ごめん、愛してる

「ごめん、愛してる」8話のあらすじ(ネタバレ)と感想!

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ドラマ「ごめん、愛してる」の8話のあらすじと感想です。サトルは病院に運ばれて、無事に退院することができますが、心臓移植が必要だと告げられます。凛華は律のことが好きだということに気づいて律に告白しますが、律は、「好きじゃない」と突っぱねました。


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「ごめん、愛してる」8話あらすじ

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ここから先はネタバレが含まれます。これまでのストーリーはコチラ⇒ストーリーまでジャンプ!

 

バスを降りて雨宿りしてると、凛華(吉岡里帆)は、

「わたし、律(長瀬智也)が好きだよ。自分にはうそつけない。一緒に心から笑えるのは、律といるときなの。あなたが好き。好きだよ」

そういって、凛華は律にキスをしました。律は、

「ごめんな、ぼけちん。俺はお前が好きじゃない。好きじゃないんだ。勘違いすんなよ。お前のことなんて女と思っちゃいねえよ」

「そうだよね。私のこと女って思ってたら、とっくにどうにかなってるよね」

「そうだ」

「もう、そんな顔しないで、もう忘れて」

律は何もいえず、凛華の顔を見ることもできませんでした。

 

サトルの家に帰った凛華は、料理を作っていました。サトルも暇だといって手伝ってくれました。「ピアノがひけるかな?」というサトルに、時間をかけて治していけばいいよと凛華はいいましたが、

「凛華がいてくれる。それだけでいいんだよな、ホントは」

凛華は、入院していた医者に、ピアニストに戻れるかと聞きにいくと、無理だといわれます。それどころか肉体的、精神的な安静を心がけてくださいと念を押されます。

律は、若菜(池脇千鶴)の家に戻りましたが、ずっと凛華のことをかんがえていました。そこに、韓国にいたときの仲間・ビョンチョル(成河)から日本のホテルに来てると連絡が入りました。律が会いに行くと、若頭のラン(イ・スヒョク)が撃たれたので、報復のために戻って来てほしいと頼まれました。残り少ない命をまだ使うのか?と聞くと、アメリカのマサチューセッツの脳外科の名医に律の脳の写真を送ったら手術ができると言われたといいます。しかも、その医者をランが探してくれたといいます。「お前が必要なんだ」と言って、お願いされました。

律は、凛華にそのことを直接話そうと思って悟の家に行きましたが、タクシーから降りてきた凛華とサトルを見て立ち止まってしまいました。凛華はサトルの家にとまりこむことになって、家に戻りました。恒夫(中村梅雀)は喜びますが、律のことを悪く言う恒夫に凛華は腹を立ててしまいます。すると、麗子の前では律という名前は絶対に言ってはいけないと言われました。

夜、サトルの家で、寝ようとしてると、サトルが突然入ってきて同じベッドに入りました。小さい頃は一緒に寝てたので、サトルには違和感がなかったんです。凛華は律のことを考えて、ずっと眠れませんでした。夜中に、家を出て屋台真で歩いていって、律の家まで歩いていきました。すると、律とピョンチョルが出てきて、思わず隠れてしまいました。

翌朝、律は荷造りをしていました。若菜が何してるのかと聴くと、みんなで韓国に行くと説明しました。

日向邸では3人で朝食をとっていました。夜中にどこに行ってたのかとサトルが聞きましたが、リビングで本を読んでたとごまかします。すると、麗子が恒夫の運転で、4人で家族旅行をしようと言い出しました。そのあと、麗子と二人きりになると

「ねえ、あなたサトルと結婚したら?」

「急にへんなこと言わないでください」

「何が変なことなの?サトルの気持ち、よーくわかってるでしょ。もしかして、あの夜のこと、気にしてるの?安心しなさい。あの運転手と一緒にいたことは一生いわないでいてあげる」

そういうと、歩いていってしまいましたが、サトルが隣の部屋でそれを聴いていました。

 

凛華はサトルの付き添いで病院に来ていました。凛華が受付をしていると、サトルが勝手に凛華のスマホの写真を見てしまいます。そこには、律と海に行ったときの写真がたくさんあって、サトルは動揺しました。サトルは、診察が終わると凛華にいわずにどこかに行ってしまいました。凛華には先に帰ってくれとメッセージがきました。

律は、前に見てもらった脳外科の先生に、ピョンチョルがもってきたパンフレットを見せます。すると、疑わしいといわれてしまいました。手術はできるけど、亡くなったり、重大な障害をおってしまう可能性が高いので、できないといったといいます。それを承知で、手術できるといった医者は信用できないということでした。律は怒って「聞いて損した」と言い残して病院を後にしました。

病院を出ると、韓国で入院してるはずのランに電話をしました。ランは普通に出て全然大丈夫でした。すべてピョンチョルの嘘でした。律がピョンチョルに電話をすると、嘘じゃないとごまかしはじめました。律は電話を切りました。律は歩道橋の上に立ってほえると、頭痛が襲ってきて倒れてしまいました。そこに、塔子が通りかかりました。

二人は、バーに行きました。韓国に帰って、組のために命を使うというと、愛されなくて育ってきた子供は良くそう言うと塔子はいいました。

「ほんとは愛されたくてたまらないのに、愛なんていらないっていう顔するの。ほんとは誰かの腕に抱かれてしにたいと思ってるくせに」

「俺はそんなこと思わない。誰かの役に立ってしにたい。できることなら。でなきゃ、俺が生まれてきた意味はなんなんだ」

「私に聞かれても知らないわよ。自分が何のために生まれてきたかなんて。それがわかったら幸せだよね」

 

その頃、サトルは律の家にいました。そこに、ピョンチョルがやってきました。ピョンチョルは韓国に帰るように律を説得してくれと言って、律の病気のことを話しました。

家に帰ってきたサトルは、心配していたという凛華に

「じゃあ、リュウさんと僕と、どっちが大事?」

「え?」

「どっちがしんだらよけいにに悲しい?」

「ばかなこと言わないでよ。何で急にあの人のことが出てくるのよ」

「すきだよ、凛華。僕は凛華が一番好きだ」

と言って、凛華を抱きしめました。

 

夜になると、凛華は律と行った屋台に一人で行ってお酒を飲みました。これまでの律との思い出を思い出しているうちに涙が出てきてしまいました。そのまま飲んでると、その場で寝てしまいました。

すると律がやってきて、凛華をおぶって歩き出しました。途中で目が覚めると、律の背中にいることに気がつきます。

「起きたか。どこに帰りたい?」

「ここがいい。ここが一番いい。どこにも帰りたくない、ずっとここにいる。明日もあさってもずっと」

「ばかいってんじゃねえよ。おれはずっとここにいるわけには行かないんだ。やらなきゃいけないこともあるしな」

「韓国に帰るの?韓国から人来てたよね。やらなきゃなんないことって?危険なこと?やめなよ、そんなこと。律のこと、みんなが大事に思ってるんだよ。わたしだってこーんなに大事に思ってるんだよ。やっぱりだめか、好きでもない女の言うことなんて、聞きたくないよね」

しばらくすると、日向邸の前に来ました。

「降りろ」と言って無理やりおろすと、凛華はなきはじめました。

「泣くな、ボケチン。お前の泣いた顔は見れたもんじゃねえよな。もっといい顔してくれよ」

そして、「笑え」と言って無理やり笑顔を作らせました。

「じゃあな、ボケチン、ずっと笑ってろよ」

そういうと歩いていってしまいました。その二人を、2階からサトルが見ていました。

翌朝、サトルが家族旅行はブルガリアにしようと言い出しました。そこには教会もあって、簡単な結婚式もできるといいます。凛華はとまどい、麗子も「ずいぶん気が早いわね」と驚きましたが、サトルがお願いすると、恒夫も麗子も賛成してくれました。

 

数日後、律は荷物を持って家を出ました。若菜には、長くなるけど待っててくれと言い残しました。日向邸の前に来ると、麗子がタクシーに乗って出かけるところを見ました。その足で空港に行きました。

空港では、サトルが計画した旅行のために、凛華とサトルと恒夫が麗子を待っていました。凛華が両替に行こうとすると、目の前を律が通り過ぎます。律を立ち止まって律の言葉を思い出してると、サトルが後ろから声をかけました。

「どうしたの?」

「サトル、ごめんね。ごめんね」

そういうと、律の後を追って走り出しました。チェックインカウンターの周りを探していて、やっと律を見つけることができました。名前を呼んで律の前に行くと、

「行かないで。どうしてもいくって言うんなら、私も行く」

「なに行ってんだ、ボケチン」

「ボケチンでもなんでもいい。私のこと好きじゃなくてもいいから、一緒にいたいの。わたし、ぜったいあなたをしなせない。なにがあっても律のこと守るから。あなたの命が大事だから。私が見張ってて、ばかな真似は絶対させない」

「無理だ」

「無理?なにが無理なの?」

「俺たちは一緒にいてもだめなんだ。俺はお前の事を守ってやれない。お前に何もしてあげれない。無駄なんだ。俺と一緒にいても」

「どうして?何でそんなこというの」

そこに、凛華をおってきたサトルが胸を押さえて倒れてしまいます。救急車で運ばれましたが、非常に危険な状況だということでした。麗子は、自分の心臓を使ってくれといいましたが、そういう状態ではないといわれました。麗子はその場にうずくまって号泣しました。律は、そのやり取りを聞いていました。

しばらくして、病室の横の廊下では、凛華が

「私のせいだ。どうしよう、サトルになんかあったら」

と泣き出します。横に立っていた律は、凛華の腕を取って階段に連れて行きます。

「あいつはしなない。大丈夫だ。おれがしなせない」

「何でそんなこといえるの、そんな自信満々で」

「俺が助けるからだ。俺の心臓やって、あいつを助けてやる」

(⇒9話のあらすじ

「ごめん、愛してる」8話の感想

おもしろかったですね。やはり、律が自分の心臓を使ってくれと言いだしました。それを聞いたときに、「コード・ブルー3」の移植のシーンを思い出してしまい、ちょっと色々と考えてしまいました。物語的にはとても泣けるシーンなんだと思いますが、実際にはどうなの?と言う感じで、少し現実的になってしまいました。

今回、ちょっと気になったのは、飛行機の旅行です。心臓病なのに飛行機で海外ってちょっと無謀なんじゃないかなと思ってたら、案の定、走って、凜華と律がいる所を見ただけで緊急入院になってしまいました。麗子の一貫性のない行動にちょっと疑問を感じました。

また、日向邸の前で無理やり笑わされた時の凜華の表情はちょっとムリがありました。もう少し泣き笑いの感じを出すと、心にジーンときたように思います。

凜華の揺れ動く心を吉岡里帆さんはよく演じられてると思います。律といるときにはサトルことを、サトルといるときには律のことを考えてる感じがでていました。本当だったら、律に振られたわけですから、サトルの所から去らないといけないと思いますし、そうすることでサトルも一人前の男になっていくと思います。ですが、あたまではわかっていても・・という感じだと思います。

ひとつ疑問なのは、凜華の父親の恒夫がなぜあんなに凜華と律がつき合うことに反対なのかということです。凜華と律が兄妹なら、凜華とサトルも兄妹の関係になるはずです。となると、全てを知ってる恒夫は、あんな穏やかな顔をして一緒に旅行に行ったり結婚の話を聞いてないはずです。なので、凜華と律はあにいもうとのかんけいではないのですが、あそこまでの反対には何かわけがありそうです。そのあたりが、来週には明かされるような気がします。楽しみに待っていたいです。

 


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「ごめん、愛してる」のストーリー

赤ん坊のころに、児童養護施設「つばめ園」の前に赤ん坊が捨てられていました。一緒に、お守りと指輪と「律」と書かれた紙切れが1枚入っていました。すくすくと育った律(長瀬智也)は、小学生のときに、岡崎家に引き取られます。小さいころから仲良しだった若菜(池脇千鶴)は、連れて行かれる律を追いかけて交通事故に遭ってしまいます。その事故の影響で脳に障害が残り、7歳の知能のまま大人になりました。

一方、律は、岡崎家が韓国に赴任したあと、家出をして裏社会に入ってしまいました。組織の若頭に気に入られますが、日本人だという理由で配下の者たちから嫌われています。ある日、日本人の女性からスーツケースを奪って、身柄も売り飛ばしてしまう仕事を手下の二人とやってると、凜華(吉岡里帆)に出会います。その天然さにいじらしさを感じた律は、組織を裏切って凜華と逃げてしまいました。翌日、つかまった律は若頭の誕生日会に連れて行かれます。敵対組織が雇ったヒットマンが若頭を狙ってることに気が付いた律は、その拳銃の前に身を投げ出して意識不明の重体になってしまいました。3日後、目を覚ましますが、銃弾が頭に残っていて、いつ命が亡くなるかわからないと医者に言われます。

リハビリしながら、残った人生をどうやって過ごすか考えて、自分を捨てた母親を探すことにしました。

日本に帰ってきて、つばめ園に行くと、若菜の事故のことを聞きます。妹のようにかわいい若菜の所に身を寄せながら母親を探していると、ジャーナリストの加賀美修平(六角精児)から、母親の手掛かりがつかめます。聞いた住所に行くと、その大豪邸には、天才ピアニストのサトル(坂口健太郎)と母親の元ピアニストの麗子(大竹しのぶ)とマネージャーの凜華がいました。

やっと母親に会えたと思った律は、涙を流して近づいていきましたが、麗子は何も言わずに涙を流しながら近づいてくる大男に恐怖を感じます。その手をはねのけて「出て行け!警察を呼ぶよ!」と叫ぶ麗子を見て、ショックを受けた律は、そのまま何も言わずに屋敷を出て行きました。

翌日、サトルの家の前に現れれた律は、凜華のお願いで1日運転手になります。塔子とのCM撮影に湖に行ったサトルは、たまたま現れた俳優とけんかになって湖に飛び込んでしまいます。発作が起きたサトルを律が助けると、麗子にも認められて、ボディガード兼運転手に雇われました。湖の一件で仲良くなったサトルと塔子を見た凛華は、律とやけ酒を飲みました。飲みすぎた凜華を背負って帰ってくると、凜華の父親に会います。凜華の父親は、律の首からさげてる指輪を見て血相を変えて、「消えろ」と叫びました。律の捨てられたときのことに関係しているようです。

麗子の元彼、律の父親の指揮者の黒川が亡くなりました。ジャーナリストの加賀美は麗子の付き人の三田恒夫や麗子に執拗につきまといます。頭にきた律は加賀美を殴ってしまい、警察に連行されてしまいます。サトルは塔子にいったん好きじゃないと言われますがあきらめ切れずに麗子に認めてくれと頼み続けました。

凛華はそばにいることが耐えられなくなって、サトルの付き人をやめました。アメリカに行こうと空港まで行きますが律が倒れてしまいます。家まで連れて行って看病すると、そのまま泊まることになります。次の日も襲われてる若菜を助けてアメリカにいけませんでした。律は、韓国の病院の医師から余命3ヶ月と言われて、あと3ヶ月だけ一緒に暮らしてくれと隣家に頼みました。花火をしてると、律が鼻血を出してしまいました。

若菜のホットドッグの屋台が男たちに壊されて商売ができなくなります。東京にいることをサトルにばれた凛華は、サトルの家で雇ってもらうように頼みました。若菜が働き出しますが、指輪を盗んだと言われてしまい、働くことをやめます。指輪は床に落ちていただけでした。律は、クビにならず運転手を続けていました。サトルが塔子と結婚することになって婚約披露のパーティが行われました。パーティが終わった後、落ち込んだ律は、玄関先で凛華に抱きしめられて元気をもらいます。その姿を悟るが見ていました。ネットでは、麗子の隠し子がいるとニュースになりました。

麗子の家に取材人が押しかけました。サトルへの影響を心配して麗子は記者会見して、付き合っていて妊娠はしたけど、すぐになくなってしまったと言いました。それを聞い手ショックを受けた律は、凛華と二人で海に行って遊びました。途中で凛華が寝てしまい、朝までバス停で二人で寝てしまいました。家に帰ってくると、すごい勢いで、「あいつだけは絶対に駄目だ」と恒夫に怒られました。

その頃、箱根に旅行に来ている塔子はサトルを連れて父親に会いに行きます。悟ると結婚すると話したとたん、父親はなくなってしまいました。塔子は悟るを残して都心に帰って家に知らない男を引っ張り込みました。サトルが塔子の家に行くと、塔子から、「一度も好きになったことはない」といわれてしまいます。傷心のサトルは凛華に電話をしますが、連絡が取れずに一人で山道を車で爆走しました。カーブを曲がりきれなかったサトルは路肩に激突して救急車で運ばれました。

サトルは病院に運ばれて治療を受けました。うわごとで凛華を呼ぶのを麗子がきいて、凛華を呼び寄せました。律は、凛華と朝まで一緒にいたことがばれてクビになってしまいます。魚にゲームなどを買ってあげますが、どんどん病状が悪化していて、魚に若菜のことを頼みました。

悟るが退院のとき、律が様子を見に来ると、凛華が後を追って来て同じバスに乗り込みました。雨の中、あるバス停で降りた凛華は、律に「好きだよ」と告白しましたが、律は、「好きじゃない」と答えました。

「ごめん、愛してる」のキャスト

  • 岡崎律 長瀬智也
  • 三田凜華 吉岡里帆、サトルの幼馴染でマネージャー、サトルを好き
  • 日向サトル 坂口健太郎、天才ピアニスト、塔子を好き
  • 日向 麗子 大竹しのぶ、サトルと律の母親
  • 古沢塔子 大西礼芳、天才サックス奏者、自由気まま
  • 河合若菜 池脇千鶴、律の幼馴染、脳に後遺症
  • 河合 魚 大智、若菜の息子
  • 黒川龍臣 山路和弘、天才指揮者、律の父親?
  • 立花 さと子 草村礼子、つばめ園園長
  • 加賀美修平 六角精児、ジャーナリスト
  • 三田 恒夫 中村梅雀、麗子のマネージャー

8話以外のあらすじ

以上、ドラマ「ごめん、愛してる」の8話のあらすじ、感想などでした。

他にも面白いドラマがあります。

ドクターX 2017
ブラックリベンジ

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最後まで読んでいただきありがとうございました。


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福田 美喜夫

福田 美喜夫

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いつもお越しいただいて、ありがとうございます。
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【神奈川県在住の45歳、システム工学、情報経営学を専攻後、現在はアクティブシンキングライターとして生活。休日は、サーフィンにキャンプ、遅くやってきた青春を謳歌中。】

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