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ドラマ『陸王』の8話のあらすじ(ネタバレ)と感想!こはぜ屋が買収される?

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ドラマ『陸王』の8話のあらすじ(ネタバレ)と感想です。ランニングシューズ「陸王」製造の心臓部であったシルクレイ製造機が故障してしまい、最大のピンチに追い込まれた「こはぜ屋」。窮地に立たされた上に、銀行員の坂本(風間俊介)からは「会社を売らないか」と提案され、宮沢(役所広司)は「100年続いたこはぜ屋の暖簾を手放せというのか!」と怒りを露にしました。


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ドラマ『陸王』8話のあらすじ

ドラマ『陸王』8話を、無料で12月17日20:59まで見ることができます。⇒TVer

ここから先はネタバレがふくまれます。これまでのストーリーはコチラ⇒ストーリー

 

坂本から、フェリックスに会社を売りませんかといわれた宮沢は、耳を疑いました。坂本は、大手といっしょになれば、資金問題は解決するし、陸王や足軽大将持つくれるといいます。

宮沢は、雇われ社長になるのはだめだ、他人に渡すくらいなら元のたび屋に戻ったほうがましだといいました。

宮沢は、社員に坂本の買収の話を言うと、みんなもあきれてしまいました。そこに、ドライバーの江幡(天野義久)がやってきて、市民駅伝にみんなで出てみないかといいました。すこしでもアピールできればといいますが、今はそんな状態じゃないと宮沢たちは断りました。

その頃、茂木は豊橋国際マラソンに出たいと監督に言ってました。怪我で途中棄権したレースで、ライバルの毛塚や全国の競合が出る大会でした。監督は、本番までに完璧にしろといって出て行きました。そこに、村野がやってきてもう陸王は作ることが出来ないと謝りにきました。そして、豊橋の大会では靴を一から見直す必要があると告げました。

 

大地やいろいろな人が資金繰りに駆け回りましたが、ついに赤字になってしまいました。専務からは、飯山と村野の契約をやめてくれといいました。

宮沢が、飯山にそのことを言おうといくと、飯山がフェリックスの人間と電話をしていました。宮沢が、シルクレイの権利を渡すつもりかというと、買収以外にどんな手があるのかと聞きました。宮沢は何もいえませんでした。

家に帰ると、酒を飲みながら、飯山も村野も所詮こはぜ屋の人間じゃないし、100年の暖簾を降ろすのはどういう意味かわからないんだとグチをいっていました。それを聞いていた大地は、お金がないと飯山も生きていけないし、どうせ自分の代でつぶすつもりだったから売って陸王を作ったほうがいいいんじゃないかといいました。それを聞いた宮沢は、大地につかみ掛かりますが、茜が留めに入りました。宮沢は、再び酒を飲み始めました。

 

茂木のところに、アトランティスの佐山(小藪千豊)がやってきますが、村野と相談するといって競技場に行きました。すると同僚から、茂木の次のレース結果で来期から、スポーツ部が縮小されることを聞きました。

そこに、宮沢がやってきて涙ながらにもうどうにもならないと謝りました。茂木は、

「こはぜ屋さんにはつぶれてほしくありません。またいつか、社長が作ったシューズをはけることを楽しみにしています」

と言って、練習にいきました。そこに、監督がやってきて、

「走ることが生きることなんだ、あんた、本当にそのことをわかっていたのか」

といいました。

その日の夜、宮沢は、専務やチーム陸王のメンバーを居酒屋に集めました。そして、駅伝にみんなで出ようといいました。専務は、いつものように反対しますが、みんなやる気になりました。大地も走ることになりました。

次の日から、陸王を履いて練習が始まりました。

 

駅伝大会の日。

これからレースが始まるというときに、安田(内村遥)が走れないことに気がつきました。前日の練習中、足首をひねってしまったんです。棄権しようといてると、坂本が走らせてくれと言ってやってきました。安田が坂本も登録してあるといって、代わりに出ることになりました。

同じ頃、茂木も1万メートルのレースに出ていました。会社では、専務と飯山がネット中継をみていました。

レースの途中で、坂本から、飯山がフェリックスからの話を断ったことを聞きました。飯山は、まだ宮沢といっしょに陸王がつくることを夢みていると坂本はいいました。

駅伝の結果は、11位でした。みんなでいっしょにがんばることを思い出した宮沢は「このまま陸王を終わらせたくない。坂本さん、あわせてもらえるかな。御園社長に」といいました。

茂木の結果は、だめでした。監督からは、ソールが駄目だなといわれました。

 

翌日、宮沢は御園社長に会いにいきました。御園は率直にシルクレイをほしいので買収したいといいました。シルクレイを使わせてくれれば、こはぜ屋の名前も、社長も作ってるものもそのままでいいといわれて、設備投資に3億出す用意があるといいました。さらに、世界にむけてビジネスを展開していけるといいました。そして、飯山が信頼してる宮沢だからこそ、いっしょにやりましょうと手を差し出しました。

宮沢は、その手を握って、「まえむきにはなしをすすめたいとおもいます。よろしくお願いします」と話しました。

宮沢が帰った後、「あと一押しだな」と御園はつぶやきました。

その頃、茂木は、アトランティスに呼ばれて、茂木のために作ったシューズを見せました。茂木が村野に聞いてみるというと、村野にかかわらせるわけにはいかないといって、アトランティスを掃いてくれればスポーツ部にも出資する用意があるといいました。茂木は立ち止まりました。

(⇒9話のあらすじ

ドラマ『陸王』8話の感想

おもしろかったですね。最後の御園社長の不敵な笑みはどういう意味だったのでしょうか?スゴイ気になりました。もしかしたら、特許料なしでシルクレイを使おうとしてるのかもしれませんが、どうなるのでしょうか。

会社を持ったことが分からないのですが、会社を買収されるということは、創業者や社長にとってはやはり屈辱的なものなのでしょうか?お金の問題なのか、プライドの問題なのか、ちょっと疑問を持ちました。

というのも、条件的にはとてもいいものだと思うからです。今まで抱えていた宮沢の悩みや問題が一気に解決できる方法です。実際に、いまの日本では、そういうものがどんどん進んでいって、大きな会社の傘下にはいることで経営を続けて行けたり、個人商店がドンドンつぶれていっています。宮沢がこだわってるのは、大地の行ったとおりに宮沢の気持ちだけなんじゃないかなと感じて、この提案をうけない理由がないとおもいました。

そこには、宮沢の今までの生活、仕事などに対する執着があるんじゃないかと思います。何十年もやってきたので仕方がないですが、執着があることで、目の前が見えなくなってしまうことが多いです。今までの業態そのままで、作るものも同じ、給料も同じ、名前も同じです。そのうえ、陸王と足軽大将を作ることができます。シルクレイを使ってはいけないということではないので、マイナスはないように感じますが、それが見えてないと感じました。宮沢の気持ちだけを変えれば、御園も、社員も、茂木も、みんな幸せになると思います。ただ、最後の御園社長の笑みがちょっと怖いですが・・・・

ひとは、あたらしいことにふみだすときには、必ず抵抗があります。陸王をつくろうと決めたときの専務のような存在です。それは自分の心の中にも必ず出てきます。それは執着からであったり、欲望からであったりしますが、本能的に新しいことは危険だと考えるからです。それを打ち破って前に進むためには、今回の宮沢のように一歩引いて考えてみることが大切じゃないかと思います。

俯瞰してみることです。

俯瞰とは、鳥の目で見ることですが、今自分がいるばしょから空中に浮かんだように想像して、自分の背中を見てみてることです。時間的には、10年後、20年後の自分になったと想像して今の自分を見てみることです。宮沢は、駅伝に出ることで周りの応援してるひとや、走ってるひと、仲間を改めてみることで、自分の気持ちが小さかったということに気が付いたんじゃないでしょうか。さらには、飯山が断ったという話もきっかけになったと思います。

何か新しいことをしようとして、心の中に抵抗が出てきた場合は、だいたい、新しく生まれ変わる時です。その心の抵抗を取り除かないとあたらしいステージには上がることはできません。もしも、未来に進んでいきたいのでしたら、心の声は無視して見てください。成功する、失敗するに関係なく、新しいステージに立っているはずです。

来週は最終回前です。御園社長の最後の笑みの理由が分かるのではないでしょうか。とても楽しみです。

 


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ドラマ『陸王』のストーリー

宮沢紘一は、埼玉県行田市にある老舗足袋業者「こはぜ屋」の四代目社長として日々奮闘していたが、年々先細る足袋の需要から、資金繰りに悩む月日を過ごしていました。そんな折、銀行担当者の坂本とのやり取りを通じて、新規事業への参入を考え始める。スポーツショップで見かけた5本指のシューズから、“裸足感覚”を追求したランニングシューズの開発を思いつきました。
従業員20名余りの地方零細企業にとって、それは苦難の道のりでした。新製品の開発には5000万円は最低かかるし、大手のブランドは1億円以上投資して、新しいモデルを作っています。ただ、宮沢は、マラソンで見た茂木選手の痛々しい姿、普通のランニングシューズでは、膝への負担が大きくてけがが多いので、それを改善したいという想いだけで突っ走り始めました。

やっと試作品の第2号ができて茂木選手に届けるも、シューズブランドのアトランティスがスポンサーとしてしっかりついてるので、見てももらえずにゴミ箱に行ってしまいました。

そんな折、協力してくれたスポーツショップのオーナーから学校で履くための1800足のシューズのコンペがあると聞きました。勇んでコンペに向かいますが、相手はアトランティスでした。金額は買っていたのですが使用例がないということで負けてしまいました。さらに、開発当初から一緒にやってきた銀行マンの坂本が支店長に逆らって転勤になってしまいました。

その坂本が、転勤の間際に宮沢に渡したものはシルクレイというインソールの素材でした。

シルクレイの特許を持ってるのは飯山という人物で、すでに会社は倒産していました。何とか探し出しますが、アメリカの企業がすでに契約しようとして今いた。それでもあきらめずに宮沢は飯山をこはぜ屋に見に来てもらって昔のことを思い出させました。ところが、契約寸前だったアメリカの会社が撤退したため、シルクレイをつかうことができるようになりました。その条件として飯山が言い出したのは、自分も陸王の開発チームに加えるということでした。

やりたいことがないまま就活をしていた大地もシルクレイのソール開発に加わり、飯山と二人で朝からソールの生地の開発に取り組み始めました。ところが、カンタンにはいかずになかなか良い固さのものができず、宮沢は銀行の定期預金を切り崩しながら、陸王の開発を続けていました。

ある日、宮沢が飯山にコーヒーを届けたことがヒントとなって、やっと求めてる固さのシルクレイが出来上がりました。

アトランティスでは、シューフィッターの村野が会社の方針や上司の言動についていけずに退社してしまいました。その村野をスポーツショップの有村が宮沢と引き合わせて、陸王の開発チームに村野が加わりました。

村野は、まずは茂木にはいてもらうのがイチバンだと話して、持っていた茂木の足形をもとに茂木専用の陸王を試作しました。それを持った宮沢と村野は茂木の所に行って、ダイワ食品陸上部のトライアルに履いてくれと渡します。それを履いて走った茂木は、途中で足がつってしまい倒れてしまいますが、「走っていてこんなに気持ちの良いシューズは初めてです」と言ってくれました。さらに、茂木からサポートしてくれと宮沢が依頼され、二人は熱い握手を交わしました。

茂木は、そのトライアルのときに、アッパー(靴の上の部分)が不安定だと感じました。それを聞いた宮沢と村野はアッパーの生地を探すことになりました。ただ、簡単には見つかりませんでした。

開発費が足袋の売上を圧迫してると専務から口酸っぱく言われてると、宮沢の頭に、ひとつのことがひらめきました。それは、開発した軽くて丈夫なシルクレイのソールを足袋に使うということでした。そのソールをつかった新しい旅「足軽大将」は大ヒットして、再び開発に取り組むことができました。そのことを銀行に伝えるて融資を頼みこむと、課長の大橋が会社に来て仕事ぶりを見にきました。イキイキと働いてる社員に感動した大橋は、満額の融資はムリだといって、代わりにアッパーに向いてる生地の会社「タチバナラッセル」を紹介してくれて、陸王にぴったりの生地を手に入れることができました。

新しいアッパーをつけた陸王を、宮沢と村野、大地が茂木の所に持っていきました。早速履いて走ってみると、その完成度や走りやすさに感動しますが、再びスポンサーになると言ってきたアトランティスのどちらと契約するか考えがまとまっていないといわれてしまいます。宮沢と大地は、スポンサーになる以前に、茂木のためにシューズを作りたい、もう自分たちの仲間だと思ってると言って、その場を去りました。

ニューイヤー駅伝のとき、バスから降りた茂木はアトランティスの靴を履いていましたが、レースの前になると、陸王に履き替えました。それを見て感動した宮沢は、「わたし達こはぜ屋は、あなたをみすてることはしない。思いは、いっしょに走ってるから」と茂木に伝え、こはぜ屋の社員たちも笑顔で手を振っていました。

茂木は、8位でたすきを受け取って、ライバルの毛塚も抜いて、2位でアンカーに渡すことができました。区間賞もとりますが、新聞には毛塚のことしか乗っていませんでした。1ヶ月後、陸王が市販されますが、認知度場まだないので、売り上げは上がってきませんでした。

すると、アトランティスの小原は、陸王のアッパーに使ってるタチバナラッセルと契約を取り付けて、こはぜ屋は窮地に立たされました。

大地は、アッパー素材をさがそうと、日本全国の織物会社をリストアップして1軒ずつ電話をかけ始めました。ところが、シルクレイの機械が爆発してしまい、シルクレイが作れなくなってしまいました。修理は不可能で、新しく作るには1億円が必要だということでした。

宮沢は、銀行に融資を頼みに行きますが断られてしまいました。そこに、坂本がやってきて銀行をやめて投資会社に転職したと聞きました。弱気になってた宮沢に、本当はどうしたいのかを良く考えてくださいと坂本から言われた宮沢は、坂本の会社に投資を頼みに行きました。

審査の結果、投資は断られますが、世界的な会社のフェリックスが買収したいという話を坂本が持ってきました。

足袋型ランニングシューズ

陸王のモデルになったのは、きねや足袋さんのMUTEKIです。

他のメーカーでも同じようなものがありました。

世界的には、5本指のランニングシューズのビブラムが有名です。

ドラマ『陸王』の原作

原作の池井戸潤さんは、1963年生まれの54歳の小説家です。1988年、三菱銀行に入行されて32歳のときに退行されて、コンサルをしながらビジネス書などを書かれていました。同時に子供のころからの夢だった江戸川乱歩賞を目指して、小説を書き始めて、1998年に江戸川乱歩賞を受賞されました。2011年には「下町ロケット」で江戸川乱歩賞を受賞されています。多くの著作がドラマ化されています。

また、小説の「陸王」は、電子書籍のナンバー1「honto」で読むことができます。紙の本も買うことができますし、雑誌やビジネス本や小説などの一般の本もどちらでも見ることができます。まるで、家に居ながら本屋さんにいる感じで素晴らしいです。会員登録しなくても、立ち読みすることができますので、ぜひ、ご覧になってみてください。

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ドラマ『陸王』のキャスト

  • 宮沢紘一 役所広司、こはぜ屋の4代目社長
  • 宮沢大地 山﨑賢人、紘一の息子
  • 宮沢茜 上白石萌音、紘一の娘
  • 宮沢美枝子 壇ふみ、紘一の妻
  • 安田利充 内村遥、こはぜ屋の係長
  • 仲下美咲 吉谷彩子、こはぜ屋の縫製課従業員
  • 水原米子 春やすこ、こはぜ屋の縫製課従業員
  • 西井冨久子 正司照枝、こはぜ屋の縫製課従業員
  • 富島玄三 志賀廣太郎、こはぜ屋専務取締役
  • 有村融 光石研、スポーツショップ経営者
  • 江幡晃平 天野義久、椋鳩運輸セールスドライバー
  • 飯山晴之 寺尾聰、シルクレイの特許所持者
  • 飯山素子 キムラ緑子、晴之の妻
  • 茂木裕人 竹内涼真、ダイワ食品陸上部部員
  • 平瀬孝夫 和田正人、ダイワ食品陸上部部員
  • 小原賢治 ピエール瀧、アトランティス日本支社営業部長
  • 佐山淳司 小藪千豊、アトランティス日本支社営業
  • 村野尊彦 市川右團次、シューフィッター
  • 坂本太郎 風間俊介、さいたま中央銀行行田支店銀行マン
  • 家長亨 桂雀々、さいたま中央銀行行田支店支店長

8話以外のあらすじ

以上、ドラマ『陸王』のキャストと8話のあらすじ(ネタバレ)と感想でした。

他にも面白いドラマがあります。

ドクターX 2017
ブラックリベンジ

⇒ ドラマ一覧に戻る

最後まで読んでいただきありがとうございました。


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福田 美喜夫

福田 美喜夫

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いつもお越しいただいて、ありがとうございます。
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【神奈川県在住の45歳、システム工学、情報経営学を専攻後、現在はアクティブシンキングライターとして生活。休日は、サーフィンにキャンプ、遅くやってきた青春を謳歌中。】

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