NBA2022-23試合日程と順位表。日本語実況の放送予定・解約方法も詳しく紹介

NBA2022-2340代からの毎日

こんにちは、としです。

NBA2022-23のレギュラーシーズンが、2022年10月19日から始まりました。通常通りのレギュラーシーズン82試合制です。

レギュラーシーズンは4月9日まで行われ、プレイイントーナメントを経て、4月15日にプレーオフが開幕します。

NBAファイナルは最終戦までもつれ込んだ場合、6月19日まで行われます。

2022-23シーズンの試合日程や順位表、放送予定などを紹介していきます。(この記事内の時間表記はすべて日本時間です)

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NBA2022-23の日程

  • 10/19 レギュラーシーズン開幕
  • 2/18~20 NBAオールスター2023(ユタ州ソルトレイクシティ)
  • 4/10 レギュラーシーズン終了
  • 4/12~15 プレイイントーナメント
  • 4/16 プレーオフ開幕
  • 6/2 NBAファイナル開幕
  • 6/19 NBAファイナル第7戦(TBD)

あくまでも予定です。これ以降の日程や試合日程、もろもろのスケジュールは発表され次第載せていきます。

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NBA2022-23 順位表 [1/28]

チーム名の後は「勝-負」です。2020-21シーズンでは、両カンファレンスともに10位までに入ることが、プレーオフに進む第一関門になります。

イースタン

  1. セルティックス 35-15
  2. シクサーズ 31-16
  3. バックス 31-17
  4. ネッツ 29-19
  5. キャバリアーズ 30-21
  6. ヒート 28-22
  7. ニックス 27-23
  8. ホークス 25-24
  9. ペイサーズ 24-27
  10. ウィザーズ 22-26
  11. ブルズ 22-26
  12. ラプターズ 22-28
  13. マジック 19-30
  14. ホーネッツ 14-37
  15. ピストンズ 13-37

ウェスタン

  1. ナゲッツ 34-15
  2. グリズリーズ 31-18
  3. キングス 27-20
  4. ペリカンズ 26-23
  5. クリッパーズ 27-24
  6. マーベリックス 26-24
  7. ウォリアーズ 26-24
  8. ウルブズ 25-25
  9. サンズ 25-25
  10. ジャズ 25-26
  11. サンダー 24-25
  12. ブレイザーズ 23-25
  13. レイカーズ 23-26
  14. スパーズ 14-35
  15. ロケッツ 11-38

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NBA2021-22の放送予定(NBA Rakuten)

NBAの試合はNBA Rakutenでのみ見ることができます。1週間に7試合見れるベーシックプランの放送予定を紹介します。ただし、ほとんど英語放送です

英語放送と言っても、見ていると自然にわかってきますのでだいじょうぶです。

ベーシックパスの1/15までの放送予定です。

  • 1/28 12:00 ラプターズーウォリアーズ
  • 1/29 10:00 ウィザーズーペリカンズ(日)
  • 1/30 09:00 クリッパーズーキャバリアーズ
  • 1/31 10:30 ピストンズーマーベリックス
  • 2/1 09:30 レイカーズーニックス
  • 2/2 09:30 ネッツーセルティックス
  • 2/3 09:00 レイカーズーペイサーズ
  • 2/4 10:00 シクサーズースパーズ
  • 2/5 08:00 ウィザーズーネッツ

(日)は日本語解説付きです。

NBAオールスターズはリーグパスでしか見られません。

リーグパスは全試合放送されます。そのなかで土日の試合の中でそれぞれ1試合ずつくらい、日本語実況があります。

1月の日本語実況の放送予定は、

  • 1/29 10:00 ウィザーズーペリカンズ(解説: 大西玲央 / 実況: 波多江良一)
  • 1/31 09:30 レイカーズーネッツ(解説: 佐々木クリス / 実況: 加藤暁)

NBAは下の緑のバナーから見れます。

契約しなくても、公式サイトの左側にあるメニューで、「日程・結果」をクリックすると、放送される試合日程がわかります。さらに、無料と書かれてるものはそのまま見れます。

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NBA2022-23 個人スタッツ<1/27>

PPG(得点)

  1. ジョエル・エンピード(シクサーズ)33.4
  2. ルカ・ドンチッチ(マーベリックス)33.0
  3. ジェイソン・テイタム(セルティクス)31.1
  4. ヤニス・アデトクンボ(バックス)31.0
  5. シェイ・ギルジャス・アレキサンダー(サンダー)30.8

RPG(リバウンド)

  1. ドマンタス・サボニス(キングス)12.4
  2. アンソニー・デイビス(レイカーズ)12.1
  3. ヤニス・アデトクンボ(バックス)12.0
  4. ルディ・ゴベア(ウルブズ)11.6
  5. スティーブン・アダムス(グリズリーズ)11.5

APG(アシスト)

  1. ジェームズ・ハーデン(シクサーズ)11.1
  2. タイリース・ハリバートン(ペイサーズ)10.2
  3. ニコラ・ヨキッチ(ナゲッツ)9.9
  4. トレイ・ヤング(ホークス)9.9
  5. クリス・ポール(サンズ)8.6

BPG(ブロック)

  1. ジャレン・ジャクソンJr(グリズリーズ)3.1
  2. NIC クラクストン(ネッツ)2.7
  3. ブルック・ロペス(バックス)2.5
  4. マイルズ・ターナー(ペイサーズ)2.4
  5. アンソニー・デイビス(レイカーズ)2.2

SPG(スティール)

  1. デロン・ライト(ウィザーズ)2.2
  2. O.G.アヌノビー(ラプターズ)2.1
  3. ジミー・バトラー(ヒート)2.1
  4. ジョナサン・アイザック(マジック)2.0
  5. ディアンソニー・メルトン(シクサーズ)1.9

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プレイイントーナメントとは?

2021-22シーズンのプレイイントーナメントです。

  1. 4/13 08:00 キャバリアーズ 108115 ネッツ
  2. 4/13 10:30 クリッパーズ 104109 ウルブズ
  3. 4/14 08:00 ホーネッツ 103132 ホークス
  4. 4/14 10:30 スパーズ 103113 ペリカンズ
  5. 4/16 08:30 キャバリアーズ 101107 ホークス
  6. 4/16 クリッパーズ 101105 ペリカンズ

第1、2試合の勝利チームがプレーオフの7位枠に出場決定します。

負けたチームは第3、4試合の勝利チームと、4/16に試合をして、勝ったほうがプレーオフの8位枠に進出しました。

つまり、ネッツ、ウルブズが7位枠に、ホークス、ペリカンズが8位枠になりました。

プレーオフは翌日の4/17から始まりました。

ここで、プレイイントーナメントについて解説します。

2018-19シーズンまではイースタンもウェスタンも8位までがプレーオフに自動的に出られたのですが、2年前のシーズンから変わりました。

6位までは自動的にプレーオフ出場できます。

7位から10位までの4チームで残りの2枠をあらそうプレイイントーナメントというゲームがおこなわれます。

7位チーム対8位チームの勝者が7位枠に入ります。

9位チーム対10位チームの勝者と7位チーム対8位チームの敗者が戦って、勝った方が8位枠に入ります。

つまり、7位か8位になったら、2試合行われるプレイインゲームのどちらかに勝利するとプレーオフに行けます。

9位か10位になったら、2試合連続で勝利すると、プレーオフに行けます。

なので、レギュラーシーズンでは両カンファレンスとも10位までに入ることがプレーオフに進む第一関門になっています。

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NBA Rakutenとは?

NBAの試合はNBA Rakutenでしか見れません。

Rakuten NBA Special

NBA Rakutenのシステムを説明していきます。

NBA Rakutenのシステム

NBA Rakutenには3つのプラン(パス)があります。全て税込みです。

  • ベーシックパス 月額 990円
  • リーグパス 月額2,970円 年額21,780円

です。

今シーズンからシングルゲーム(550円/1試合)がなくなりました。

他のパスは、シーズンのタイミングによって割引があったり、初月無料、期間無料などがその都度で発表されます。基本の金額が上記のものだと思って下さい。

ベーシックパス

ベーシックパスは、基本的に1週間のうちに7試合をライブと見逃し(VOD)で見れるものです。試合はほとんど英語実況です。

昨シーズンは年額プランがありましたが、2022-23シーズンからは月額プランだけになります。

見れる試合は、昨シーズンだと

  • レギュラーシーズン 7試合/週(LIVE及び見逃しVOD)
  • プレーオフ1,2回戦 1日1試合(LIVE及び見逃しVOD)
  • カンファレンスファイナル 全試合(見逃しVODのみ)
  • ファイナル 全試合(見逃しVODのみ)

となっていました。2022-23シーズンも同じだと思われます。

ベーシックパスの金額は、

  • 月額 990円(税込)

リーグパス

リーグパスは、NBAの全試合を見れるものです。ただし、ほとんどの試合は英語解説になります。基本的に毎週土・日曜日に1試合ずつ日本語実況が付きます。

プレーオフは、

  • 1回戦 1日1試合日本語実況
  • 2回戦 全試合日本語実況
  • CF 全試合日本語実況
  • Final 全試合日本語実況

となっていました。

2021年5月から他のプランが変わりますが、リーグパスは月額、年額どちらも同じ金額のままです。今まで契約されてる方も自動更新のままになります。

  • 月額 2,970円(税込)
  • 年額 21,780円(税込、月額より4,950円お得)

月額と年額の差額は、月額で10月から6月まで契約した場合の金額です。

NBA Rakutenの視聴方法

視聴方法は、

  • パソコン(W7~、M10.10~)
  • テレビ(Chromecast、Fire TV)
  • アンドロイド5.0以上(スマホ、タブレット)
  • iOS11.0以上
  • PS4
  • Apple TV
  • Android TV

などです。スマホ、タブレットは、専用のアプリをインストールして見ることができます。

詳しくはNBA Rakutenで確認してください。

NBA Rakutenの解約方法

NBA Rakutenを契約していたけども、日本語実況がなくなってしまい解約したい人が増えています。

解約方法は、アプリ決済、ウェブ決済、キャリア決済で方法が違ってきます。アプリをアンストールしただけでは解約できないので、それぞれの方法に従って解約してください。

ちなみに、月額プラン、年額プランともに、それぞれの次の更新日の前日まで、解約した後も見ることができます。

アプリ決済

アプリをダウンロードしてから購入の契約をされた方が対象です。アプリからしか解約できません。

iOS / App Store で解約する場合。

  1. 「App Store」アプリを開く
  2. 画面右上の「ユーザーアイコン」をタップ
  3. 画面上位の Apple ID をタップ
  4. アカウントページ内にある「サブスクリプション」をタップ
  5. 解約したい契約情報にチェックを入れる
  6. 「サブスクリプションをキャンセルする」をタップ
  7. 「キャンセルの確認」内「確認」をタップすると、解約が完了
    (解約したアプリは「20△△年○月×日に終了予定」と表示されます)

Android / Google Play ストア で解約する場合。

  1. 「Google Play ストア」を開く
  2. 「メニュー アイコン」を開き、「定期購入」をタップ
  3. 定期購入しているコンテンツが表示されるので、解約する定期購入を選択
  4. 「定期購入を解約」をタップ
  5. 画面の指示に沿って操作

ウェブ決済

パソコンなどで、ウェブサイトから契約された方です。アプリからは解約できません。

  1. NBA Rakuten へログイン
  2. 画面左側メニューの [ 設定 ] を選択
  3. 下方にある [ 購入履歴 ] > [ 契約中の定額プランの確認 ] 内の [ 確認 ]ボタンを選択
  4. [ 解約 」ボタンを選択
  5. 画面の手順に沿って解約手続きを行う

キャリア決済

旧 Rakuten NBA Special を、キャリア決済(Docomo, au, Softbank経由)でご購入、または継続中の方です。現在視聴されてるNBA Rakutenのアプリやウェブサイトからは解約できません。また、自動更新もされません。

アプリで解約する場合。アプリでの解約は Android のみの対応です。iOSは、Webブラウザから解約手続きできます。

  1. 「Rakuten TV」アプリを開く
  2. 「マイページ」へ移動し、「定額見放題解約」をタップ
  3. 解約したい契約の「解約手続きへ」をタップ
  4. 解約確認のページで「解約する」ボタンをタップ
  5. 解約が完了

Webブラウザで解約する場合。

  1. Rakuten TV のウェブサイトへアクセスしログイン
  2. 「購入履歴」を選択
  3. 「定額見放題解約」を選択
  4. 解約したいプランを選択
  5. 解約確認のページで「解約する」ボタンを選択
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NBA Rakutenをちょっとお得に見るには?

ここでちょっとお得に見る方法を紹介します。NBA Rakutenは楽天スーパーポイントをつかってみることができます。なので、TVのCMで川平慈英さんが宣伝してる楽天カードを作ってもらえるポイントで見ることができます

楽天カードを作ると5000ポイントもらえるといってますが、じつは、入会すると2000ポイントもらえるだけです。さらに楽天カードをつかうことで、1か月後くらいに3000ポイントはいる仕組みになっているんです。なので、楽天カードを使うのがイヤでしたら、申し込みだけで、NBA Rakutenのベーシックパスを2か月間無料で見ることができます。

方法は、ベーシックパスを1ヶ月間楽しんでから一度解約します。その後、あたらためてベーシックパスを契約するときに、楽天スーパーポイントを使って契約します。ちょっと姑息なテクニックですが、ちょっとお得にNBAを見れます。

ただ、楽天ポイントには期限が決められています。始めの2000円分は通常ポイントで1年間使えますが、使ってもらえる3000円分のポイントは40日間位しか有効期限がありません。しかも、手元にカードが届いてから40日間くらいで使わないといけませんから、かなり複雑です。

はじめの2000円分でNBA Rakutenをお得に契約して、もらった3000円分で他の動画や商品を買った方がシンプルでわかりやすいと思います。楽天市場でもNBAグッズを売ってるお店もあります。

NBA2020-21のレギュラーシーズンは、通常だと10月から4月の中ごろまで、プレーオフは4月中ごろから始まり、6月20日前後にファイナル最終戦の予定です。こちらから楽天カードの詳細を確認してみてください。

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NBA2021-22 最終順位

昨シーズンのレギュラーシーズン順位を載せておきます。

イースタン

  1. ヒート 53-29
  2. セルティックス 51-31
  3. バックス 51-31
  4. シクサーズ 50-31
  5. ラプターズ 48-34
  6. ブルズ 46-36
  7. ネッツ 44-38
  8. キャバリアーズ 44-38
  9. ホークス 43-39
  10. ホーネッツ 43-39
  11. ニックス 37-45
  12. ウィザーズ 35-47
  13. ペイサーズ 25-57
  14. ピストンズ 23-59
  15. マジック 22-60

:プレーオフ確定、:プレーオフ不出場確定)

ウェスタン

  1. サンズ 64-18
  2. グリズリーズ 56-26
  3. ウォリアーズ 53-29
  4. マーベリックス 52-30
  5. ジャズ 49-33
  6. ナゲッツ 48-34
  7. ウルブズ 46-36
  8. クリッパーズ 42-40
  9. ペリカンズ 36-46
  10. スパーズ 34-48
  11. レイカーズ 33-49
  12. キングス 30-52
  13. ブレイザーズ 27-55
  14. サンダー 24-58
  15. ロケッツ 20-62

:プレーオフ確定、:プレーオフ不出場確定)

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NBA2022 プレーオフ

NBA2022のプレーオフは、ステフィン・カリー率いるウォリアーズがNBAチャンピオンとなりました。

NBA2022PLAYOFFS-result

以上、NBA2022-23シーズンの情報でした。

NBAオールスター2023

人生嫌になった時のアニメ

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