あなたのことはそれほど

ドラマ「あなたのことはそれほど」の最終回のあらすじ(ネタバレ)と感想!

ドラマ「あなたのことはそれほど」の最終回のあらすじ(ネタバレ)と感想です。美都は、涼太ことが好きな小田原のおかげで家を出ることができました。麗華も、実家に帰ってしまいました。さて、最後はどんな展開になるのでしょうか。

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最終回以外のあらすじ

ドラマ「あなたのことはそれほど」のキャスト

  • 渡辺美都 波瑠、涼太の妻
  • 渡辺涼太 東出昌大、美都の夫
  • 有島麗華 仲里依紗、有島の妻
  • 有島光軌 鈴木伸之、麗華の夫
  • 飯田香子 大政絢、美都の親友
  • 横山皆美 中川翔子、麗華と同じマンションの住人
  • 森瑠美 黒川智花、美都の仕事の同僚
  • 榎本祐樹 成田偉心、美都と有島が密会するバーの店員
  • 小田原真吾 山崎育三郎、涼太の会社の同僚
  • 花山司 橋本じゅん、美都の上司
  • 三好悦子 麻生祐未、美都の母親、スナックのママ

ドラマ「あなたのことはそれほど」のストーリー

 美都(波瑠)は、中学のときから、有島光軌(鈴木伸之)のことが大好きで、もう会えないとは思いながらも、忘れられないまま暮らしていました。一方で、運命、必然、奇跡を願ってかならず運命の人が現れるとも考えていました。そんな時に、結婚相手としては理想的な男性、涼太(東出昌大)が現れてプロポーズされます。美都は、好きだけどもときめかないまま結婚してしまいます。結婚して、8か月後、前の職場の人達との飲み会に出た後、偶然、有島と出会ってしまいます。昔話に花を咲かせた後、今でも自分のことが好きだと判った有島は、美都の手をとってホテルの中に入っていきました。いけないこと打を分かっていながら、逆にとっても幸せだと思いながら美都はそのまま中へ入って行ってしまいました。

その後も、おたがいに結婚していることを秘密にして付き合っていて、ホテルにも行ったり、お花見をしていました。美都の夫の涼太は嘘をついてることに気が付きますが、美都を失いたくないばかりに、それには触れずに尽くしています。美都は有島を温泉旅行に誘います。有島の妻の麗華が出産の為里帰りした時を狙って温泉旅行に行きますが、夜、子どもが生まれたと言って有島が帰ってしまいました。

子供も生まれたし、おたがいに結婚していることが分かった美都は、もう会わないと決意しましたが、有島に抱きしめられてふたたびホテルに行ってしまいました。再び、涼太に嘘をつきながら有島と会うようになりました。結婚記念日で美都の誕生日の日、美都と涼太は素敵なレストランで食事をします。涼太は、美都が有島と付き合ってることを知ってると告げながら、それでもずっと美都を愛し続けることを宣言します。

美都の浮気が判ってしまった後も、涼太は笑顔で接していました。やけになった美都は、有島がいないときに、麗華に会いに行ってしまいます。涼太も、有島と麗華の二人で公園に来ている時に、わざとぶつかっていって話をしました。有島と二人きりになった涼太は、すべてを知ってるかのように有島に話して帰っていきました。ストーカーになりつつある涼太を怖くなった美都は家を出て香子の家に泊まります。有島は、実家に帰っていましたが、美都と話し合うために一人で戻ってきて、いつものバーで会いました。ところが、恋人のように手を組んで歩く二人でした。涼太は、香子に電話をしましたが、その前に美都が逃げ出したことを知って荒れ狂いました。

涼太は、母親のスナックにいた美都を家に連れ帰ることができました。が、離婚を決意した美都は離婚届をもらってきて、涼太に書いてもら鵜用に頼みました、しかし、涼太はわざと間違えて離婚届を破ってしまいました。

一方、有島は麗華と二人で出かけて、楽しい夕食を食べますが、麗華の優しい言葉についバカなことをしてしまったと告白してしまいます。それまでとはまったく顔色が変わった麗華に、有島は何も言えませんでした。その後、麗華は、別人になってしまったかのように笑顔を見せなくなりました。

美都は、妊娠したかも知れないと気づきます。涼太にそれを言うと、自分の子供として育てると言いだします。怖くなった美都は、気づかれないうちにマンションを出る決意をしますが、マンションに美都を中傷するビラが何者かによって、ばらまかれてしまいました。

ビラは、麗華の隣人の皆美の仕業でした。涼太のことが好きな小田原のおかげで、美都は一人暮らしをすることができました。そして、妊娠していませんでした。麗華は、実家に帰ってしまいました。

ドラマ「あなたのことはそれほど」最終回のあらすじ

美都(波瑠)は、涼太(東出昌大)に妊娠していなかったことを報告します。すると、涼太から

「離婚届、記入して郵送してくれたら出しておきます。送って下さい」

という返信がきましたが、あっさりしすぎた返信に違和感を感じていました。でも、気楽に考えて焼肉を食べていました。

有島が家に帰ると、「実家に戻ります」という置手紙だけがお帝ありました。すぐに、追いかけようと電話をすると、

「あせりすぎでしょ。せっかく出てきたのに。わたし、真剣に考えたんです。なのに、勢いだけで迎えに来られても、とても帰る気になりません」

と言われてしまいます。麗華は敬語で話をしていて、かなり怒っているようで、有島は迎えに行くのはあきらめました。麗華は実家に帰っていて、母親に、有島はいい男だし、いい父親やってるから一度くらいは許してあげれば、と言われますが、「わたしはお母さん三田になりたくないの」と反論しました。

翌朝、有島が出社しようとしていると、涼太から呼び出しの電話がありました。喫茶店で待ってると、鬼のような顔をした涼太がやってきました。涼太は、美都と連絡を取ってるかどうかを確認した後、これからどうするつもりか聞きました。有島は、美都とは、金輪際会うことはない、それどころじゃなくて妻に出て行かれたと話します。それを聞いた涼太は大笑いをして「それは大変だ」と喜びます。そして、

「じゃ、初めからみっちゃんが二番だったんだ」

と怒ってしまいます。有島は席を立って深々と頭を下げて謝罪しました。そして、

「すみません。勝手なお願いですが、少しでも可能性があるなら美都さんともとに・・」

と有島が話し出すと、涼太は立ち上がって、睨みつけながら

「あなたは悪い人だ、極悪人だ。でも、まあ、普通に良い人なんでしょ。あの奥さんが結婚する程度には」

そして、昔から人気者ので、そこそこ努力して、そこそこ幸せに生きて生きたんだけど、涼太は違うと言います。一生懸命努力して結婚して、結婚した後も努力してこのざまだと言って、

「これから、有島さんはたいへんですね~」

そういうと、帰って行ってしまいました。

一方、美都は、一人の生活を楽しんでいました。心の中では、<有島くんは後悔したけど、わたしは後悔なんてしてない>と思っていました。そして、「離婚しました」と有島にLINEを入れました。既読にはなりましたが、返信はありませんでした。

有島は、仕事を休んで麗華を迎えに実家に行きました。出てきた麗華は、

「ねえ、わたしがいったこと、聞いてなかったの?」

と言って、庭で話しました。麗華が転びそうになって有島が手を差し伸べようとすると、身を避けました。有島は、

「な、おれはばい菌か?けがらわしいか?」

「そう見えた?ならそうなんでしょうね。わざわざ来てくれたけど、わるいけどそれじゃ」

と言って、家の中に入ろうとします。有島は、

「ごめん、わるかった。二度としない。どうしたら許してくれる?土下座でもなんでもする」

「やめて!そんなことしたら一生許さない。今は帰ってください。離れていたいんです。さよなら」

そう言って、家の中に入ってしまいました。

涼太は、杏子(大政絢)と、オシャレなレストランで会っていました。離婚届を出した涼太は、驚いてる杏子に証人の欄にサインをしてくださいと頼みました。サインをすると、涼太が翌日誕生日だと気づきました。

「これがぼくへのプレゼントですよ。ひどいオンナでしょ」

と言って、涼太は泣き出しました。

 

翌日、仕事場の美都の所に、涼太から離婚届を郵送したというLINEが入りました。美都が、「受理されるのは何時?お誕生日おめでとう」と返すと、涼太から電話がかかってきました。涼太は、最後に一回だけ、ご飯を一緒に食べようと誘われました。夜、待ち合わせのおでん屋で会いました。最後は何の想いでがない場所の方が良いと言うのがその理由でした。

二人でおでんを食べながら、美都は

<まったりする。しちゃうな~。わたしたち、別れるんだ。ほんとかな?この人、ホントに離婚届出したのかな?>

と心で思ってると、離婚届の証人に響子に書いてもらったといって

「きみはばかだね。君を手放す羽目になった僕もばか。やり直したいな~。できることなら、あの病院の待合室から。初めてのあのカフェから。プロポーズした公園から。でも、わかってるよ。無理だってこと。いっそ、生まれ直して。あれより楽しいことあるのかな?人生。長いな~」

そして、「ビボース」と英語で乾杯しました。

<やば、誕生日に情け賭けて油断した>

そこに、杏子からLINEが来ました。

「昨日、涼太さんと会った。アンタが前に言ってたこと、何となくわかった。あの人少し、怖いね」

と書かれていました。再び<油断した>と、美都は心の中で思いました。

 

翌日の早朝、再び有島は麗華の実家に行きました。玄関で「わたしの話通じなかった?」という麗華を無視して、有島は家の中に入って行って娘の顔を見ました。

「おれは、アコの父親だから、娘に行ってきますを言いに来た。それじゃ、アコしゃん、行ってきますね」

そういうと、驚いてる母親にも挨拶をして出かけて行きました。夜も、やってきて娘を抱っこして帰っていきました。翌日も、早朝と夜同じようにやってきました。麗華は寝たふりをしていましたが、「明日も来るの?クマ出てるけど、あしたはちょっと」と麗華が言いました。が、有島は何も言わずにそのまま帰っていきました。

美都は、母親の悦子(麻生祐未)のスナックにいました。

「なんで、結婚しなかったの?わたしずっと、お母さんみたいになりたくなかった。けど、なれなかったのかも。もしかしたら、お母さんが一番ピュアなのかもしれない。今でも、運命の人、待ってるんでしょ?」

「は、バカ言ってるんじゃないよ」

そして、この間さいごに食事をしたと言うと、

「面倒くさい夫婦だね~」

と、悦子は呆れていました。

気になった悦子は、涼太の部屋に行きました。すると、涼太は指輪をしていて、結婚式の写真もそのままで、模様替えのことを話すと、

「まだ、いろいろとやろうと思って、みっちゃんが来たら驚かそうと思ってるんです」

「えー、美都がここに来るわけないでしょ。離婚したんだから」

と笑いながら否定して、美都がしたことを謝りました。

「いっそのこと、浮気し帰してやればよかったのに」

「できないか、お天道様に怒られちゃうもんね、いい大人になってもママの言いつけ守って、いい子ちゃんだね。ごめん、怒った?」

「いいえ」

「ついね、いままでは気を使ってたから。義理の息子だからね」

「それ逆じゃないですか」

「なんで、自分の娘を大事にしてほしいから涼太さんにこびるんでしょ。じゃなきゃね。あんなバカ娘でもね、正しいかどうかご立派な理由で判断するのは他人事。自分の子は間違っていてもゆるせちゃう。こんな親でもそうなんだから。涼太さんおお母さんなら、なおさらなんじゃないの?」

「僕の母?」

「だって、情の深いお母様に育てられたから、お天道様に背いた美都を愛せるんでしょ。でもさ、つらいなら、美都の手なんて離してもいいんだよ。お天道様もおこらないでしょ」

「ぼくは、間違っていたんでしょうか」

「そういうの、正解はないよ。二人とも苦しそう。お元気で。美都が今までお世話になりました」

そういうと、帰っていきました。

悦子は、美都に会ったことを連絡しました。そして、結婚式の写真や指輪もしていたことと、「最後に」と言った言葉が気にかかると伝えました。

 

有島は、往復3時間の夜と朝の実家通いを続けていました。麗華から、

「これって、あれみたいね。とにかく自分が頑張る姿を見せつけて、プロポーズを受けてもらう人たちの心理。本人が本人のことを幾らがんばっても、プロポーズを受ける側にとっては、ほぼ関係ないこと。そういう努力の方法って、どうなんだろうっていう疑問と、今似たような気持ちです」

「だから、いいんだって。許してもらおうとかじゃなくて、おれが今一番したいことをしているだけだから。それだけだから」

「それだけでいいなら、なぜ、わたしはこんな思いをしてるの?」

「じゃあ、どうしたら?だめだ、ループしている」

「だから、会わないって」

「やなの。会わない時間で互いの大切さがわかるって、そういうの分からないの」

「あの人は、あなたのこと、癒してくれた?楽しかった?あの人といるときのあなたはわたしが見たことのないあなたなのかしらね。でもね、わたしもこんな自分を見たことがない。あの顔、一生忘れない。わたしをこんな風にさせたあなたのことが憎いです」

「愛してるよ、麗華」

麗華は、鳴きながら、思いっきり有島のほほをたたきました。有島は「愛してるよ」をくりかえし、麗華は繰り返しひっぱたきました。有島が帰った後、母親が

「お前は、光軌さんが正しいから好きになったの?じゃあ、なんで?」

と話しかけました。

家に帰った有島は、美都にLINEをブロックすることと、離婚しないことを送りました。美都はすぐ「了解です」と返しました。

その日の夜、美都の家に杏子が訪ねてきてくれて、一緒にご飯を食べました。美都は今までのことを謝ると、杏子に彼氏ができたとき来ます。思わず、「歴代1位?」と美都が聞くと、

「それ比べても、仕方なくない?あの頃好きだったひとは、あの頃の自分が好きだった人。自分も相手も変わってる。あの頃好きだった人は、この世にはいない幻?」

と言われて、前に占いに聞いた話を思い出して、「いない人に恋しても幸せになれない」と言われた本当の意味に気が付きました。

有島が家に帰ってくると、皆美(中川翔子)が現れて、ビラをやったのは私でしたと謝ります。そして引っ越すことにしたと伝えてくれと謝りました。翌朝、有島が実家に行くと、麗華がゴミステをしていました。有島は近づいて、いきなりキスをしました。そして、「気持ちいいね」とつぶやきました。有島と麗華は抱き合いました。「やさしくて、ずるい人」とつぶやいて、麗華は有島のことを許しました。

 

美都は、離婚届が出ていない事に気が付きました。そして小田原(山崎育三郎)に会って相談すると、この1週間、病欠で会社を休んでると聞きます。小田原からは、「俺じゃだめだから、あいつの子と頼みます」と言われました。美都は、家に行くと、机の上に結婚式の写真を並べてロウソクがたたっていました。その横には空のワインが置いてありました。悦子の言葉が頭の中をよぎって、高台の公園に行きました。そこに、涼太は立っていました。

声をかけて走り寄った美都は、

「涼ちゃんがもししんじゃったら、わたし耐えられない。今さらこんなこという資格ないけど、もし、涼ちゃんがそんなにのぞんでくれるなら、もう一度・・」

「みっちゃんらしい。それは同情でしょ。好きとは違う。罪悪感。しかも、自分の気分が悪いから。全部自分のためだ。みっちゃんらしい。君は自分を肯定することに関しては天才的だ。僕にも気持ちがあるんだよ。そして、いま、ぼくの気持ちは、みっちゃんのことはそれほど。みっちゃんはまだ、本当に人をすきになったことがないんじゃない」

「そうかも」

「本当に正直で、ひどい人だ。かわいそうだね。ぼくでも、一番好きな人と結婚できたのに」

「ありがと。でも、わたしには、涼ちゃんの愛は優しい暴力だった。わたし、これから、あなたのことを傷つけたことを忘れずに生きていこうと思います。本当にごめんなさい」

涼太は近寄ると、手を差し出して握手しました。そして、涼太は崖の方に歩いて行って、指輪を投げました。美都は逆の方向に、後ろを見ずに歩いていきました。

 

1年後、花山医師と杏子が婚約しました。その会場の下見に美都が行くと、涼太が結婚式のパンフレットを持って一人の女性が歩いていました。一言あいさつしただけですれ違いましたが、涼太は小田原と仕事をしていただけで、その女性のスタッフでした。勘違いした美都は、「わたしの運命の人は・・・」と心で思いました。

(おわり)

ドラマ「あなたのことはそれほど」最終回の感想

おもしろかったですね。まさか、花山医師と鏡子が結婚するとは思いもしませんでした。後ほど、感想を載せて行きます。

いくえみ綾さんとは?

原作のいくえみ綾(りょう)さんは、1964年生まれの52歳の漫画家です。北海道出身。中学2年生の1979年、「マギー」でデビューされました。2009年の「潔く柔く」が長澤まさみさん主演で2013年に実写化されています。現在、デビュー38年ですが、6つの連載を抱えている大人気漫画家です。いくつもの作品の中でも、「あなたこのことはそれほど」は、最恐最大の問題作だと言われています。誰もが隠してい置きたい本音の部分を、ストレートにやってしまう美都や有島を見たくないけど見たいみたいっていう感覚になるようです。

いくえみ綾さんが描く男の子は、いくえみ男子と呼ばれているようです。前髪を前にたらして本心を見せずに、ずるくて冷たいいじわるな男子だということです。ルックスは草食系ですが、中見はかなり肉食系という感じの主人公が多いです。余りつき合おうと話思わないけど、好きで、側から見ていたいっていう女子が多いようです。そんないくえみ男子を鈴木伸之さんが上手く演じることができるか、楽しみです。

いくえみ綾さんの作品のベスト5は、

また、原作の「あなたのことはそれほど」の漫画は、今話題の、麻生久美子さんがCMをやってる「Renta!」でも読むことができます。

⇒  Renta!

今回のこのドラマは、原作よりも面白くなりそうなので、読んでおかれてはどうでしょうか。ちなみに、現在4巻まで出ていて、5巻は、4月25日発売です。ちなみに、原作の漫画では、どちらかというと、有島くん夫妻がメインじゃないかな?と私は感じました。

以上、ドラマ「あなたのことはそれほど」の最終回のあらすじや感想でした。


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福田 美喜夫

福田 美喜夫

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いつもお越しいただいて、ありがとうございます。
これからも面白い記事を書いていきますので、ご意見、ご感想、何でもいいですから、下のコメント欄にお書きください。

【神奈川県在住の45歳、システム工学、情報経営学を専攻後、現在はアクティブシンキングライターとして生活。休日は、サーフィンにキャンプ、遅くやってきた青春を謳歌中。】

コメント

    • ぶんちゃん
    • 2017年 7月 16日

    続編を期待しています。

    • 米山 慎吾
      • 米山 慎吾
      • 2017年 7月 16日

      コメントありがとうございます。

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