嘘の戦争

「嘘の戦争」最終回のあらすじ(ネタバレ)と感想!

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ドラマ「嘘の戦争」最終回のあらすじや感想です。警察と六車に追われた浩一は、逃げ切ることができるのでしょうか。そして、卑劣な二科家に復讐を果たすことができるのでしょうか?


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 最終回以外のあらすじ

「嘘の戦争」のキャスト

「嘘の戦争」のキャストは、

  • 一之瀬浩一 草なぎ剛、詐欺師
  • 十倉ハルカ 水原希子、詐欺師相棒
  • 八尋カズキ 菊池風麿、詐欺師見習い
  • 百田ユウジ マギー、浩一の兄貴分、「BAR800」のオーナー
  • 三瓶守   大杉漣、児童養護施設経営者
  • 二科興三  市村正親、仁科コーポレーション会長
  • 二科晃   安田顕、長男、子会社社長
  • 二科隆   藤木直人、仁科コーポレーション社長
  • 二科楓   山本美月、長女、医師
  • 七尾伸二  姜暢雄、会長秘書
  • 四谷果歩  野村麻純。社長秘書
  • 六車了司  神保悟志

「嘘の戦争」のこれまでのストーリー

一之瀬浩一(草なぎ剛)、旧姓千葉陽一。「嘘の戦争」の主人公です。9歳のとき、一家心中に見せかけられて、家族全員を亡くしてしまいました。実行犯は、病院の先生、五十嵐で、指示をした人間は、仁科コーポレーション会長の二科興三(市村正親)でした。浩一は犯人の顔を見ながら、刑事によって嘘の証言をさせられました。その後、タイに渡った浩一は、百田ユウジ(マギー)に教わって天才の詐欺師になります。

タイで仕事をしている時に、幼いころに家に侵入してきた男と出会います。その男を追って、日本に帰ってきた浩一は、「おれが味わった地獄を全員に見せてやる」と決意します。相棒のおんな詐欺師、十倉ハルカ(水原希子)と百田に紹介された詐欺師見習いの八尋カズキ(菊池風麿)を使って、復讐を始めます。

二科興三(市村正親)は、仁科コーポレーションを造りましたが、病気のために次男の二科隆(藤木直人)に会社を譲って、自身は、会長として会社に関わっています。長男の二科晃(安田顕)には、子会社の社長をやらせてますが、その理由は、母親が違うからのようです。隆は小さいころは優しい子供だったようですが、会社をついでからは冷徹な経営者になったようです。会社の為なら冷酷な対応もとることを身近で見ていた長女の二科楓(山本美月)は、会社に係るのが嫌で、緊急救命医をしています。

日本に戻ってきた浩一は、まず五十嵐に揺さぶりをかけて、初めに破滅させました。同時に長男の晃と娘の楓に近づいて信用させることに成功しました。さらに興三の信頼を勝ち取ろうとして、精神的に破たんした五十嵐を使って自分を刺させました。

次に狙ったのは、二科家の顧問弁護士の六反田でした。浩一の父親の事件で、ウソの証言をした新聞配達員です。その嘘のおかげで弁護士になって、良い生活をすることができています。六反田には、嘘のメールを送って隆と仲間割れを起こさせます。さらに、詐欺集団との関わりを警察に告白して、六反田の身を破滅させました。

さらに、嘘の強要をしてた刑事の三輪郁夫(六平直政)でしたが、最後に、浩一の正体を知り、自責の念から嘘を言ったことを帳消しにする嘘を言って浩一に深々と頭を下げました。次は代議士の四条綾子(ジュディ・オング)でした。バカ息子が犯した犯罪をもみ消すために二科興三に頼み、それが千葉陽一たちの父親を襲った原因になったんです。浩一は裏金を奪って四条綾子と司の親子を破滅させました。四条司とともに犯罪を起こした銀行副頭取の息子、九島亨(平岳大)にもハルカを使って復讐することができました。その九島からとんでもないことを聞きました。九島と四条の二人が起こした事件に二科晃(安田顕)も関わっていて、興三は自分の息子を助けるためにもみ消し工作をしたということでした。それまでは、人の好い晃に多少の憐れみを感じていた浩一でしたが、次の標的を晃に決めました。

二科家に呼び出された浩一は、ウソを突き通して、楓との結婚を興三に認めさせました。浩一のことを千葉陽一だと疑っていた隆を、詐欺仲間を使ってだますと、三瓶守から意外な言葉「二科家にかかわるな!」が出てきました。翌日、興三と二人きりで山の中で浩一が話していると、興奮した興三が胸を押さえて倒れてしまいます。もっと苦しみを味わせたいと、浩一は興三の胸を心臓マッサージします。病院に担ぎ込まれて一命を取り留めますが、浩一をみて、恐怖におののきました。

晃は、浩一に見事に騙されて、会社のお金2000万円をとられてしまい、社長をクビになってしまいます。が、隆の策略で、この一件が終わったら、元に戻すと考えてるようです。そんなことを知らない晃は、酔いつぶれて、ハルカにいろいろな事をばらしてしまったようでした。浩一の次の標的は、六車です。危険だと皆に言われながら、生け捕りをするわなを仕掛けましたが、カンのいい六車はそのまま出て行ってしまいました。

隆から直接話をしようと持ちかけられて、逆に、晃と楓に何が起こっているのかをすべてわからせることができました。ショックを受ける楓は、興三や隆、晃から離れていきました。その間に、ハルカが六車につかまってしまい、廃墟のホテルに監禁されます。浩一は、六車をはめる計画を立て、みごとに足にけがをさせることができましたが、撃たれてしまいます。防弾チョッキを着ていた浩一は何とか無事でしたが、六車には逃げられてしまいました。六車から、証拠を握っていて何も言わなかった父親の友人がいることを聞きます。それは三瓶守でした。三瓶守に復讐しようとしましたが、三瓶守の嘘によって浩一は30年間救われたことに気が付いて、素直に感謝をして別れました。興三に謝罪するようにようきゅうしましたが、興三の謝罪は、粉飾決算んでした。そして、浩一の詐欺を警察に訴えて、逮捕させるように仕組みました。逃げ出す浩一ですが、うまく逃げることができるのでしょうか。

 


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「嘘の戦争」最終回のあらすじ

ここから先はネタバレが含まれます。読みたくない人は、次をクリックしてください。⇒感想までジャンプ!

「嘘の戦争」は、有料ですが、FODで見ることができます。⇒ フジテレビオンデマンド

浩一はなんとか、警察を振り切りました。そこに、グレーの車に乗った三瓶守(大杉漣)がやってきます。車に乗って施設に移動すると、浩一の父親から預かった証拠は何なのか聞きます。それは、晃が見張りをしていて亡くなった女性の解剖所見のコピーでした。ただ、30年前の所見だけでは警察も動かないので、証拠としては使えないと話します。父親の手紙とか録音とかでないと厳しいと言うと、浩一は、

「なくてもあると思わせればいい。あの口ぶりだと、どんな証拠か知らないはず。もっと確実なものを持ってると思わせればいい」

「そうか、僕がうそをつけばいいんだ」

「大丈夫。守さんには、迷惑かけられない」

「いや、協力させてくれよ。危険な奴らだと判ってる。だから、30年何もできずにいたんだよ。ずっと後悔しながら。浩一くんの為だけじゃない。自分のために協力したいんだ。30年前の罪滅ぼし、償いをさせてくれ。浩一くん」

というと、三瓶は奥に走っていきました。施設の前には、六車がやってきて車に乗ったまま監視を始めました。

ニシナコーポレーションでは、興三が記者会見の結果を隆に伝えていました。新規融資は見送られましたが、借入金の一括返済は免れました。「うみは全部出し切った。法的責任は全部私が引き受ける」と隆に話しました。「必ず、ニシナコーポレーションは守ります」と隆が答えると、浩一から電話がかかってきました。録音でなくて、別な証拠、証人を見つけたと言います。そして、その証人が警察に行ってすべてを話すと言う録音を聞かせました。隆は、三瓶だと気づいて話に行くと興三に言います。そして、「六車には手をださせないでください」と言い残して、部屋を出て行きました。残った興三は「始末させろ。一之瀬と証拠を持つ人間も」と秘書に命令しました。

浩一は、公園でハルカに会いました。これから、会長にとっての一番の宝物を奪いに行くと告げます。それは楓(山本美月)でした。「ダマされたらダマし返す。詐欺師は詐欺師らしいやり方で、30年前を終わらせる。目には目を。ウソにはウソを」とはるかに言いました。

児童施設では、三瓶がさるぐつわをされてロープで縛られていました。窓際には、六車が外を見張っていて、浩一が帰ってくるところを待っています。ニシナコーポレーションでは、隆の部下が新型のロボットの設計データが盗まれたかもと言ってきます。監視カメラの画像を見ると、カズキの仕業だと隆が気が付きます。隆は、「まさか、これも一之瀬の計画か?」と叫びます。

浩一はゲーセンにいるカズキを捕まえます。問い詰めると、全てを白状します。浩一は「金なんか要らない、最後に手を貸せ」とすごみました。一方、百田は、浩一の事務所を車の中から見張ってる刑事に、浩には別の隠れ家があるとチクリます。浩一は、児童施設の入り口まで帰ってきました。中には入らず、右手に曲がって歩いていきました。児童施設の横には、百田から教えてもらった刑事たちが見張っていました。

児童施設の中では、六車が三瓶を「事実を知ってる人間がいなくなればいいだけだ」と脅していました。そこに、誰かが入ってくる物音がしました。六車は持っていた拳銃をぶっ放しました。「警察だ!銃を置け」という声がひびきわたりました。三瓶が六車の傷を負ってる足をけって倒すと、警察が突入して六車を逮捕しました。実は、浩一に頼まれて百田が警察を誘導したんです。門から見ていた浩一は、三瓶に深々とお辞儀をしました。三瓶は親指でグッとあげて、グッドラックのサインを浩一に送りました。

浩一が歩いていると、隆に肩をつかまれます。データを盗んだのは浩一なのかと言います。会社の社員や家族を路頭に迷わせてしまうような復讐はやめろと言いますが、浩一は、

「俺の望みは、会長の謝罪と絶望、そして父の名誉の回復、30年前の事件で、ホントは父が被害者だと証明したい。そして、あいつに謝らせたい」

「会長は謝罪なんてしない。できない人だ」

「させてやるよ。必ず俺が。謝罪したらデータ返してやるよ。邪魔するならニシナコーポレーションぶっ潰してやる。嫌なら黙って見てろ」

「百歩譲って、父が謝罪しても、30年前の真相を公表するなんて無理だ」

「明日、おわらせよう。直接会って話をつける。明日の夕方迎えをやるよ。あんたと会長二人だけで車に乗れ、警察も尾行も一切なしだ。設計データを取り戻すには、それしかない」

「わかった」

「社長ってのも大変だな。隆さん」

と言い捨てて、あるいていきました。

晃は、「おれがなんとかしなきゃ、おれがやらなきゃ・・」とぶつぶつ言いながら歩いていました。翌日、浩一は楓の前に現れます。浩一は、

「後で、時間もらえない?今夜で全部終りにする。会長に謝ってほしい。お父さんを説得してもらえないかな。終わったら、二科家の前から姿を消す」

「もう、私たちが会うってこともないってこと?」

「ああ、もう二度と」

「そう、それはよかった」

「だろ」

浩一が歩き出すと、後ろから涙を流しながら楓が声を掛けます。

「私もうそつきだね。なにがあっても浩一さんを受け入れる。許す。なんていったのに」

「そんなの、うそっていわない。あれだけだましたんだぞ。許すなんて言われたら、こっちが困る。怒って憎んでくれた方がずっと楽だよ」

「うん、憎むよ。ずっと、あなたのこと。ずっと」

と消え入るような声でつぶやきました。

浩一は、楓に歩み寄って、頭をなでながら

「ごめんな」

「さよなら」

浩一はあるいていてしまいました。楓は後ろを振り向きませんでした。浩一はエスカレーターで降りていくと、ハルカとすれ違いました。「あとよろしく」とハルカに言いました。

カズキが隆と興三を迎えにきました。興三は部屋を出る時に、秘書に目配せをしました。地下の駐車場で、隆と興三が車に乗り込むところを晃が物陰から見ていて「おれがかたをつけないと」とうわごとのようにくりかえしていました。

カズキが連れて行った際は、海岸沿いの大きな別荘でした。車から降りると、中から浩一が出てきました。部屋の中には、カメラやPCなどの生中継の機材がすでにセットされていました。

「真実を話せ。30年前の真実を。そして謝れ。父に、母に、そして弟に」

「何の意味がある。何が変わる」

「ウソがきえるんだよ。9歳のときについた俺のウソが」

「断る。大事な設計データを盗ませ、脅迫するような人間の要求には従えない」

「あ、そう」

と言うと、PCの画面をつけます。そこには、掘立小屋の中に連れ込まれ、椅子に縛られた楓が映っていました。ロープを縛り終えたハルカは外に出てきます。隆は、掘立小屋から出てきたハルカの姿を、今いる別荘から見ることができました。ハルカは鍵をしてその場所を離れました。浩一は、腕時計を見ました。「小屋には爆弾が仕掛けてある。このスイッチを押せば、一瞬で燃え上がる。お願いしますよ。会長」

すると、楓が話し始めます。

「私は大丈夫。でも、謝ってほしいの。30年前のこと。だって、父さん、一度も謝ってないでしょ。浩一さんに」

夜になって、興三が謝り始めます。30年前の事件のことを話し始めます。同時に、ライブ配信されました。警察、新聞社では多くの記者が情報を確認し始めました。しかし、興三は、自分は知らず、「部下が勝手にやった。事実の隠ぺいなど知らん。警察が事件を見逃した。ただそれだけだ」と言い始めます。それを聞いた浩一は、

「まだウソをつくのか。俺は謝罪しろと言ったんだ。なのに、あんたは」

「いい加減にしろ」

「だいたい、お前の父親が要求に答えなかったのだって、本当に正義感からだけなのか。息子のお前を見ていると、とてもそうはは思えん。ほんとはもっと金が欲しかったんじゃないのか。いや、地位を」

「やめてくれ、父さん」

「お前の父が正しい人間のはずがない」

それを聞いた浩一は、涙を流しながらポケットから起動装置を取り出します。それを見たハルカがカメラの前に来て叫びます。

「落ち着いて、浩一。ころさないって、約束したよね」

「ハルカ、そこから離れろ」

ハルカは掘立小屋に書けた鍵をはずして中に入ろうとしましたが、うまく開錠できませんでした。カメラの前に戻ってきて「ねえ、誰かやめさせて」と叫びますが、浩一は起動装置を高く持ち上げました。すると、興三が

「やめろ、やめてくれ。わかった、全部認める。この通りだ。私が悪かった」

と言って、土下座をしました。

「いまさら、遅いよ。おれ、お前みたいなウソつきが大っ嫌いなんだ」

そういうと、スイッチを押してしまいます。同時に掘立小屋が燃え爆発して燃え始めました。楓の周りに炎が巻き起こる画像が出た瞬間、接続はキレて真っ黒な画面になりました。泣き叫ぶ構造に向かって

「あんたがやったんだ。あんた、俺に同じことをしたんだ。大切な人を目の前で奪い、手も足も出ない。何度も夢に見て、今度こそ助けようとするのに、助けられない」

「悪かった。楓~。私のせいだ。なんてこと」

浩一は泣きながら、

「アンタでも泣いたりするんだな。これが俺が30年前に味わった地獄だよ」

と言うと、出て行ってしまいました。その後を隆が追いかけます。浩一が外に出ると隆に掴み掛れます。浩一はたねあかしをしました。

「楓なら無事だ。簡単なトリックだ。小屋の中の映像は、前もって撮らせておいた。あんたたちが見ていたのは、1時間前の映像だ。あの小屋には、誰もいなかった。爆発と同時に画像を切り替えたんだ」

そして、楓とケータイで話をして確認しました。そこに、警察がやってきます。七尾が手引きをしたんです。浩一は崖に追い詰められました。飛び降りるかどうか迷ってると、晃がナイフを持って飛び出してきました。腹を刺された浩一は後ろ向きに崖から落ちていきました。晃は逮捕されて連行されていきました。

一週間後、楓と隆は留置所にいる晃に会いに行きました。まだ浩一は見つかっていないと隆は言いました。さらに、隆は変なことを言いだします。

「いつからだ。いつからくんでた?あいつと。このウソつきが」

そう言われると、晃はにやりとわらいました。実は、どうやって償っていいのかわからずにさまよってた晃を、引っ張り込んで、あの芝居を打たせたんです。腹に雑誌を忍ばせて、血のりを浩一に渡したんです。びっくりする楓に小声で「詳しくは後で話す。でも、あいつは生きている」と隆はささやきます。晃もにっこり笑って楓を見つめました。楓はほっとしたような泣き出しそうなかおになりました。なぜこんなばかなことをしたのかと隆が聞くと、

「だって、おれ、30年前の罪、償ってないから。ウソで消された罪はもう償えない。だから今度は、ウソの罪で罰を。それに、安全になったら連絡してくれるって。あいつから警察に」

「信じてるのか、そんなこと」

「大丈夫じゃないかな。約束、守ってくれる気がする」

「だよな。俺もそう思う」

「うん」

隆も笑みが漏れました。

興三には取材陣が押しかけてきましたが、「知らん」と一言で言ってしまいました。百田が手術支援ロボットの設計データをライバル会社に売ろうとしましたが、データが改ざんされていて売り物にはなりませんでした。

浩一は児童施設から荷物をまとめて、ハルカにも内緒でどこかに行ってしまいました。浩一が空港に到着すると、隆が待っていました。ロボットの設計データを渡しました。

「ウソのないやつなんていない。けど、ウソもつき続ければひとつくらいはほんものになるからな。一之瀬浩一はこの世からいなくなった。復讐にとらわれた男は消えて、別な人間になれるかも。だから、おれはつき続ける。ウソがウソじゃなくなるその日まで」

「で、そのパスポートは何て名前だよ」

「ナイショだよ」

というと、二人は逆方向に歩いていきました。

 

(おわり)

「嘘の戦争」最終回の感想

おもしろかったですね。 

以上、「嘘の戦争」の最終回のあらすじや感想などの情報でした。

他にも面白いドラマがあります。

先に生まれただけの僕
ぼくは麻理のなか

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最後まで読んでいただきありがとうございました。


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米山 慎吾

米山 慎吾

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いつもコメントありがとうございます。ご感想や、お気づきの点ありましたら、下のコメント欄に書いていただけると、うれしいです。
【長野県出身。静岡大学理学部生物学を卒業。その後、出版社に勤務も、諸事情で帰郷。現在は、ジョギングと筋トレでモテマッチョを!】

コメント

    • 安河内律子
    • 2017年 3月 08日

    2月7日の草彅の復讐が、施設の三瓶守さんを
    破滅させなかった時! 浩一の本当の心の優しさが
    伝わって来て、涙が出ました もし捕まっても、
    本当の浩一の人生をやり直して幸せになって欲しい!

    • 米山 慎吾
      • 米山 慎吾
      • 2017年 3月 08日

      私もそう思いました。
      できれば、逃げ切って幸せになってもらいたいですね。

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