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『セシルのもくろみ』7話のあらすじ(ネタバレ)と感想!ハマユカが卒業!

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ドラマ「セシルのもくろみ」7話のあらすじ(ネタバレ)と感想です。ハマユカと黒沢のおかげで、江里はヴァニティでライターを続けることができるようになりました。喜んでた奈央は、ハマユカから卒業すると話されてびっくりします。


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7話以外のあらすじ

ドラマ「セシルのもくろみ」のキャスト

  • 宮地奈央 真木よう子、埼玉北春日部在住のガサツな主婦
  • 沖田江里 伊藤歩、崖っぷちのファッションライター
  • 安原トモ 徳井義実、カリスマヘアメイク
  • 山上航平 金子ノブアキ、カメラマン
  • 浜口由華子 吉瀬美智子、雑誌「ヴァニティ」の専属カバーモデル
  • 安永舞子 長谷川京子、雑誌「ヴァニティ」の元ナンバー2モデル、情報番組のコメンテーター
  • 坂下葵 佐藤江梨子、超絶美脚人妻の新人読者モデル
  • 小田萌子 藤澤恵麻、セレブ美人ママの新人読者モデル
  • 南城彰 リリー・フランキー、雑誌「ヴァニティ」の編集長
  • 石田信也 眞島秀和、雑誌「ヴァニティ」の副編集長
  • 黒沢洵子 板谷由夏、雑誌「ヴァニティ」の編集デスク
  • 小池雅美 小野ゆり子、雑誌「ヴァニティ」の若手編集部員
  • 平井早紀 石橋けい、嫌味なセレブママ、ファッションライター
  • 登坂千絵 伊藤修子、チョイ迷惑系の姉御のベテランスタイリスト
  • 宮地伸行 宇野祥平、奈央の夫、金型仕上げのエンジニア
  • 宮地宏樹 佐藤瑠生亮、奈央の息子
  • 森泰生 加藤雅人、奈央の明るい同級生、惣菜屋店主

ドラマ「セシルのもくろみ」のストーリー

金型仕上げのエンジニアの夫と中学1年の息子と、埼玉北春日部に暮らしている体育会系のガサツな主婦、宮地奈央(真木よう子)は、ある日、ファッション雑誌「ヴァニティ」の編集デスク黒沢洵子(板谷由夏)の目に留まります。理由は、編集長の南城彰(リリー・フランキー)の好きなタイプだからというものでした。黒沢の指示を受けて、契約フリーライターの沖田江里(伊藤歩)が、読者モデルとしてスカウトしに行きました。奈央は、それまでファッションには全く興味がなく、雑誌もほとんど読んだことがなかったので、やる気はなかったのですが、お金になると聞いて読者モデルを引き受けました。

同時期にスカウトされた、坂下葵(佐藤江梨子)と小田萌子(藤澤恵麻)は、どちらもファッションセンスは抜群で、奈央とは違ってヴァニティにも掲載されます。奈央は、江里から叱咤激励されて撮影をしますが、唯一、負けたくないという気持ちだけで読者モデルを続けていました。あるとき、編集長の提案で、企画のコンペが行われます。江里の発案で、「だめ主婦改造計画」という企画を、カメラマンの山上航平(金子ノブアキ)、ヘアメイクの安原トモ(徳井義実)らとチームを組んで取り組むと、見事に1ページにもらえました。

やる気が出てきた奈央は、江里たちと新しい世界を見に読者モデルとして頑張ろうと思います。しかし、江里が勝手にインスタを後悔してしまった事に奈央は怒りだしてしまいました。奈央は編集室を出て行きますが、負けるのが悔しいと思い返して帰ってきて、続けることを宣言しました。

黒沢が、読者モデルの一人を専属モデルにしたいと言ってライターたちをたきつけると、奈央はエステや酵素風呂に通い始めます。それをインスタで見た黒沢は、奈央は奈央らしくしろと逆に怒られてしまいます。悩んだ奈央は、ハマユカのそばにいてすべてを盗もうとしますが、ある日の昼間、ハマユカの夫が玄関で酔いつぶれている所と、夫の母親とハマユカの間に溝があるところを見てしまいます。

ハマユカは、アル中の夫から暴行を受けて、左目の周りにあざを作ってしまいます。奈央はおこりますが、ハマユカはヴァニティも家庭もつぶす気持ちはないと言って仕事に復帰しました。

二人の専属モデルがけんかをして首になってしまいました。その穴埋めとして、黒沢と石田が裏で協定して、外部からのモデルを一人と読者モデルから一人、専属モデルになることが決定しました。葵が石田副編集長を使って専属モデルになりますが、萌子が黒沢に葵と石田の不倫をチクッて二人ともクビになってしまいました。江里の企画が通って、奈央と夫のデートと言う企画二ページをもらうことができますが、黒沢から11月号でクビだといわれてしまいました。

最後の奈央の企画が通って、一日寺修行が始まりました。自分を見つめなおすことができた奈央は、モデルを続けたかった自分に気がつきました。奈央は卒業しましたが、江里はヴァニティに残れることになりました。

5ヵ月後、ハマユカが離婚しました。同時に、黒沢と南城編集長から、奈央をもういちど連れて濃いと江里に命令が下りました。

江里が大好きなブランド、フェローニの企画が通りました。はじめの撮影が散々だった奈央はハマユカにモデルの基礎を教えてもらいました。フェローニの担当にも好印象を持ってもらい、撮影もうまくいきました。しかし、おきっぱなしにしてしまったスマホを、レイナに操作されて、インスタにフェローニの悪口を書かれてしまいました。すぐに削除しましたが、拡散されてしまい、江里はクビの危機になります。奈央は江里を探して、立ち向かうべきだと話して記事を仕上げさせました。黒沢とハマユカはその記事をフェローニに持ち込み、無事に江里の記事が雑誌に載ることになりました。

ハマユカは、ヴァニティを卒業すると奈央にいいました。

 


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ドラマ「セシルのもくろみ」7話のあらすじ

「セシルのもくろみ」は、有料ですがFODで見ることができます。「コード・ブルー」も見れます。⇒ FOD

ここから先はネタバレが含まれます。読みたくない人は、次をクリックしてください。⇒感想までジャンプ!

 

奈央(真木よう子)は、由華子(吉瀬美智子)から、『ヴァニティ』を卒業する、と打ち明けられました。編集長の南城(リリー・フランキー)から、40代のキャリア女性をターゲットにした新雑誌でカバーモデルをやってほしい、と依頼されたからだといいました。ハマユカは

「この歳でまた新しいことを始められるなんて、幸せなことだと思わない?」

そう言って奈央に笑顔を見せました。

ハマユカの「ヴァニティ」での最後の撮影が無事終わりました。ハマユカが別れの挨拶をすると、『ヴァニティ』の新しいカバーモデルだと言って花束を持ってきた舞子(長谷川京子)を紹介しました。

ハマユカが去った後、舞子は、奈央やレイナ(芦名星)ら専属モデルを集めました。ひとりひとり名前を読んで、奈央が「なんすか?」と答えると、あきれてしまいます。

「いつの間に、こんなにヴァニティの品位が下がったのかしら。モデルは写真に写るときだけが仕事だと思ったら、大間違いよ。いつどこで誰に見られても『ヴァニティ』の名に恥じない振る舞いをしてもらわないと困るんです。私がヴァニティに戻ってきたのは、読者をひとりでも増やすためなの。そのためには、皆さんにも高いレベルを求めたいし。ついてこられない場合は自分から降りてほしい、言ってる意味わかりますよね。じゃ」

と、奈央を真正面から見て言いました。

南城編集長も、ハマユカと一緒に新雑誌に行くので編集長を降りると発表しました。南城が部屋を出て行くと、レイナがやってきて、舞子がカバーモデルになったことに文句を黒沢に言いました。舞子とレイナのスタイルブックの売り上げの話をして、やめるのならやめてもいいけど、今やめるとダメージがあると脅しました。

奈央が、舞子に言われたことを江里に言うと、やっぱり言われたかといいながら江里は「話し方教室」のチラシを渡しました。江里も、舞子と同じようにいつどこで誰に見られてもいいようにしとけと言いました。それを聞いて奈央は怒って出て行ってしまいました。

ある日、黒沢は、専属モデルとライターを全員集めて、専属モデル5人で行うウェブ企画の実施を発表しました。専属モデルそれぞれの素の魅力を伝えるための企画で、モデルの魅力とライターの企画力が問われると告げられました。人気投票の1位になったモデルは、舞子のお披露目も兼ねたトークショーにも出演させるといいました。

そして、ライターとモデルの組み合わせは編集部で決めたと話しました。奈央の担当ライターは、平井早紀(石橋けい)で、江里の担当はレイナでした。期限は3週間でした。

江里が黒沢に、奈央は少し早いと言うと、

「甘やかすのと育てるのは違うんじゃない。頼る人がいないほうが早く育つんじゃない」

と言われてしまいます。

江里とレイナは打ち合わせをしますが、レイナは「トップが取れなかったらあんたのせいだから」と言って喧嘩になりました。奈央は平井と打ち合わせをします。キャラを作るのがいやだと言う奈央に対して、勝負にならないし、編集部が平井と組ませたのには意味があるんじゃないの?と言われてしまいました。

家に帰った奈央は企画を考え始めました。翌日、その企画を平井にはなしますが、

「ねえ、なめてんの?読モの頃は受け入れられて調子に乗ったんでしょうが、私は宮地さんのそういうところが嫌いです。言われたとおりにやるか、それがイヤならやめるか、あなたに選択肢はないから」

とはっきり言われました。

江里は、レイナに読者プレゼントをしたらどうかというと、受け入れられました。撮影も江里の一生懸命さで何とかクリアできました

奈央は、平井の企画で撮影しようとして現場に行くと、以前撮ることにNGを出されたカメラマンでした。何とかお願いして撮ってもらうことができました。

 

3週間後、ウェブ企画の人気投票の結果が発表されました。1位は奈央でした。家族や江里たちも喜んでくれました。

数日後、ハマユカから呼び出されました。少しでも早いほうがいいといわれて車の中で動画を見せられました。その動画には、いつもどおりの奈央が映っていました。コメントには、

<同じ御殿山学園の父兄として恥ずかしいです。こんな下品な人がモデルをやってるなんて、ヴァニティにも抗議をしたほうがいいのかと思ってます>

とかかれていました。ママ友から回ってきたので、父兄や子供たちもみてるはずだから、気をつけてといいます。そして、子供もフォローして置いたほうがいいと言われました。息子の宏樹(佐藤瑠生亮)が帰ってきて聞いてみると、やはりうわさになってるようでした。自分のうかつさにいまさらながら気がついた奈央でした。

 

南城はハマユカを呼び出して、新雑誌の創刊が見送られたと話しました。ハマユカは南城のことを気遣って気丈にふるいましたが、帰り道、泣いてしまいました。

翌日、黒沢が江里を呼んで、トークショーにはレイナに出てもらうと告げました。奈央がモデルをやめたいと言ってきたんです。それを聞いた江里は奈央の家に行って話しをしました。奈央はハマユカに見せてもらった動画を江里に見せて、

「それが学校で広まってるんだって。下品で恥ずかしいって。私がモデルをやってさらし者にしちゃった。私が宏樹を傷つけてしまった。一番大切な人を傷つけた」

「宏樹くんを守るために、モデルをやめたいって言う気持ちはわかる。でも、今やめたらさ、宏樹くん、自分のせいだって思うんじゃないかな。応援してくれてたんでしょ。それ嘘だったと思う?」

江里は、奈央のウェブ企画を見て、平井に反発しながらも平井が考えてることを読者に伝えられていたと思うと言います。それを聞いた奈央は、話し方教室に行くことを決めました。

江里は黒沢にトークショーに奈央を出してくれと頼みました。そこにいた舞子はOKを出します。トークショーは、舞子とレイナと奈央の3人で話すことになりました。

編集部に南城が新しい編集長を連れてきました。黒沢の後輩の平林でした。編集長になると思っていた黒沢はショックを受けますが、平林はそんなことには気にも留めず、企画を10本、1週間で出してくれとみんなに言って部屋を出て行きました。

黒沢と小池(小野ゆり子)は居酒屋に飲みに行って文句を言い合いました。

 

トークショーの日。奈央は、それまでの話し方教室の練習のおかげで自己紹介とか、出だしはうまくいきました。ところが、舞子から「最近、モデルをやめようと思ったとか?」と厳しい質問をされました。あせった奈央は、

「わたしには、モデルなんかより、大事なものがあると思ったからです」

と言ってしまいました。

(⇒8話のあらすじ

ドラマ「セシルのもくろみ」7話の感想

面白かったですね。いくらなんでも「モデルなんか」はまずいですよね。いくら話し方を変えても根本的な考え方を変えないとどうしようもないということです。この後どうなっていくのでしょうか。

視聴率がどんどん下がっていって、真木よう子さんがどうでもよいようなことでTV局の方からも言われてるようです。真木よう子さん一人に責任を押し付けようと思ってる感じがしないでもないです。

全般的に考えてみると、演出と脚本が悪かったのではないかとわたしは思います。原作とかけ離れた脚本、主人公の設定が、ストーリーの進み方に合ってなかったんだと今回のお話で特に感じました。制作側の視点では、奈央はファッションにはうとくて、そんなことよりも日々の人間関係をたいせつにするひとなのに、無理を言ってモデル界に引っぱりこみました。そして、ガラが悪くて下品なのに、見た目や話し方、行動を変えることでモデル界を昇り詰めていく話にしたかったと思います。

いわば、モデル版のプリティウーマンです。比べてみると、違うのは主役の心、考え方です。奈央の心をあまりにも自己中心的に描いてしまったので共感が全く得られなかったんじゃないかと思います。少年漫画のヒーローもののように、何とか自分を変えてワンランクでもアップさせていこうという意識が全く感じられず、さらに、今までの考え方を押し通して、従来のモデル界の考え方を拒否しながら、見た目だけを変えていこうとしていたので、共感されなかったと思います。少しでも、あのヤンキー的な話し方、座り方、行動を自ら反省するような部分があれば、もっと面白いと受け取られたのではないでしょうか。

しかも、モデルをしようという意識があまりなく、続けるのもやめるのも子供のためになっていて、自分がモデルとして何かをしたいという意識が少ないように思います。その割に、話し方教室に行ったり、ハマユカに少し教わったくらいで上手くいってしまい、その間のプロセスが省略されてしまっています。順番が逆になってるのではないでしょうか。マイコや平井に言われたあとに、下品な動画が出回って自分の足りないところを知って、話し方教室や努力をした結果、1位になれば、おそらくもっとすっきり応援でいたんだと思います。

とは言え、出ている方は、真木よう子さんはじめそうそうたるメンバーですので、スタイルはばっちり、ファッションもすばらしく、撮影のときの笑顔や動作もさすがのものでした。その部分を見てるだけでも目の保養になります。普段と撮影とのギャップはよく表現されていますので、普段の生活にも参考になるのではないでしょうか。

今回のお話の中で良いセリフもありました。

「モデルは写真に写るときだけが仕事だと思ったら、大間違いよ」

「ねえ、なめてんの?言われたとおりにやるか、それがイヤならやめるか」

一つ目は舞子で、二つ目は平井です。本気でやろうと決めたことは、120%の力、想いでやらないと成果は出ないと言ってるのではないでしょうか。120%出してる人から見たら、歯がゆいのだと思います。舞子も平井もモデルの仕事を本気でやってるから言えるセリフだと思いました。これはどんな仕事をやるうえでも成功したいのなら、たいせつなことだと思います。

中々成功していないと思ってる人は、まずこの部分を考えられたらどうでしょうか。自分では120%出していると思いがちです。わたしも「こんなに頑張ってるのにどうしてだろう?」と思っていたことがあります。それは仕方がないことです。100%出しているつもりでも、他の人から見たら20%だったということは、初心者の頃は当たり前です。例えば、スキーを滑りたいと思ってもうまく滑れませんが、本人は120%の力でやってます。ところが、指導員から見ると、まだまだ力を出していない部分が良く見えます。それと同じで、自分を基準にしてしまうと、そこで納得してしまいます。

なので、上手くいかないな~と思ったときは、うまく行ったときの自分を想像して、今の自分を俯瞰して見ることで足りない部分がはっきりしてきます。例えば、野球がうまくなりたいと思ってるのなら、自分がイチロー選手みたいにうまくなれたとして、今の自分を見ると、もっと頑張らないといけないと気づくはずです。

「モデルは写真に写るときだけが仕事だと思ったら、大間違いよ」

この言葉を胸に刻んで、もっと上の視点から自分を見直してみることをおすすめします。

ドラマ「セシルのもくろみ」は、唯川恵さんがかかれた小説が原作になっています。唯川恵(ゆいかわけい)さんは、1955年生まれの62歳の小説家です。短大を卒業されて、10年間OL生活を送られた痕、1984年に、「海色の午後」で集英社コバルト・ノベル大賞を受賞されて作家デビューされました。2001年、46歳のときに「肩ごしの恋人」で直木賞を撮られています。女性の心の奥に潜む心理を巧みに描き続けており、怖さを感じながらも、思わず共感し心揺さぶられるものばかりだと女性に大人気の作家です。ドラマ化も多くの作品がされています。代表作は、

どれも、とても面白いので読まれてみることをお勧めします。

小説「セシルのもくろみ」は、電子書籍のナンバー1「honto」で読むことができます。紙の本も買うことができますし、雑誌やビジネス本や小説などの一般の本もどちらでも見ることができます。まるで、家に居ながら本屋さんにいる感じで素晴らしいです。会員登録しなくても、立ち読みすることができますので、ぜひ、ご覧になってみてください。

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以上、ドラマ「セシルのもくろみ」の7話のあらすじ(ネタバレ)と感想でした。

他にも面白いドラマがあります。

コウノドリ2
奥様は、取り扱い禁止

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最後まで読んでいただきありがとうございました。


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福田 美喜夫

福田 美喜夫

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いつもお越しいただいて、ありがとうございます。
これからも面白い記事を書いていきますので、ご意見、ご感想、何でもいいですから、下のコメント欄にお書きください。

【神奈川県在住の45歳、システム工学、情報経営学を専攻後、現在はアクティブシンキングライターとして生活。休日は、サーフィンにキャンプ、遅くやってきた青春を謳歌中。】

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