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生瀬勝久の嫁は塚本陽子!アナザースカイでカリフォルニアに!

俳優の生瀬勝久さんが、4月29日の『アナザースカイ』に出演されます。

生瀬勝久さんのアナザースカイは、カリフォルニアのようです。8年前の映画『サイドウェイズ』に出演した時にお世話になったブドウ園を訪ねるのかもしれません。

生瀬勝久さんのプロフィールや奥さんの塚本陽子さんの事を調べてみました。

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生瀬勝久さんのプロフィール

まず、生瀬勝久さんのプロフィールを見ていきましょう。

生瀬勝久さんは、

  • 1960年10月13日生まれの55歳。
  • 兵庫県西宮市出身
  • 身長178cm、血液型はО型。
  • 同志社大学文学部卒業

学生時代は、槍魔栗三助と言う芸名で、多くの劇団で活動をされていました。

大学卒業時には、大手企業から内定をもらっていたんですが、それを蹴って演劇界に飛び込みます。

 

深夜のコント番組に多く出演されています。

  • 『週刊テレビ広辞苑』
  • 『探偵!ナイトスクープ』
  • 『現代用語の基礎体力』
  • 『ムイミダス』
  • 『未確認飛行ぶっとい』

1988年、NHKの『純ちゃんの応援歌』への出演をきっかけに、生瀬勝久に改名されています。

 

2010年4月には、連続ドラマ『警部補矢部謙三』で主演を演じています。

 

それ以外にも、多くのドラマに脇役として出演されていて、特に、仲間由起恵さんとの共演が多いです。

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生瀬勝久さんの嫁は?

生瀬勝久さんの奥さんは、塚本陽子さんというモデルさんです。

1997年に結婚されていますので、現在20年目くらいになりますね。

 

塚本陽子さんは、1972年生まれの43歳くらいです。

 

生瀬さんの舞台を、たまたま塚本陽子さんが見に来ていて、ファンレターをもらったそうです。

 

そのファンレターに電話番号が書いてあったんで、そこから交際がスタートしたと話されています。

 

その時の年齢は、生瀬勝久さんが28歳、塚本陽子さんが16歳の時だったそうです。

 

ですから、付き合い始めてから、約10年位たってから結婚されたんですね。

ドラマ『トリック』が始まったのが2000年ですから、ブレイクされる前に結婚したんです。

もしかしたら、塚本陽子さんがあげまんだったのかもしれません。

 

その後の生瀬勝久さんの活躍は素晴らしいものがありますからね。

今回も、ある番組のMCをやるなど、これからどんどん大きくなっていく俳優さんだとお思います。

 

『アナザースカイ』が楽しみです。

番組の中の事は、後々アップしていきます。

 

最後に、カリフォルニアに行った理由の『サイドウェイズ』の予告編を見てください。

ナパのワイン、おいしそうですね。では。

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