ごめん、愛してる

「ごめん、愛してる」9話のあらすじ(ネタバレ)と感想!律の心臓をサトルに?

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ドラマ「ごめん、愛してる」の9話のあらすじと感想です。自分の心臓をサトルにやると言い出した律に、凛華は戸惑いますが、徐々に秘密がわかってきます。


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「ごめん、愛してる」9話あらすじ

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ここから先はネタバレが含まれます。今までのストーリーはコチラ⇒ストーリーまでジャンプ!

 

「俺が助けるからだ。俺の心臓やって、あいつを助けてやる」

「いいかげんにしてよ。そんな笑えない冗談言わないで」

そういうと凜華(吉岡里帆)は走っていってしまいました。その会話を階段のしたから麗子(大竹しのぶ)が聞いていました。しばらくして凛華が病室に戻ると、麗子から病室にいてくれと頼まれました。

律は、公園で動画日記を撮り始めました。

「9月8日。おれは弟に心臓をやることに決めた。これがその誓約書だ。心臓を日向サトルに譲ります。岡崎リュウ。ほんとは律だけど、名前を言ったら母親にばれちまうからな。たとえ命がなくなったとしても、俺の心臓で弟が生きられれば、おれは無駄じゃなくなる」

律は動画をとめて、

「つうのはただのやせ我慢だ。正直、不公平だろ。あいつだけかわいがられて、俺の分まで生きられる。ま、これが俺の運命かー」

とつぶやきました。

律が家に帰ると、麗子が魚にラジコンのお土産とご馳走を持ってやってきていました。食事の後、律は若菜たちに買い物に行かせて二人きりになりました。すると、麗子が心臓をくれるといった会話を聞いていたと話しだします。律は頭のレントゲン写真を見せて、銃の玉が入ってて余命1ヶ月だと説明して、

「だから、あんたの息子に心臓をやれる」

「どうしてそこまでしてくれるの?わからない」

「わからなくていい」

そして、誓約書をわたして、命がなくなったあと、若菜と魚が心配だから二人を頼むとお願いしました。

 

病院では、サトル(坂口健太郎)が目を覚ましました。麗子がやってくると、

「ぼく凛華と結婚しようと思うんだ」

「ちゃんと退院して、普通の生活ができるようになったら、ね」

と横に立っていた凛華にいうと、「はい」と凛華はこたえました。翌日、サトルは指輪をどれにするか凛華に聞きました。戸惑ってると、

「ことわらないで。僕が生きてたしるしを凛華に持っていてほしいんだ」

と話しました。

凛華は、心臓の話をした率のことが気になって律たちが住んでる家に行きました。ちょうど若菜がでてきて、いっしょにそうめんを食べることになりました。凛華は、律たちの家に、見たことのないあたらしい家電がおかれてること気がつきました。若菜が、麗子にもらったことを話すと、凛華は律の顔をじっと見ました。

若菜が、

「ひさしぶりだね。やっぱ、みんなでたべるとおいしいね」

といわれると、凛華が涙をこぼしました。どうしたのか律が聞くと、サトルに結婚を申し込まれたといいます。

「そうか、よかったな。めでたことじゃないか」

「めでたいの?じゃあ、どうして泣いてるの?」

「なんでかな、よくわかんない。目にごみが入ったからかな」

食べ終わると、凛華を律が送っていきました。凛華がなぜ心臓をやるっていたのかと聞くと、

「なんか、そんな気になったんだ」

「そんな気って?」

「おれが心臓やって、助けられるものだったら助けたいって思ったんだ。そういうと、お前が元気になると思ってな」

「元気になんかならないよ」

律は無言で歩いていってしまいました。

 

麗子が家で律の誓約書を見てると、恒夫(中村梅雀)がやってきました。麗子は誓約書を見せて律の心臓のことを話しました。恒夫は涙をためて、「残酷だ」とつぶやきました。それを聞いた麗子は、「世の中って残酷で不公平なの。そういうものよ」と何も知らないまま話しました。

律は、サトルの病院に行って、自分の心臓がサトルに適合するかどうか調べてもらいました。すると、ジャーナリストの加賀美修平(六角精児)がサトルの病室の前をうろうろしていました。腕をつかんで連れて行って話をすると、

「俺はあの女がどうしても許せないんだよ!」

と叫びました。理由を聞くと、麗子の浮気相手だった黒川の妻は加賀美の姉でした。麗子とのことで精神的に追い詰められて若くして亡くなってしまったと悔しそうに吐き出しました。

「黒川はひどい男だ、だけど麗子も同罪だ!おれはあの女がひどい目に会うのを見たいんだよ」

「じゃ、俺もほんとのことを教えてやるよ。おれはな、もうすぐ命がなくなる。頭の中に銃弾がはいっていて、あとちょっとしか生きられないんだ。だから、弟に心臓をやることにした。おれは、やっと生まれてきた意味がわかったような気がしてきた。弟とお袋を守るためだ。あんたは何のために生きてるんだ。恨みをはらすためにか、そんなことのために生きてんのか、せっかく、よぼよぼになるまで生きれるのに、もったいねえ。」

そういうと、律は病院の中に歩いていきました。その姿をサトルが見てしまいました。加賀美は玄関に向かって歩いていって泣き出しました。

 

しばらくすると、麗子が病室にやってきて心臓のドナーが見つかったと話します。サトルは、「本当、本当なのかな・・」とつぶやきました。サトルがさっきリュウをみたというと、麗子は見間違いだとごまかして飲み物を買いにいきました。サトルは、残された麗子のバッグから律の誓約書を出してみてしまいました。

凛華は、父親の恒夫からサトルと結婚するのが良いと勧められましたが、凛華はサトルに断りに行くといいます。恒夫は凛華の腕を取って、律だけは駄目だといって、頭の銃弾のことを話してしまいます。凛華は今までの律が話していた言葉の意味がすべてつながりました。律のところに走り出しました。

凛華が律の家に行くと、律はいませんでした。そのころ、律はサトルの病室にいました。サトルは律の頭のことを知ってるといって、「僕のほうが凛華を幸せにできる」といいます。何も言わない律になんか言ってくれというと

「凛華はお前に任せる。幸せにしてやってくれ」

と言って出て行こうとします。サトルは、律が心臓をくれることも知ってるけど、なんでそんなことができるのか、そこまで卑しい人間じゃないと言います。

「なんで、お前に心臓をやるのかって?お前が俺の弟だからだよ」

「え、弟って、どういうこと?」

「俺もお前と同じあの人の息子なんだよ」

いきなりそんな話を聞いたサトルは驚き戸惑います。なぜ言わなかったのかと聞くと、

「それを言うのもなんか違うかな~と思ったし、あのおばさん、これ以上悩みが増えたらパンクしちゃうだろ」

と言って出て行きました。

 

凛華が病院に着くと、律がちょうどバスに乗るところでした。凛華が走りよって乗ろうとすると、

「来るな!」

と叫びました。凛華は「律、待ってよ」と叫びながらバスを追いかけました。律は無視してそのまま乗り続けると、激しい頭痛がおそってきて次のバス停で降りて倒れてしまいました。意識が遠のきながら、女性が赤ん坊を抱いてる姿が見えてきました。

律が気がつくと、凛華が隣に座って律の額をなでていました。

「ばかだな、おまえ、こんなごみために。ゴミみたいなおっちゃん追いかけてくる女はいねえぞ」

 

律と凛華はホテルにいました。凛華は恒夫から話を聞いたといいます。律は、今までのことを全部話しました。そして、

「かわいそうだと思ったら、線香の1本・・」

というと、凛華はキスをしました。そして、心臓をあげるほど愛があふれてる人をかわいそうだとは思わないといいます。そして、

「あなたのことを思って、なくなんていや。わたしはただ、一緒にいたいだけ。そばにいて一緒に泣きたい」

そういうと、二人は抱き合いました。

凛華は着替えてベッドに入りましたが、律はキスすることができませんでした。翌朝、凛華が目を覚ますと、

「ごめんな ボケチン」

と書かれた置手紙がありました。

律が町を歩いてると、塔子が車の前に立っていました。

(⇒最終回のあらすじ

「ごめん、愛してる」9話の感想

悲しかったですね。律の秘密にしてる頭のことは、若菜と魚以外の全ての人が知ってしまいました。ただ、律と麗子が親子だというのは、今だに律と加加賀美と恒夫しかしらない秘密です。これは、律の命がなくなるまでこのままなのかもしれません。

六角精児さん演じる加賀美が病院の玄関で崩れ落ちるように泣いたところには涙してしまいました。今までの人生はなんだったのかという後悔とか、悔しさとかいろんな感情があの後姿から感じました。

残念だったのは、凜華の立ち直りの良さでした。吉岡里帆さんが悪いわけではなくて、脚本がまずいんだと思います。好きな人があと少ししか生きられないと知って、病院まで血相変えて走ってきたのに、律が倒れている横でおだやかに座ってるって、よくわかりませんでした。ドラマ的には病院に行ってしまうとどうしようもないので、そのままホテルに行くようにしたと思いますが、自分だったらどうなるのか考えてみたら、ちょっと納得がいきませんでした。

今回、心に残ったセリフは、律が鏡に行ったセリフです。

「そんなことのために生きてんのか、せっかく、よぼよぼになるまで生きれるのに、もったいねえ。」

こんなことを、余命1ヵ月のひとに言われたら、たまったものではないですよね。どんな悪人でも一発で改心するのではないでしょうか。加賀美も今までのことを後悔して、泣き崩れたんだと思います。

よく考えると、律は、じつは救われているのかもしれません。頭の中に銃弾を撃ち込まれてその場で亡くなっていたかもしれないのですが、別な見方をすると、命がなくなるまで3か月も猶予をもらえたんです。その間に、やりたいこと、したいことをすべてやり終えることができたのではないでしょうか。唯一心残りなのが、凜華との恋愛です。

律が韓国の病院でやらないといけないと思ったことは、母親と再会して愛を確かめることでした。律は、自分の心臓を与えることで母親に分からないように愛を示すことで、自分の思いを遂げることができたんです。なので、こころのなかは晴れ晴れとしてるのではないでしょうか。りんかいがいのことは、もう悔いがないと思ってるのかもしれません。

だれでもそうですが、そんな感じで天国に行くことができると良いと思いませんか?

現実的には、毎日、日本のどこかで交通事故で亡くなってる方がいるはずです。やりたいこと、したいことがあったにもかかわらず、一瞬で命を奪われてしまってます。それは誰のみに起こるかわからない事です。悔しいと思う気持ちすら残りません。

律は、弟と母親、凜華の間で揺れ動きながら、葛藤したり悩んだりして、見てるわたしたちに、そのことを教えてくれてるような気がします。過去に戻ることもできないですし、未来を予約することもできないのですから、今、このときを生きてることを楽しむことを大切に考えていきたいと思います。

昔のドラマ「プロポーズ大作戦」では、「あしたやろうはばか野郎」という大好きなセリフがありました。これを言った礼のおじいさん役だった夏八木勲さんもすでに亡くなられています。日ごろ、忙しいとつい忘れがちになってしまいますが、もう一度胸に刻みたいです。

 


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「ごめん、愛してる」のストーリー

赤ん坊のころに、児童養護施設「つばめ園」の前に赤ん坊が捨てられていました。一緒に、お守りと指輪と「律」と書かれた紙切れが1枚入っていました。すくすくと育った律(長瀬智也)は、小学生のときに、岡崎家に引き取られます。小さいころから仲良しだった若菜(池脇千鶴)は、連れて行かれる律を追いかけて交通事故に遭ってしまいます。その事故の影響で脳に障害が残り、7歳の知能のまま大人になりました。

一方、律は、岡崎家が韓国に赴任したあと、家出をして裏社会に入ってしまいました。組織の若頭に気に入られますが、日本人だという理由で配下の者たちから嫌われています。ある日、日本人の女性からスーツケースを奪って、身柄も売り飛ばしてしまう仕事を手下の二人とやってると、凜華(吉岡里帆)に出会います。その天然さにいじらしさを感じた律は、組織を裏切って凜華と逃げてしまいました。翌日、つかまった律は若頭の誕生日会に連れて行かれます。敵対組織が雇ったヒットマンが若頭を狙ってることに気が付いた律は、その拳銃の前に身を投げ出して意識不明の重体になってしまいました。3日後、目を覚ましますが、銃弾が頭に残っていて、いつ命が亡くなるかわからないと医者に言われます。

リハビリしながら、残った人生をどうやって過ごすか考えて、自分を捨てた母親を探すことにしました。

日本に帰ってきて、つばめ園に行くと、若菜の事故のことを聞きます。妹のようにかわいい若菜の所に身を寄せながら母親を探していると、ジャーナリストの加賀美修平(六角精児)から、母親の手掛かりがつかめます。聞いた住所に行くと、その大豪邸には、天才ピアニストのサトル(坂口健太郎)と母親の元ピアニストの麗子(大竹しのぶ)とマネージャーの凜華がいました。

やっと母親に会えたと思った律は、涙を流して近づいていきましたが、麗子は何も言わずに涙を流しながら近づいてくる大男に恐怖を感じます。その手をはねのけて「出て行け!警察を呼ぶよ!」と叫ぶ麗子を見て、ショックを受けた律は、そのまま何も言わずに屋敷を出て行きました。

翌日、サトルの家の前に現れれた律は、凜華のお願いで1日運転手になります。塔子とのCM撮影に湖に行ったサトルは、たまたま現れた俳優とけんかになって湖に飛び込んでしまいます。発作が起きたサトルを律が助けると、麗子にも認められて、ボディガード兼運転手に雇われました。湖の一件で仲良くなったサトルと塔子を見た凛華は、律とやけ酒を飲みました。飲みすぎた凜華を背負って帰ってくると、凜華の父親に会います。凜華の父親は、律の首からさげてる指輪を見て血相を変えて、「消えろ」と叫びました。律の捨てられたときのことに関係しているようです。

麗子の元彼、律の父親の指揮者の黒川が亡くなりました。ジャーナリストの加賀美は麗子の付き人の三田恒夫や麗子に執拗につきまといます。頭にきた律は加賀美を殴ってしまい、警察に連行されてしまいます。サトルは塔子にいったん好きじゃないと言われますがあきらめ切れずに麗子に認めてくれと頼み続けました。

凛華はそばにいることが耐えられなくなって、サトルの付き人をやめました。アメリカに行こうと空港まで行きますが律が倒れてしまいます。家まで連れて行って看病すると、そのまま泊まることになります。次の日も襲われてる若菜を助けてアメリカにいけませんでした。律は、韓国の病院の医師から余命3ヶ月と言われて、あと3ヶ月だけ一緒に暮らしてくれと隣家に頼みました。花火をしてると、律が鼻血を出してしまいました。

若菜のホットドッグの屋台が男たちに壊されて商売ができなくなります。東京にいることをサトルにばれた凛華は、サトルの家で雇ってもらうように頼みました。若菜が働き出しますが、指輪を盗んだと言われてしまい、働くことをやめます。指輪は床に落ちていただけでした。律は、クビにならず運転手を続けていました。サトルが塔子と結婚することになって婚約披露のパーティが行われました。パーティが終わった後、落ち込んだ律は、玄関先で凛華に抱きしめられて元気をもらいます。その姿を悟るが見ていました。ネットでは、麗子の隠し子がいるとニュースになりました。

麗子の家に取材人が押しかけました。サトルへの影響を心配して麗子は記者会見して、付き合っていて妊娠はしたけど、すぐになくなってしまったと言いました。それを聞い手ショックを受けた律は、凛華と二人で海に行って遊びました。途中で凛華が寝てしまい、朝までバス停で二人で寝てしまいました。家に帰ってくると、すごい勢いで、「あいつだけは絶対に駄目だ」と恒夫に怒られました。

その頃、箱根に旅行に来ている塔子はサトルを連れて父親に会いに行きます。悟ると結婚すると話したとたん、父親はなくなってしまいました。塔子は悟るを残して都心に帰って家に知らない男を引っ張り込みました。サトルが塔子の家に行くと、塔子から、「一度も好きになったことはない」といわれてしまいます。傷心のサトルは凛華に電話をしますが、連絡が取れずに一人で山道を車で爆走しました。カーブを曲がりきれなかったサトルは路肩に激突して救急車で運ばれました。

サトルは病院に運ばれて治療を受けました。うわごとで凛華を呼ぶのを麗子がきいて、凛華を呼び寄せました。律は、凛華と朝まで一緒にいたことがばれてクビになってしまいます。魚にゲームなどを買ってあげますが、どんどん病状が悪化していて、魚に若菜のことを頼みました。

悟るが退院のとき、律が様子を見に来ると、凛華が後を追って来て同じバスに乗り込みました。雨の中、あるバス停で降りた凛華は、律に「好きだよ」と告白しましたが、律は、「好きじゃない」と答えました。

律のところに、韓国から昔の仲間がやってきて、アメリカの医者を紹介するし、組のために帰ってきてくれといいます。いったん喜びますが、うそだとわかります。が、韓国に帰ることを決意した律は、空港に向かいます。そこで、旅行に行くはずだった凛華とあってしまい、凛華を追いかけてきたサトルが胸を押さえて倒れてしまい、入院してしまいます。自分のせいだという凛華に、「俺の心臓をやってあいつを必ず助ける」と律は言い出しました。

「ごめん、愛してる」のキャスト

  • 岡崎律 長瀬智也
  • 三田凜華 吉岡里帆、サトルの幼馴染でマネージャー、サトルを好き
  • 日向サトル 坂口健太郎、天才ピアニスト、塔子を好き
  • 日向 麗子 大竹しのぶ、サトルと律の母親
  • 古沢塔子 大西礼芳、天才サックス奏者、自由気まま
  • 河合若菜 池脇千鶴、律の幼馴染、脳に後遺症
  • 河合 魚 大智、若菜の息子
  • 黒川龍臣 山路和弘、天才指揮者、律の父親?
  • 立花 さと子 草村礼子、つばめ園園長
  • 加賀美修平 六角精児、ジャーナリスト
  • 三田 恒夫 中村梅雀、麗子のマネージャー

9話以外のあらすじ

以上、ドラマ「ごめん、愛してる」の9話のあらすじ、感想などでした。他にも面白いドラマがあります。

ドクターX 2017
ブラックリベンジ

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最後まで読んでいただきありがとうございました。


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福田 美喜夫

福田 美喜夫

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いつもお越しいただいて、ありがとうございます。
これからも面白い記事を書いていきますので、ご意見、ご感想、何でもいいですから、下のコメント欄にお書きください。

【神奈川県在住の45歳、システム工学、情報経営学を専攻後、現在はアクティブシンキングライターとして生活。休日は、サーフィンにキャンプ、遅くやってきた青春を謳歌中。】

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