賞にノミネートされています。4月11日に本屋大賞は発表されるのですが、どうなりますのでしょうか?本命は、「コンビニ人間」ですが・・・

ただ、多くの方のコメントでは、小川糸さんの小説は映像化すると抜群に良い世界観を味わうことができると言われています。どちらかというと、脚本に近い書き方をされているのではないでしょうか?なので今回の「ツバキ文具店」もかなり期待が出来そうです。鎌倉と言う場所もプラスになっていますので、ドラマと本と両方楽しまれることをお勧めします。

以上、ドラマ「ツバキ文具店」のキャスト、相関図、1話のあらすじ(ネタバレ)でした。

他にも小説が原作の面白いドラマがあります。

⇒ 櫻子さんの足下には
⇒ 貴族探偵

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福田 美喜夫

福田 美喜夫

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これからも面白い記事を書いていきますので、ご意見、ご感想、何でもいいですから、下のコメント欄にお書きください。

【神奈川県在住の45歳、システム工学、情報経営学を専攻後、現在はアクティブシンキングライターとして生活。休日は、サーフィンにキャンプ、遅くやってきた青春を謳歌中。】

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