僕たちがやりました

『僕たちがやりました』の最終回のあらすじ(ネタバレ)と感想!衝撃のラストは?

ドラマ『僕たちがやりました』の最終回のあらすじ(ネタバレ)と感想です。警察ではなくて、世の中に自首すると決めた4人は準備をして、ライブ会場をジャック仕様としました。そこに現れたのは、動物のマスクをかぶった怪しげな人たちでした。


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ドラマ『僕たちがやりました』最終回のあらすじ

ライブ会場に乱入し、大勢の観客の前で「僕たちがやりました!」と罪を告白するド派手な自首をぶち上げた、トビオ(窪田正孝)、伊佐美(間宮祥太朗)、マル(葉山奨之)、パイセン(今野浩喜)は、動物のマスクを被った謎のグループに襲われて気を失い、そのまま連れ去られてしまいました。

菜摘先生(水川あさみ)は、飯室刑事(三浦翔平)立ちのパトカーに乗って、今回のことを知っていたと話して、トビオたちを助けに向かっていました。

連れて行かれたところは、薄暗い倉庫で、輪島(古田新太)の指示を受けた西塚弁護士(板尾創路)と玲夢(山田裕貴)たちでした。輪島が今回のことでおこってしまい、パイセンの命を奪ってこいといわれたといいます。トビオたちには、全部忘れて関係なかったように暮らして行けといいました。

そして、10秒の間にここから出て行けといわれると、伊佐美とマルは出て行きました。パイセンは早く逃げろといいますが、トビオだけが残りました。トビオは、「どこにも行き場所がないから、ここから動かない」といいます。パイセンが意味がわからないというと、

「俺からしたら、にげたふたりのほうがわからねえよ。自分をころすために来たんじゃねえのかよ。今、逃げたって何にもかわらねえんだよ」

とさけんで玲夢の頭に動物の被り物をかぶせました。そして、後ろから羽交い絞めにするところにパイセンも噛み付いて逃げようとします。ただ、パイセンの足がしびれて走れませんでした。玲夢はすぐに立ち上がってパイセンとトビオをいたぶり始めました。玲夢がパイセンの首を絞めてると、パイセンが落ちてた玲夢のナイフを拾って玲夢のおなかに突き立てました。そして、馬乗りになって

「俺のどこが悪いねん。どこがごみやねん。強いやつがえらいんか。かねもってるやつがえらいんか。俺がごみやったら、お前らもごみやぞ。同じ人間ちゃうんか。おれら、ただ、楽しく生きたかっただけじゃ」

と叫んで、玲夢の体になんどもつきさしました。

立ち上がったパイセンは、トビオを見て笑いました。

「足しびれてたの、治ったわ」

そこに菜摘先生(水川あさみ)といっしょに飯室刑事(三浦翔平)たちがやってきて、パイセンは逮捕されました。逃げたマルは、部室に戻って残っていた金を持って逃げました。伊佐美は、今宵のところに行きました。

 

トビオも警察に行くと、トビオは被害者になっていました。矢波高爆破事件のことは、輪島によってすべてないことにされて、もみ消されていました。ニュースでも、パイセンは錯乱状態になっていて、無理やりトビオたちが手伝わされたことになっていました。

トビオが、「ちがうよ。おれたちがやったんだ」とつぶやくと、飯室刑事は、

「おまえらが、命がけで訴えた真実は、いとも簡単に世間から消されたんだ。

トビオが釈放されると、母親と妹が迎えに来ていました。

菜摘先生は、飯室刑事にひそかに封筒を渡していました。封筒の中身は輪島からもらったお金と、そのときの録音データでした。

 

翌日、トビオたちの高校に取材陣が押しかけてパイセンのことを報道していました。

菜摘先生が高校の廊下を歩いてると、飯室刑事から電話があって、昨日渡した封筒を調べてるので、容疑が固まりしだい、奈津美先生が逮捕されると告げられました。すると、トビオが屋上にたってるのが見えました。

多くの生徒が気づいて、教師が止めに行くと、トビオは残っていた爆弾をもっていました。

「矢波高爆破事件の犯人は俺たちだ、このまま握りつぶされてたまるか!」

と、みんなに叫びました。取材に来ていたテレビカメラもトビオのことを映し出して、「犯人は自分だと名乗ってます」と放送し始めました。

じつは、矢波高を爆破した爆弾が残っていて、校舎に仕掛けて置いたんです。トビオは、それを爆破させて、爆破事件の犯人の証拠にしようとしていました。

「俺らが、犯人だって証拠みせてやるよー!」

そういいながら、ボタンを押そうとすると、生徒や教師たちが恐怖に駆られて逃げ始めました。

トビオがボタンを押すと、校舎の窓ガラスが1枚割れました。それを見た生徒たちは言葉を失って立ちすくんでしまいました。トビオだけが、そのすがたをみて泣きながら大笑いしていました。

そして、爆破事件のときにトビオたちが寄ろうとしていたのはこれだけだったと話し始めます。

「おれら、軽いいたずらのつもりだったのにさ。もう、10人亡くなったって実感わかなくてさ、だから、現実から目そむけて、逃げて逃げまくったよ。関係ない人まで巻き込んで、たくさん心配かけて。もう、いきてるのがどんどんくるしくなってさ。だから、もう、何もかも終わらしたかった。でも、なにもできなくて。なのに、こんな俺でも、あいつ、市橋・・・ごめん。おれ、マジでくず。くずだよ。最低最悪のごみやロー。ほんとのこと全部、ずっと隠したまんま。おれが・・・おれたちがやりました。ほんとうにごめんなさい・・・もう、たくさん。こんなくそみたいな人生。しんでつみつぐなえるなら、すぐしにてえよ。でもさ、それじゃ、もうまた逃げてたときといっしょじゃん。だから、俺、もうほかにどうしたらいいのかわかんねえんだって!どうしたらいいんだよ。たのむから、おれを、おれたちをつかまえてくれよ」

それを聞いていた伊佐美とマルは、警察に出頭しました。

そこに飯室刑事たちがやってきて、トビオは逮捕されました。パトカーに乗せられるとき、蓮子がトビオの名前を叫びました。トビオは、蓮子の顔を見て笑いながらパトカーにむかいました。

蓮子は、飛び出していって、トビオに抱きついてキスをしました。

「あなたが一生会いたくなくても、私は会いたい。待ってる」

トビオは連行されていきました。

 

1週間後、菜摘先生が警察に呼ばれました。トビオが持っていた爆弾が矢波高爆破事件のものと同じだと確認されて、トビオたちの希望通り有罪だといわれました。そして、渡した録音データとお金から、菜摘先生も偽証罪になるといわれました。その録音データで、輪島といっしょにいた西塚弁護士が逮捕されました。

 

10年後、トビオ宅配水の会社に就職していました。会社に戻ってくると、上司から、矢波高爆破事件のニュースを見せられました。そして、やんわりと退職を促されました。トビオは笑顔ですんなりそれを受け入れました。

トビオが家にいると、非通知で電話がかかってきました。

「トビオ。おれや。パイセンや。会えるか?」

トビオが指定された場所に行くと、伊佐美とマルがやってきました。事件以来はじめて会って喜んでると、パイセンがやってきました。そのあと、4人で居酒屋にいきました。伊佐美には二人目の子供ができていました。マルは、盗んだ金を使ってキャバクラを2軒開店していました。トビオは、バイトをしていて、蓮子ともあれ以来あっていないと話しました。

パイセンは、芸人になろうと思ってるというと、被り物をしてネタを見せ始めました。すぐに伊佐美は帰らないといけないと言い出します。マルも行かなきゃ行けないといって、出所祝いを渡しました。すると、トビオと伊佐美はマルがパイセンの金を盗んだことを言い始めると、パイセンが顔を見れただけでうれしいとさえぎりました。二人は帰っていきました。

残ったトビオは、「罪を犯してるのにさ、何でそんな楽しそうに夢語ってるの?」とパイセンを責め始めますが、

「いきてんねんからしゃーないやろ。人の命奪って、親父に愛されてないことを知って、義理の兄弟の命も奪って、俺の中に、今何が残ってるかを考えたら、うーんお笑いだけなんよ。トビオ、おまえどうなんや。お前には何が残ってる?」

「おれは、おれん中に残ってんのは、ときどき命を絶ちたくなる自分です」

「そうか、でも、それが生きてる証拠や」

トビオは泣きながら「そうっすね」といいながら帰りました。

 

トビオが町を歩いていると、偶然、蓮子と会いました。10年前、トビオは、警察に捕まったときに、事件と蓮子のことを切り離して考えられなくなってると言って、別れてました。

蓮子は、笑顔で挨拶してくれましたが、結婚指輪とおなかに子供がいるしるしをバッグにつけていました。それを見たトビオに、

「今、2ヶ月」

「うん、そうか、おめでとう」

「ありがとう」

「じゃあ、また」

「じゃあね」

すれ違って歩き始めた蓮子は振り返って

「トビオ!良かった生きてて。がんばったね。フフッ」

トビオは蓮子を見送った後、あるきはじめました。

<いつか望んでいた。そこそこの日常は、もう永遠に手にすることはできない。それでもこの先、俺は・・・>

そのときそばにいた男の子の風船が破裂しました。すると、市橋が現れて「もうらくなれ、トビオ。裏切り者」とつぶやいてナイフを渡しました。トビオは笑顔で思いっきりのどに突き立てましたが、それは妄想でした。

立ち上がったトビオは、

<生きる。生きつづけなきゃ・・・>

と、再び歩き初めました。

(おわり)

ドラマ『僕たちがやりました』最終回の感想

面白かったですね。おかした罪はなにをやってもつぐなえないということです。その罪が大きければ大きいほど、ずっと重くそれからの人生にのしかかってきます。たとえいたずら心でやったことでも、チョットした偶然で人生は変わって行ってしまいます。

トビオの場合は、あの事件が無かったら蓮子と付き合ったりしなかったでしょうし、いまでも同じように、人生を深く考えずに軽いまま生きていたはずです。

とは言え、やろうと決めたのはトビオです。つまり、トビオが選択した未来がこのドラマになったんです。自分自身が選択したことで、自分自身を苦しめてしまったわけです。そう考えると自業自得というコトバが浮かんできます。自分でやったことはちゃんと責任をとらないといけないということですね。

このドラマの言いたかったのは、その事ではないかと感じました。トビオは、最後になって、やっと自分の人生や、自分のやってきたことに真正面から向き合うことができたんだと思いました。ただ、人それぞれ感じることが違ってくるドラマだったと思います。いろいろな視点から見ることができますし、拒否反応を示す人も多かったと思います。そういう意味では、とても良いドラマだったと思いました。原作とは違った終わり方でしたが、この終わり方も良かったです。


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ドラマ『僕たちがやりました』のストーリー

凡下(ぼけ)高校2年生の増渕トビオ(窪田正孝)は、大それた夢は持たず“そこそこで生きられればいい”と考えていたイマドキの高校生でした。友人のマル(葉山奨之)、伊佐美(間宮祥太朗)、OBのパイセン(今野浩喜)とゆるい高校生活を送っていました。

ある日、凡下校の生徒が勝つ上げされてるところに、トビオとまるが通りがかり、マルが思わず小声で悪口を言ってしまいます。すぐ後ろにいた矢波校の不良のトップ、市橋(新田真剣佑)らのグループに聞かれてしまいます。その場はパイセンのおかげで丸く収まりましたが、アミューズメント施設で遊んでいたときに、マルは拉致されてぼこぼこにされてしまいます。

そのことに頭にきたパイセンは、爆薬を仕入れて、矢波校にしかけて憂さを晴らそうとします。が、たまたま仕掛けたところに、何かがあって、4人が楽しんで爆発させているときに大爆発になってしまい、火達磨になった生徒たちも校舎から出てきました。何も言えずにただ立ちすくむ4人でした。

ニュースでパイセンの似顔絵が報道されました。パイセンは300万円ずつ渡して口止めします。さらに、海外のプーケットにトビオとマルをさそいましたが、トビオが空港に向かうと、パイセンが逮捕されていました。しかし、パイセンはトビオたちのことは一切口に出しませんでした。

空港から逃げ出したトビオはマルと落ち合って、やりたいことをやり始めますが、マン喫で寝ている隙にトビオの金を奪ってマルは逃げてしまいました。仕方なく繁華街を歩いていると、伊佐美の彼女の今宵と出会って、今宵の家に行きます。夜、寝てると勇実が帰ってきました。伊佐美は、罪の意識に耐え切れなくなって首をつったようですが、ロープがうまく結ばれてなくて一命を取り留めて帰ってきました。

トビオたちが仕掛けた爆弾の場所が違うことに気がついて、矢波高の熊野先生が真犯人じゃないかと言い始めますが、伊佐美が家の前で矢波高野市橋たちに見つかってしまいます。トビオは逃げ出しますが、つかまってしまいました。伊佐美と今宵は、拳銃を取り出して逃げることに成功しました。

トビオは、何とか逃げ出して、ホームレスのヤングと言う男性に救われます。蓮子は、市橋に呼び出されてトビオの行方を聞かれます。市橋の哀れな姿に同情した蓮子は、いっしょにトビオを探そうといいだしました。矢波高野熊野先生の盗撮ビデオから、パイセンが爆弾をプロパンガスの近くに置いたことがわかりました。ところが、交番に、爆破事件の犯人だと言うパイセンに似た男が出頭しました。

トビオは今宵と出会って、今宵の部屋に上がりこみ一夜を共にして視見舞います。母親からの電話を聞いて、逃げることをやめたトビオはボーリング場に行って、警察に逮捕されようとしますが、パイセンがやってきました。真犯人が逮捕されたために、釈放されたんです。

伊佐美はマルと会いますが、マルは伊佐美の300万円を取ろうとして、逆に外人の女性に撮られてしまいます。言い争ってると、爆破事件の真犯人が逮捕されたといいうニュースが流れてきてびっくりしまいた。

菜摘先生は、西塚弁護士から謝礼の金をもらっていました。

爆破事件の真犯人が自首したことでパイセンが釈放されました。パイセンは3人の前に現れて、再び遊び始めますが、本当は犯人は自分たちだと告白します。黙ってれば誰にもわからないと話していると、飯室刑事があわられて、亡くなった10人の写真を見せて、これから「一生苦しめ」といっていって帰っていきました。

トビオは、夕方まで部室にいた後、夕日を見て突発的に屋上から飛び降りてしまいました。

トビオは病院に担ぎ込まれましたが、奇跡的に骨折だけで助かりました。偶然同じ病院になった市橋と仲良くなって、トビオは蓮子と付き合うことを勧めます。女医のミナミとデートして帰ってきたトビオは、家の前で待っていた蓮子と久しぶりに話をして、自分の気持ちに改めて気がつきます。蓮子の家に誘われたトビオはやっと蓮子と結ばれて、涙ながらに付き合おうと告白しました。

蓮子に言われて、つきあってることを市橋に言おうとしますが、市橋の祖母がなくなったりして中々言えませんでした。市橋と一緒に遊びに行ったときにもう普通に歩けない事を聞かされて、応援の動画を送りました。動画を見た市橋に、蓮子と付き合ってることを言ったトビオが病院を出ようとすると、市橋が部屋から飛び降りました。

ドラマ『僕たちがやりました』の原作

原作は、「僕たちがやりました」という同名の漫画で、原作の金城宗幸さんは、1987年生まれの30歳で、京都精華大学マンガ部マンガプロデュース学科を卒業された漫画原作者です。「神様の言うとおり」などを書かれています。

漫画を書かれている荒木光さんは、「ヤンキー塾に行く」などを書かれている漫画家です。

「僕たちがやりました」は、今話題の、麻生久美子さんがCMをやってる「Renta!」か、電子書籍のナンバー1「honto」で読むことができます。「honto」は、紙の本も買うことができますし、雑誌やビジネス本や小説などの一般の本もどちらでも見ることができます。まるで、家に居ながら本屋さんにいる感じで素晴らしいです。会員登録しなくても、立ち読みすることができますので、ぜひ、ご覧になってみてください。

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ドラマ『僕たちがやりました』のキャスト

  • 増渕トビオ 窪田正孝、凡下(ぼけ)高校の2年生
  • パイセン(小坂秀郎) 今野浩喜、トビオの仲間
  • 伊佐美翔 間宮祥太朗、トビオの仲間
  • マル(丸山友貴) 葉山奨之、トビオの仲間
  • 蒼川蓮子 永野芽郁、トビオの幼馴染
  • 三浦由佳 岡崎紗絵、蓮子の親友
  • 増渕優子 榊原郁恵、トビオの母親
  • 新里今宵 川栄李奈、伊佐美の彼女
  • 立花菜摘 水川あさみ、トビオの担任
  • 市橋哲人 新田真剣佑、矢波高一の不良
  • 飯室成男 三浦翔平、刑事
  • 輪島宗十郎 古田新太、裏社会のボス
  • 西塚智広 板尾創路、輪島の弁護士

最終回以外のあらすじ

以上、ドラマ「僕たちがやりました」の最終回のあらすじ(ネタバレ)と感想でした。

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福田 美喜夫

福田 美喜夫

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いつもお越しいただいて、ありがとうございます。
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【神奈川県在住の45歳、システム工学、情報経営学を専攻後、現在はアクティブシンキングライターとして生活。休日は、サーフィンにキャンプ、遅くやってきた青春を謳歌中。】

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