刑事ゆがみ

「刑事ゆがみ」のキャストと1話のあらすじと感想!浅野忠信と神木隆之介が!

刑事ゆがみ
LINEで送る
Pocket

今夜のドラマあらすじは?
おんな城主直虎
陸王
今からあなたを脅迫します

10月12日(木)夜10時から始まるドラマ「刑事ゆがみ」のキャストや1話のあらすじや感想、スタッフ、視聴率などの叙情を紹介します。浅野忠信さんと神木隆之介さんがコンビを組む刑事ドラマです。


スポンサードリンク


「刑事ゆがみ」のキャスト

弓神適当 浅野忠信

弓神適当(ゆがみゆきまさ)は、うきよ署刑事課強行犯係の刑事で巡査部長です。かつては、警視総監賞をもらった事もあるまじめな刑事でしたが、ある事件がきっかけで今のような適当な人格の問題刑事になってしまいました。独特のカン、洞察力で、犯人を追いつめていきます。捜査で何日も帰らないことがあったので、奥さんは出ていってしまいバツイチになりました。

浅野忠信さんは、1973年生まれの43歳の俳優です。祖父は北欧系のアメリカ人で、第二次大戦後、祖母と出会って結婚されました。1988年にドラマ「3年B組金八先生」のオーディションに受かって俳優としてデビューされました。1990年、「バタアシ金魚」で映画デビューされて、多くの映画、ドラマに出られています。多くの映画賞を撮られていて、海外でも活躍されていて、ハリウッド映画二も出られていたり、カンヌ出も受賞されてる世界的な俳優です。最近のドラマでは、「A LIFE〜愛しき人〜」に出られていましたが、演技力が高すぎたのが逆効果になっていました。

羽生虎夫 神木隆之介

羽生虎夫は、うきよ署刑事課強行犯係の刑事で巡査長です。弓神の相棒で、弓神の勝手な単独行動に振り回されて辟易しています。虎夫ですが、なぜか弓神の行動をサポートしてじけんかいけつにきょうりょくしてしまいます。

神木隆之介さんは、1993年生まれの24歳の俳優、声優です。1995年の2歳のときにCMデビューされて、1999年のドラマ「グッドニュース」でどらまデビューされました。声優としても、2001年の「千と千尋の神隠し」で坊役でデビューされて、「サマーウォーズ」「君の名は」「メアリと魔女の花」などに出られて受賞もされています。最近のドラマでは、「やすらぎの郷」映画「TOO YOUNG TO DIE!」「徐々の奇妙な冒険」の広瀬康一役、「3月のライオン」などに出られています。

菅能理香 稲森いずみ

うきよ署刑事課強行犯係係長で弓神の上司です。かつては弓神の部下でしたが、追い越して出世して今では警部補になっています。弓神の勝手な行動にはあきれ返りますが、事件を解決する嗅覚は信頼しています。

稲森いずみさんは、1972年生まれの45歳の女優です。1989年の高3のときにモデルデビューされて、1994年にドラマデビューされました。モデルになったときも、女優に転身したときも、電話帳で片っ端から電話をして面接を受けて合格したというほどのポジティブシンキングと積極性を持たれた方です。最近では、「レンタル救世主」「名奉行!遠山の金四郎」などに出られています。

多々木挙男 仁科貴

うきよ署刑事課強行犯係の刑事で巡査部長です。弓神のことを昔から知っていて、今のような適当な人格に変わってしまったある事件のことも良く知っています。

仁科貴さんは、1970年生まれの47歳の俳優です。1997年の映画「ピエタ」でデビューされて、北野武監督、深作健太監督の作品に良く出られています。映画を中心に活動されていて、最近では、「進撃の巨人」「EVIL IDOL SONG」などに出られています。ドラマでは「武士の魂」「絶狼」などに出られています。

町尾守 橋本淳

うきよ署刑事課強行犯係の刑事です

橋本淳さんは、1987年生まれの30歳の俳優です。高1のときに、雑誌の描かれていた芸能事務所のオーディションを受けて、合格したアミューズにはいられました。2004年のドラマ『WATER BOYS2』でデビューされて、朝ドラの「ちりとてちん」大河「軍師官兵衛」などに出られていて、最近では「母になる」「悦ちゃん」「居酒屋ふじ」などに出られています。

ヒズミ(氷川和美) 山本美月

ヒズミは天才的なハッカーで、ドラマオリジナルキャラになります。豊富なサイバー知識を生かしたリサーチ能力などで、弓神をサポートする中性的な女性です。警察官ではなく、弓神の独自調査にもいっしょに行動して、羽生を弓神の“表のバディ”とするならば、“裏のバディ”のような存在です。自らの信じるものをストレートに追い求める強い女性を表現した独特の風貌は、山本美月さんが今までやってきた役柄とは一線を画しています。ヒズミは、過去に巻き込まれた大きな事件によって声を失っていて、実は弓神と深い因縁があるというミステリアスな役どころになっています。

山本美月さんは、1991年7月18日生まれのモデル、女優です。福岡県出身で、高校3年生の時に、「東京スーパーモデルコンテスト」に出場してグランプリをかくとくされました。スポンサーの「Can Can」の専属モデルとなって活動を始められました。2011年にドラマ「幸せになろうよ」で女優デビューをして多くのドラマ、映画、CMなどに出られています。最近のドラマや映画では、「火村英生の推理」「HOPE」「バスケも恋も、していたい」「勇者ヨシヒコ」「嘘の戦争」映画「ピーチガール」(主演)などに出られています。

 


スポンサーリンク

「刑事ゆがみ」の見どころ

犯罪者の心が読める天才偏屈刑事の弓神適当(ゆがみゆきまさ、浅野忠信)と正義感と上昇志向が強い腹黒刑事の羽生虎夫(神木隆之介)の凸凹コンビが、難事件を解決する刑事ドラマです。

弓神は、空気も読まずにただひたすら真実を追い求めていきます。そのためには、国家意義医でもコソ泥だろうがかんけいなく、人々の話を引き出していきます。そして、ルールはやぶるし違法捜査も日常茶飯事で、独特な推理力を持つ刑事です。

その弓神の相棒をつとめるのは、まじめで正義感があふれていますが、上昇志向が強い腹黒維新枚刑事の埴生です。犯人をドンドン捕まえて点数をあげて出世したいと思ってるのですが、それとは正反対の弓神の行動につき合わせれて、ぼやきまくっています。

さらに、ドラマオリジナルキャラとして、山本美月さん演じるヒズミ(氷川和美)がハッカーとして、加わります。かつてある事件で弓神と関わったヒズミは、コトバをしゃべれなくなった天才的なハッカーとして、弓神を裏からサポートしていきます。表の捜査では正義感が強い虎夫が、裏の捜査では天才的なヒズミが、一見すると適当でどうしようもない弓神を強力にサポートして事件を解決していきます。

おそらく、原作の漫画よりも数段おもしろいと思いますので、楽しみに待っていたいです。

「刑事ゆがみ」1話のあらすじ

「刑事ゆがみ」は、有料ですがFODで見ることができます。⇒ FOD

 

羽生虎夫(神木隆之介)と弓神適当(浅野忠信)は、取調べの模擬演習をしていました。そこに、緊急通報が入りました。二人が現場に行くと、あるビルの上で老人がナイフを持って暴れていました。なんとかナイフを奪って取り押さえることができました。ところが、弓神は、つかまって牢屋に入りたいだけだから逃がしてあげようかと言いましたが,虎夫は食べるものがあったほうが良いといって連行させました。

 

ある日、女子大生の押田マイ(小倉優香)が、歩道橋下で仰向けに亡くなってるのが発見される。亡くなった推定時刻は深夜1時。マイは酒を飲んで帰宅途中に、誤って階段から転落した可能性が高胃と判断されました。ですが、遺体を見て何かを感じた弓神は、羽生を呼びました。弓神は羽生を押して転ばします。うつ伏せになった羽生を見て、なぜ仰向けだったのか不思議がります。

二人は、押田マイの家に行って、鍵を開けて中を見ました。扉には赤い血のようなあとがついていました。

虎夫は、亡くなった押田マイが、その日に自宅と逆の方向に走ってるのを見かけたと言う証言をつかみました。虎夫が家に帰ると、ドアに赤いペンキで落書きがされていました。すぐ横からカメラのフラッシュがたかれると男が逃げていきました。急いで追いかけると、階段から突き落とされそうになりましたが、そのおとこがたすけてくれました。実は弓神でした。

弓神は、押田マイが家に帰ると赤いペンキで落書きされていたので追いかけたのですが、歩道橋から同じように突き落とされて命を奪われたんじゃないかなと虎夫に説明しました。弓神は押田マイの家から持ってきた落書き消しスプレーを虎夫に渡しました。弓神は、押田マイの家の中にもペンキで汚れた雑巾があったのを見ていたんです。

翌日、虎夫は上司の菅能理香(稲森いずみ)に、事件の可能性があると連絡しました。二人は押田マイの友人の倉間藍子(大後寿々花)のところに聞き込みをしに行くと、落書きの画像を見せてくれました。藍子は、痴漢が落書きをしたはずだと言いました。1週間ほど前にマイが電車内で痴漢した男を捕まえたこと、男から現金を受け取り警察には届けなかったこと、そして、その夜から嫌がらせを受け始めたことを打ち明けました。

弓神たちは、痴漢騒動があったうきよ台駅を訪れ、当日勤務していた駅員・坂木望(杉咲花)から話を聞きました。望は大きな声が聞こえたので気になって声をかけたことを覚えていました。電車が来たのでそれ以上のことはわからなかったけれど、マイたちの態度が強気だったのがちょっと変だと感じと話しました。

望は、羽生とは中学時代の同級生だったときがついて話が弾みました。思わぬ再会に心が躍った羽生は防犯カメラの動画を見て、痴漢疑惑の男・沢谷(岡田義徳)を発見することができました。沢谷をうきよ署まで連行して話を聞くと、痴漢はしてなくてお金で解決しようとしたら10万円を請求されたと言いました。

アリバイを確認するために沢谷の家に行くと、妻(小倉優子)は、夫は仕事バリバリできて、家事も手伝ってくれる夫の鏡のような人だといいます。ただ、毎晩帰りは夜遅くて、事件の日は深夜の1時だったと言うことでした。沢谷に聞くと、電車で寝過ごしてしまったと言うことでした。

虎夫が署にいると、望から電話がかかってきました。何かあったらと弓神が教えていたようでした。喜んで走っていくとすでに弓神が来ていました。

望がくると、落し物の届書を見せてくれました。そこには、マイの名前と30万円の入った財布がかかれていました。もしかしたら、痴漢を捕まえてお金をもらっていたんじゃないかと教えてくれました。

虎夫は、マイの貯金が1000万円くらいあったことを確かめて、署に戻って報告しました。ネットの掲示板にも痴漢の冤罪被害だと言って、押田マイの名前がたくさん挙がっていることを話して、その掲示板に書かれてるドアの落書きと同じ文章のものが怪しいと報告しました。弓神は、押田マイの所持品の中からスタンガンがなくなってることに気がつきました。

虎夫は、駅から歩道橋までの間、スタンガンを探し回っていました。弓神は、ヒズミ(氷川和美、山本美月)に頼んで、掲示板に書き込んだ人と発信元を特定していました。掲示板にマイの住所を書き込んだのが女子大の寮だということがわかりました。マイの友人の倉間藍子もそこに住んでいて、倉間がマイの住所をさらしたのではないかと疑いました。虎夫は倉間のごみを持ち帰りました。

二人は駅の望のところに行って、痴漢の被害の記録を見ました。

署に戻った虎夫は、痴漢の事件のことを洗いなおすと、倉間の父親が痴漢の容疑をかけられて自ら命を絶っていたことを突き止めました。

翌日大学に行って倉間に会って話すと、倉間が痴漢からお金を巻き上げようと言い出しといいます。そして、しばらくすると、触られたほうが8割お金をもらおうと言い出してむかついたと言います。マイのほうが体も顔も良かったので狙われる確率が高かったんです。ただ、やったことは住所をさらしただけだと言って、「次は私だから」と言います。倉間のドアにも昨晩落書きがされていたと言いました。

弓神と虎夫が学食でご飯を食べると、鞍馬のドアに落書きしたのは自分だと弓神が言いました。倉間を脅してスタンガンを持ち出させようとしたんです。そして、少し襲うフリをすればスタンガンを出すかもしれないと言って、夜の8時に待ち合わせしました。

駅で虎夫が待ってると、弓神から電話がかかってきてPCのある駅員室に行けといわれました。

駅員室には望がいて、PCを貸してくれました。見てみると、ふたたびひどい書き込みがされていました。ヒズミが調べると、沢谷の妻がアップしてるようだと虎夫に告げました。沢谷の子供が明日合宿でいなくなるので、倉間に嫌がらせをするなら明日だと言って、張り込むことになりました。せっかく、望とデートの約束をしていましたが、弓神が連絡して、後日ということになりました。

 

翌日の夜、二人で張り込んでると、ひとりの不審な人影があらわれて落書きを始めました。虎夫が追いかけてやっとの思いで捕まえて見ると、望でした。

連行して弓神が取調べをしました。掲示板に倉間のことを書いたのはヒズミで、わざと虎夫を駅員室に生かせてPCを開かせたと説明しました。弓神が望みが犯人じゃないかなときがついたのは、駅員室にあったホワイトボードに書かれていた文字でした。落書きと似てることに気がついた弓神はわなを仕掛けたんです。

望は、「駅って、必死に生きてる人でいっぱいなんですよ」と言って、自分は正しいことをしたんだと出張しました。虎夫はマイの家に行ってスタンガンを探しだしました。

弓神が沢谷は毎晩、実際に痴漢をしていたことを告げると、望は「ころすつもりじゃなかった」と白状しました。

弓神は、スタンガンを持って帰ってきた虎夫に、望を逮捕させました。

翌日、虎夫が沢谷を痴漢の現行犯で逮捕しよう電車に乗り込むと、沢谷の後ろには弓神が立っていました。

(⇒2話のあらすじ

「刑事ゆがみ」の感想

面白かったですね。適当な刑事というイメージがあったので、意外にしっかり推理して、捜査もしてるのでびっくりしてしまいました。虎夫もそれほど振り回されているような感じもなく、腹黒いという刑事でもなかったようにかんじました。浅野忠信参の刑事はほんとうに独特な雰囲気を身にまとっていて、オーラを出していました。浅野忠信さんは、適当な刑事の雰囲気を出すために、台本を読んだり、しっかり打ち合わせをせずに撮影に臨んだそうです。その部分が出ているのかもしれません。

今回のテーマは痴漢と冤罪でしたが、数年前まではこういうことがかなり話題になっていたのを覚えています。一度痴漢と言われたら、仕事も家庭もうしなったということがよくあったようです。いまさらという気もしないではなかったですが、痴漢はずっとなくならないような気がします。ただ、直接触るとかいうよりも、盗撮したり、個人データを盗んだりする方が多くなってきたような気がしました。

杉咲花参のような正義の心を持った人は沢山いると思うのですが、悪いことをやってるとわかっていてもどうしようもないのが現実なのかもしれません。単純にこうしたらよかったという解決策が見つからないような事件だったと思います。

来週は、水野美紀さんがゲストなので、どんな展開になるのか、とても楽しみです。

「刑事ゆがみ」のスタッフ

「刑事ゆがみ」のスタッフは、

  • 脚本 倉光泰子、大北はるか、藤井清美
  • 演出 西谷弘、加藤裕将、宮木正悟
  • 原作 井浦秀夫「刑事ゆがみ」(「ビッグコミックオリジナル」連載中)

脚本のひとり、倉光泰子さんは、1983年生まれの34歳の脚本家です。高校のときに見た映画で脚本家を志されました。日本大学芸術学部、東京芸術大学大学院を経て、映画制作会社に経理のパートとして入られました。そのころから携帯ゲームの執筆をされていました。2014年の31歳のとき、「隣のレジの梅木さん」でフジテレビヤングシナリオ大賞に応募して大賞を受賞されました。「ラブソング」「突然ですが、明日結婚します」「アイ~私と彼女と人工知能」「恋する香港」の脚本を書かれています。

脚本の二人目の大北はるかさんは、「好きな人がいること」「恋仲」「テディ・ゴー!」などを書かれています。

3人目の脚本家は、藤井清美さんです。藤井さんは、1971年生まれの46歳の脚本家、演出家です。筑波大学を卒業されてから、劇団青年座文芸部に所属されています。「恋愛時代」「ウツボカズラの夢」「相棒」映画「るろうに剣心」「ミュージアム」などを書かれています。

演出のひとり、西谷弘さんは、フジテレビのディレクター、演出家です。多くのドラマを演出されていて、2005年には「県庁の星」で映画監督デビューされました。「ガリレオ」「任侠ヘルパー」「昼顔」「ラブソング」映画「真夏の方程式」「昼顔」などを演出されています。

演出の二人目の加藤裕将さんは、1974年生まれの43歳のフジテレビの演出家です。「プロポーズ大作戦」「鍵のかかった部屋」「最高の離婚」「問題のあるレストラン」「Our House」などを演出されています。

三人目の宮木正悟さんは、1979年生まれのフジテレビの演出家、ディレクターです。「失恋ショコラティエ」「残念な夫」「恋仲」などを演出されています。

原作の井浦秀夫さんは、1955年生まれの62歳の漫画家です。早稲田大学の漫研に所属していて、東海林貞夫さんアシスタントを経て、1979年にデビューされました。長野県出身で、弁護士の北村晴男氏とは高校の同級生です。其れには関係がないと思いますが、「弁護士のくず」という漫画を描いていて、ドラマ化されています。

原作の漫画「刑事ゆがみ」は、今話題の、麻生久美子さんがCMをやってる「Renta!」か、電子書籍のナンバー1「honto」で読むことができます。「honto」は、紙の本も買うことができますし、雑誌やビジネス本や小説などの一般の本もどちらでも見ることができます。まるで、家に居ながら本屋さんにいる感じで素晴らしいです。会員登録しなくても、立ち読みすることができますので、ぜひ、ご覧になってみてください。

⇒ Renta

電子書籍といえば国内最大級のhonto電子書籍ストア!

各話のあらすじと視聴率

(関東ビデオリサーチ調べ)

以上、ドラマ「刑事ゆがみ」のキャストと1話のあらすじ、感想などでした。

他にも面白いドラマがあります。

ドクターX 2017
ブラックリベンジ

⇒ ドラマ一覧に戻る

最後まで読んでいただきありがとうございました。


スポンサーリンク

 

おすすめの記事

福田 美喜夫

福田 美喜夫

投稿者の記事一覧

いつもお越しいただいて、ありがとうございます。
これからも面白い記事を書いていきますので、ご意見、ご感想、何でもいいですから、下のコメント欄にお書きください。

【神奈川県在住の45歳、システム工学、情報経営学を専攻後、現在はアクティブシンキングライターとして生活。休日は、サーフィンにキャンプ、遅くやってきた青春を謳歌中。】

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

本日のおすすめ情報

  1. 『ブラックリベンジ』のキャストと1話のあらすじと感想★木村多江が復讐の鬼に! ブラックリベンジ
  2. 「ユニバーサル広告社」のキャストや1話のあらすじ★和久井映見がヒロイン! ユニバーサル広告社
  3. 「先に生まれただけの僕」のキャストと1話のあらすじと感想!櫻井翔が校長先生? 先に生まれただけの僕
  4. ドラマ『陸王』のキャストと1話のあらすじと原作。★モデル企業は「きねや足袋」 陸王
  5. 『奥様は、取り扱い注意』のキャストや1話のあらすじと感想と視聴率!綾瀬はるかと西島秀俊が夫婦? 奥様は、取り扱い注意
  6. 『コウノドリ2』のキャストと1話のあらすじ(ネタバレ)。綾野剛と星野源が再び! コウノドリ2
  7. Jリーグ2017の日程と順位と放送予定!試合結果やチケットの購入先は? 2017Jリーグ順位
  8. 日本レコード大賞2017を観覧するには?出演者とタイムテーブル! MUSIC
  9. ドラマ『アシガール』のキャストや1話のあらすじと感想!黒島結菜と健太郎が戦国時代に! アシガール
  10. 『この声をきみに』のキャストやあらすじ!見どころは【人生を変えられるか?】 この声をきみに
スポンサーリンク

最新情報

  1. 今からあなたを脅迫します
  2. 陸王
  3. 陸王
  4. おんな城主直虎
  5. ACL(AFCチャンピオンズリーグ)
リテイク
  1. 腰みがき
  2. オキシトシン
  3. 九州パンケーキ
  4. ユニバーサル広告社
  5. サクラ
  6. gym
  7. 確定申告
  8. ステーキ

多くの人に読まれている情報

  1. トムヤムクン
  2. 弁護士
  3. レンタル救世主
  4. IQ246~華麗なる事件簿~
  5. リバース
  6. グランプリシリーズ2016
  7. ハロー張りネズミ
  8. コード・ブルー3
  9. リバース
PAGE TOP