おんな城主直虎

おんな城主直虎の46話「悪女について」のあらすじ(ネタバレ)!

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「おんな城主直虎」の46話「悪女について」のあらすじ(ネタバレ)と感想です。


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「おんな城主直虎」46話は、11月25日の13:05から再放送で見ることができます。

「おんな城主直虎」46話のあらすじ

ここから先はネタバレが含まれます。今までのストーリーは、次をクリックしてください。⇒ストーリーまでジャンプ!

46話「悪女について」

家康(阿部サダヲ)は武田との内通を理由に嫡男・信康(平埜生成)の首を差し出すよう信長(市川海老蔵)から要求されて、信康を牢に幽閉しました。その場所に、瀬名に会いに行った直虎がいましたが、何も言いませんでした。榊原康政(尾美としのり)は、信康とは係わり合いを持たないという起請文に配下のものにサインをさせました。

瀬名が家康のことを怒ってると、石川数正(中村織央)は織田信長の言うことを聞かない信康を切るために言いがかりをつけたのでは?と慰めました。

家康は大浜城に入ってる信康を堀江城に移せと万千代に命じました。万千代が信康を護送してるところを、傑山(市原隼人)に見られます。傑山はそのことを直虎たちに話して、家康には何か考えがあるに違いないと話していました。

家康は北条と結んで武田を追い詰めて、それを手土産に信康の助命を頼むつもりでした。万千代はそのことを信康に告げました。今川氏真は、徳川の名代として、北条に向かいました。

榊原康政は、酒井忠次(みのすけ)に織田の明智光秀(光石研)にその旨を話しに行きました。

さらに、二俣城に移しました。織田側もそろそろ気がついて、明智光秀は首を早くはねろと酒井忠次に詰め寄りました。

瀬名は、石川数正に頼んで姿を隠しました。瀬名の部屋から、武田へ通じてる密書がでてきました。家康はそのことを聞くと、万千代が狂言だというのを聞かず、瀬名を捕らえて即刻首をはねろと命じました。

家康は万千代を呼んで、「頼みがある」と告げました。

 

しばらくすると、直虎の前に瀬名と万千代が現れました。

万千代は、北条と結ぶという家康の考えを直虎と瀬名たちに伝えました。ただ、瀬名の追っ手も迫ってるので、しばらくの間、直虎にかくまってほしいとお願いしました。

瀬名は、本当に家康の策が実るかどうかわからないといってやはりこのままつかまると言いますが、直虎は、皆お家のためと言って命をなくしていくが、残されたものはどうするといって泣きながら反対しました。

しかし、決意は固く、追っ手のものに捕まってしまい、浜松城に連れ戻される途中、首をはねられました。

その夜、今川氏真が北条氏と結んだと言いにきましたが、家康の前には瀬名の首が置かれていました。

 

家康は、織田信長に瀬名の首を持参して、武田とつながっていたのは瀬名なので信康を許してくれといいますが、

「徳川殿がやりたいようにするがよい。われも好きなようにするがの」

と言って、席を立ってしまいました。

 

しばらくして、信康が自刃しました。

 

その知らせを受けた直虎は井戸のところで考えて言いまし。そこにやってきた和尚に、命のやり取りはもういやだといって、大名が一堂に会して盟約を結めば戦がなくなると言いました。というに、和尚は、

「ならば、やってみるがよかろう」

と言います。直虎はできるわけがないといいますが、できることしかせぬのか?と言い返します。そして、

「瀬名は母として、妻としてその命を使い切った。では、そなたは、なんのためにそのいのちをつかうのじゃ。母でも妻でもないそなたは、何にその命をかけるのか」

といって、政次が残した碁石を渡しました。直虎は、

「虎松、虎松を使い、徳川にさような世をめざすようにもっていく。何一つ使いどころのない命、ならば、とほうもないゆめにかけてみたとて、誰も何も言いますまい」

 

岡崎城では、武将達が逃げ出してると家康に報告が来ました。本田忠勝たちは、兵を送って鎮めるというと、

「勝手に決めるな、勝手に申すなというておる」

と言って自分の寝所に引きこもってしまい、囲碁を打ち始めました。

万千代のところに、直虎がやってきました。そして、瀬名からあずかった紅入れを家康にわたしてくれと言いました。万千代は、今は到底渡せないといって、

「かようなことはいつまで繰り返されるのでしょうかね。父上や但馬や、同じように首を望まれ、同じように首を差し出すことを止められず」

「そなたの父上を救えなんだとき、わたしにできたことは、父上の変わり身になって生きることであった。しんだものはどうやってももどってこぬ。生き残ったものにできるのは、せめてその志を宿すことだけじゃ」

「志を宿す・・・」

「信康殿は、どのような志を持っておられた?」

「信康殿は、己の立場より、お家の行く末を考えるお方で、皆の信用も厚く、殿も信康様とだけは碁を打たれ」

「ならば、そなたが信康様の代わり身となればよいではないか」

「さような不遜なこと、よういえますな」

「ふふっ、不遜?そなたの口からさような言葉がでるとは、徳川殿からすれば、息子のごとく、お家の行く末を考えてくれる家臣ができるということ、ありがたいものじゃと思うがな。ではの」

 

万千代は、家康のところに行って、打っていた囲碁を盤上から払って、

「ご無礼を、お考えが進んでおらぬように思われたので。では、もういちどやりましょう。わたしがお相手します」

「おまえは、なにさまのつもりだ。わしはもう、誰にも指図はされぬ。皆の話を聞いた挙句の果てがこのざまだ、わしは、誰の言うことも聞いてやらん。コレからはすべてわしが決める」

「昔、井伊の先代も一人で碁を打っておりました。幼いわたしにはひとりに見えましたが、和尚から、あれは一人ではないといわれました。見えぬけれども、相手はおると。そのものから、碁を教わりました。そのものは、教えてくれました。負け戦になってしまったら、そもそもどこで間違えたのかを確かめよと。次に勝つためには」

「次に勝つ?」

「負けた意味は次に勝つためにあると」

そして、瀬名の紅入れをさしだしました。

「お方様が見ておられます。考えましょう。この先の徳川のために」

「まずは、岡崎じゃ。忠勝を呼べ!」

家康は忠勝を岡崎にはしらせました。

 

(⇒47話のあらすじ

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「おんな城主直虎」の今までのストーリー

遠江の国の井伊谷で、城主の娘のおとわ、分家の嫡男亀之丞、筆頭家老の嫡男鶴丸は、年も同じくらいでとても仲良く暮らしていました。遊びも、勉学もいつも一緒の三人でした。その三人がいる井伊谷というのは、浜名湖のチョット北、今の静岡県と愛知県のちょうど間にあって、織田家と今川家の境目に位置していました。1000年以上も前からその地を井伊氏が納めていましたが、1500年ころ、強大にな今川家に攻め込まれて今川家の家臣として使えることになります。なので、井伊家にとってはかたきも同然なのが、井伊家でした。筆頭家老の小野家は、今川家の目付として井伊家を見張っていたために、周囲からは良く思われていませんでした。鶴丸の父親の小野政直は、亀之上の父親の直満の裏切りを今川家に密告します。直満は切腹させられ、亀之丞は信州の山の中に逃げ、おとわは出家をします。

ときは立ち、おとわが大人になると、亀之丞は信州から戻ってきて直親と名乗り今川家より帰参を許されますが、今川家の罠に引っ掛かって駿府に向かう途中に討たれてしまいます。さらに、戦が続いて井伊家には男の後継者がいなくなってしまいます。次郎法師と名乗っていたおとわは、直虎と名をあらためて井伊家を継ぐ決意をします。鶴丸は政次と名乗り、小野家を継いで家老となっています。政次は本心を隠して、周囲には悪者だと思われながらも井伊家を守ろうとしていました。直虎は、方久(ムロツヨシ)という商人を部下にして、井伊谷を豊かにしようと、綿をつくったり種子島をつくったりしようとしています。

そこに、直親の娘と名乗る少女、高瀬(髙橋ひかる)がやってきました。政次は武田の間者だと言いますが、少女が口ずさむ鼻歌を聞いて直親の娘だと確信した直虎は、姫として迎え入れます。綿の収穫から綿布が出来上がってきた事を聞いた直虎は、売るために、気賀という村にやってきました。中村与太夫(本田博太郎)という気賀を仕切ってる商人に綿布の卸先を聞いた後、スリに会って直虎はつかまってしまいます。政次と直之によって直虎は無事に帰ってきましたが、方久から材木を売ることを進言されて、その盗賊団を部下にすることを思いつきました。盗賊団の頭の龍雲丸(柳楽優弥)は直虎の言葉を受け入れて、材木を切る手伝いをすることになりました。

直虎たちは、龍雲丸を部下にしようとしますが、龍雲丸から断られてしまい、気賀に帰っていってしまいました。そこでは、部下たちとよろず請負屋をやり始めて町のために尽くしているようでした。

直虎は、龍雲丸たちが切った材木を売りさばくことができましたが、その材木が今川と敵対している徳川家康に行くことがわかり、氏真から申し開きに来いといわれてしまいます。直虎は龍雲丸たちの助けを得て、材木を取り返すことができました。取り返した材木は気賀に運び込まれました。そして、大沢氏の部下がやってきて、今川家の命令で城をつくれと命令しました。気賀の商人たち屋龍雲丸は反発して町を二分割して争い始めます。直虎のとりなしで商人たちは和解しましたが、龍雲丸は城をつくるのに反対で町から出て行こうとしました。

井伊に戻った直虎は、方久から気賀を治めては?と言われます。方久は、中村屋、大沢家、今川家の関口などを巻き込んで、舌先三寸で新しい城を手に入れました。方久は、堀川城の新しい城代になりました。

武田義信が自害をしたという連絡が駿府に入り、寿桂尼の働きで氏真の妹の鈴を取り戻すことができました。寿桂尼は、自分の命が少ないことから、自分がいなくなってもいいように、願える武将を面接で選んで粛清を始めます。直虎も、その対象になっていました。

直虎は、政次と話をして、井伊家を残すために今川家を寝返る事を決意しました。

今川氏真は、各地の国衆を集め武田との戦ぞなえを命じました。方久と政次も駿府に行ってましたが、方久だけが氏真に呼ばれて、井伊家を寝返るように言われます。具体的には、徳政令を方久が出すことをしろと言うことでした。徳政令を出せば、方久は、井伊家から借金をとるしか方法がなく、井伊家はつぶれてしまうことを意味していました。寝返りの条件は、井伊家がつぶれた後も、方久には今までと同じ土地を安堵すると言うことでした。

方久は、直虎や政次に隠していましたが、政次によってすべてがばれてしまいましたが、直虎はいちど井伊家をつぶそうと考えます。その後、徳川家によって同じ土地の領主となればいいと考えて、徳政令を出すことにしました。

百姓たちが、今川家目付の関口に、徳政令を出すなと直訴している所に直虎が行くと、政次から刀を首に突きつけられてしまいます。そのまま、関口の家来の所に連れて行って、徳政令を出すことを認めさせました。これにより、井伊家はつぶれてしまい、直虎以下、政次を除いて配下のものは隠れ里にしのびます。虎松は、徳川を頼って逃げ延びました。

武田信玄が北から、徳川家康が西から今川を目指して攻めてきました。家康に書状を送って、政次はすぐに城を明け渡す手はずになっていました。家康は、今川家目付の3人衆にも調略の手を伸ばしていました。その中のひとり、近藤康用(橋本じゅん)は、井伊の土地を奪おうとわなを仕掛けます。徳川の先導役を引き受け、自ら矢を射かけて政次が徳川に弓を引いた形にしてしまいました。政次の命はどうなるのでしょうか?

政次は、いったん川名に逃げ込みますが、このままだと直虎に災いが降りかかると思って、近藤の寝所に押し入ってつかまってしまいます。近藤は政次をはりつけの刑にしましたが、直虎が政次の真意を読み取り、政次二恨みの言葉を吐きながら、苦しまぬように心臓を一突きに突き刺しました。

直虎は、政次がなくなったことを認められずに苦しみます。その頃、気賀に今川方の武士たちが入ってきて方久を追い出しました。方久は徳川家康に助けを求めます。家康は助けようとしましたが、酒井忠次の策略によって、気賀の民や龍雲丸たちの頭の上に矢が降りかかってきました。

龍雲丸が直虎の手厚い看病で生き残ることができました。徳川家康は、酒井忠次たちの容赦ない戦いを目の前にして、今川氏真と和睦を結びました。これ以降は、徳川家の武将として生き延びることになりました。それに怒ったのは武田信玄でした。

武田信玄は、徳川と織田に向けて兵を出しました。徳川と織田から応援に来た佐久間信盛は、三方が原で散々にやれてしまい、なんとか本陣に逃げ込むことができました。一方の近藤も直虎の策略で百姓がどこかに行ってしまい、城を焼き捨てて隠し里に向かいました。

近藤や直虎たち、付近の百姓は、川名の隠し里に逃げ込みました。誰もいなくなったことに気づいた武田信玄は、怒り来るって付近の村の家を全部燃やしつくしました。南渓和尚(小林薫)は単身、武田信玄の懐に飛び込んで、近藤の首と引き換えに井伊の安堵を願い出ました。その旨を直虎に告げると、直虎は近藤と話し合って、喧嘩してるように見せかけるという作戦を取りました。その結果、百姓たちは井伊に戻ることが許されました。

そうこうしていると、武田信玄が血を吐いてなくなってしまいました。勢いをなくした武田軍は徳川軍に押し戻されて、井伊は再び徳川領になりました。龍雲丸とともに堺に行こうとしていた直虎は、井伊のことが気になって仕方がないことを龍雲丸に見透かされます。直虎は龍雲丸と別れて再び井伊の戻りました。

しばらくして、直親の十三回忌を行うことになって、松下家に言っていた虎松(菅田将暉)たちがやってきました。

虎松は立派な武士なっていました。松下家から小姓として出仕したいという願いを出して家康に聞き届けられます。虎松は、和尚に頼んで、築山殿に家康から井伊の名をもらって出仕したいと書状を出しました。困った家康は、虎松に決めさせることにしました。それは、松下の名で出仕すると小姓に、井伊の名で出仕すると草履番に、というものでした。虎松は、万千代という名前をもらって、井伊万千代として草履番で家康に仕えることに決めました。

直虎は、常慶とともに、家康のところに行き謝りますが、家康は、わざと井伊の名を名乗ることを許したと言いました。井伊と名乗れば、風当たりが強くなるので、それが成長の肥やしになると言いました。直虎と家康は話が会って盛り上がりました。松下源太郎も、親として、虎松のやりたいようにさせてやろうとしのを説得しました。その頃、武田勝頼が動き始めていました。

万千代たちの後継者として、以前家康の鷹狩りにあった鷹匠ノブ(六角精児)がやってきました。さえない男でしたが、実は、本多忠勝の身内のもので、以前家康に敵対した三河一向一揆衆の残党でした。なぜか、家康に許されて仕えていたんです。あるとき、家康が信長から材木の調達を命じられたと言うことを聞いて、井伊を利用することを考えて直虎たちに頼みます。しかし、井伊の領地はすでに近藤のものですので、直虎は直接家康に書状を書いて、近藤に命じるようにお願いしました。いったんは材木の件を万千代は任されますが、直虎の手紙でその件は白紙になりました。近藤の家来になった六左衛門も一生懸命、材木の切り出しを行いました。万千代は直虎が動いたことを知って怒り出しました。

家康から日の本一の留守居になれと命じられた万千代は武具の手入れをことさらしっかり行いました。長篠の戦いに大勝利した家康・織田軍はそのまま武田方の城に攻め入るために武具を持ってこさせます。しかし、万千代が手入れした武具の手柄は酒井忠次の小姓にとられてしまいました。

がっかりしてるところを本多正信に元気づけられた万千代は草履棚をパワーアップさせました。城に帰って来た家康は、寝所に万千代を呼び寄せて、武具の手入れをしたのは万千代だと判ってるといいました。表向きは色小姓として、万千代を小姓に家康は取りたてました。

小姓になった万千代は、家康の命令で岡崎城に行き信康と会って、見事に長篠の戦からの恩賞の話をまとめてきました。

万千代が初陣に出ましたが、家康の寝所の圭吾を命じられました。そこで、家康を狙う間者を捕まえることができ、家康の家臣団の末席に加わることができました。その間者は、息子の信康の配下のものだと判明して、家康からの罰が岡崎衆に降ります。

織田信長は、次第に大きくなっていく徳川家康に危惧を抱いて徳川信康を取り込もうとしますが失敗します。そこで、信康が武田と結んで謀反を起こそうとしてるので、信康の首を差し出せと家康圧力をかけてきました。

「おんな城主直虎」46話以外のあらすじ

「おんな城主直虎」のキャスト

井伊家

  • 井伊直虎 柴咲コウ
  • 井伊万千代 菅田将暉、井伊直親(三浦春馬)の忘れ形見
  • しの  貫地谷しほり、奥山朝利の娘、虎松の母
  • 高瀬  朝倉あき、直親の娘
  • なつ  山口紗弥加、しのの妹
  • 小野万福 井之脇海、なつの息子
  • 瀬戸方久 ムロツヨシ、豪商
  • あやめ  光浦靖子、新野左馬之助の娘、方久の妻
  • 辰 山本佳祐、方久の家人
  • 梅 梅沢昌代、たけの姪

近藤家

  • 近藤康用(やすもち) 橋本じゅん
  • 中野直之 矢本悠馬、中野直由(筧利夫)の息子
  • 奥山六左衛門 田中美央、奥山朝利(でんでん)の息子

龍潭寺(菩提寺)

  • 南渓和尚 小林薫、住職
  • 傑山   市原隼人、武闘派の僧
  • 昊天   小松和重、頭脳派の僧

徳川家

  • 徳川家康 阿部サダヲ
  • 築山殿 菜々緒、佐名の娘、徳川家康の正室
  • 於大の方 栗原小巻、家康の生母
  • 徳川信康 平埜生成、家康の嫡男
  • 明智光秀 光石研
  • 酒井忠次 みのすけ
  • 榊原康政 尾美としのり
  • 本多忠勝 髙嶋政宏
  • 石川数正 中村織央
  • 本多正信(ノブ) 六角精児
  • 松下源太郎 古館寛治、松下家当主
  • 松下常慶 和田正人、源太郎の弟
  • 中野直久 冨田佳輔、源太郎の養子

その他

  • 織田信長 市川海老蔵
  • 今川氏真 尾上松也
  • 春 西原亜希、氏真の正室

以上、NHK大河「おんな城主直虎」の46話のあらすじや感想でした。

他にも面白いドラマがあります。

先に生まれただけの僕
民衆の敵

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最後まで読んでいただきありがとうございました。


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福田 美喜夫

福田 美喜夫

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いつもお越しいただいて、ありがとうございます。
これからも面白い記事を書いていきますので、ご意見、ご感想、何でもいいですから、下のコメント欄にお書きください。

【神奈川県在住の45歳、システム工学、情報経営学を専攻後、現在はアクティブシンキングライターとして生活。休日は、サーフィンにキャンプ、遅くやってきた青春を謳歌中。】

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