ウツボカズラの夢

『ウツボカズラの夢』の6話のあらすじ(ネタバレ)とあらすじ!未芙由が再び東京に

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ドラマ『ウツボカズラの夢』の6話のあらすじ(ネタバレ)と感想です。仁美と美緒をうまく使って、未芙由が再び東京にやってきました。どうやって鹿島田家の中に入っていくのでしょうか。


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『ウツボカズラの夢』の6話あらすじ

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ここから先はネタバレが含まれます。これまでのストーリーはコチラ⇒ストーリーまでジャンプ!

 

6話「播種・・・種まく少女」

「あの家は嫌いだけど…あの家にいたい」そう思った末芙由(志田未来)は、東京に戻ってきて、一旦、仁美(国生さゆり)の家に身を寄せました。泊めるのはせいぜい数日と言われて、どうすれば鹿島田家に戻れるか考えを巡らせて、とりあえず、末芙由はアルバイトを探しました。

尚子(大塚寧々)がNPO法人に出てくると、仁美がいました。もう来ないと思っていたというと、未芙由の協力で入手した美緒(川島鈴遥)と恋人の密会写真を尚子に見せて、美緒の妊娠の相手が知也(前田旺志郎)でないと、仁美は泣くふりをしながら真相を教えました。

家に帰った尚子は、美緒に画像を見せて問い詰めますが、何も話しませんでした。怒った尚子は留学もすべて白紙にするといわれました。それを聞いた美緒は隣の久子(松原智恵子)の家に駆け込みました。

雄太郎(羽場裕一)の恋人の杏子(真木恵未)は別れを告げられていましたが、若い彼氏にはいえませんでした。そこに、はるか(玄理)から末芙由が鹿島田家に戻ろうとしていることをメッセージで教えられました。

家に帰ってきた仁美から尚子の様子を聞いた末芙由は、すぐに尚子に電話をしました。末芙由は何も知らないふりをして、美緒の件を聞いてあげました。残念ながら、戻ってきてくれとは言われませんでしたが、電話を切る前に、隆平(上杉柊平)は大丈夫か?と尚子にヒントをあげました。

末芙由は仁美から住所が書かれた紙をもらって、そこにいけば尚子の秘密がわかると言われました。

鹿島田家では、帰ってきた雄太郎と隆平に美緒を連れて帰ってきてと尚子は頼みましたが、久子のところにいたほうが逆にいいかもしれないといわれます。

 

尚子がNPO法人にいると、吉岡(松本利夫)がお茶を入れに立ったときに、仁美から吉岡に来たメッセージを読んでしまいます。そこには、

<尚子さんからもらったお金は大丈夫?もっと引き出すつもり?>

とかかれていました。吉岡が戻ってきて、尚子がそのメッセージを読んでることを知って、尚子が問い詰めるとすべてを話してしまいました。吉岡がお金目当てじゃなく、好意でご飯に誘ったり親切にしてくれてると思ったと涙をながしながら話すと、尚子は外に出て行ってしまいました。吉岡はその後を追いかけていって尚子に、ご飯を一緒に食べたこととか、いっしょに話せてとても楽しかったと告白しました。すると、尚子は吉岡に抱きつきました。

その姿を、遠くから末芙由が写メで撮っていました。

家では、隆平が雄太郎の書斎を探して、2000万円の入った通帳を持ちだしました。

 

尚子は、お土産を持って仁美のところに勘違いしていたことを謝りにきました。何も言わない美緒が証拠だと言って、仁美に土下座をして謝りました。泣いて謝る尚子に、にやりと笑った仁美は、

「わたしたち、友達じゃない」

と言って、たたせました。尚子は「こんなものでもうしわけないけど、知也くんにつかって」とお金を渡しました。

末芙由が仁美の家に帰ってくると、尚子と吉岡が抱き合ってる写真を仁美に見せました。末芙由が二人を応援して戻ってきてもらいたいといわせるというと、仁美は、それを使って尚子を脅せばアパート代くらいもらえると言います。末芙由は、

「あの家の人は、学校に行くとか留学とかすごく簡単に未来の話をするじゃないですか。わたしはびっくりした。明日が今日よりいい日だなんて能天気に信じてる人がいるだなんて。あの家にいたときには、毎日一生懸命だったけど、明日のことを考えていました。だから、家に戻りたい」

そういうと、雄太郎に見せれば離婚するけど、年が離れすぎていると言われました。

 

鹿島田家では、帰ってきた雄太郎が部屋の中の本棚に触ったか?と、尚子にすごい剣幕で聞きました。尚子は触ってないし美緒も帰ってきてないと言うと、隆平が2000万円の通帳を持っていったことに気がつきました。雄太郎の机の上には、「しばらく友達の家に泊まります」と書置きがありました。雄太郎はあせって美緒に電話して、隆平のことを聞きましたが何も知らないといわれました。その電話を、美緒の横で久子が聞いていました。

久子は、末芙由に電話をして、隆平のトラブルのことを調べて教えてくれたらお礼をすると話しました。末芙由は隆平のトラブルを良く知ってる今村ミキにメッセージを入れました。

翌日、末芙由がパン屋さんで働いてると、今村ミキがやってきました。今村ミキは、エッジソフトウェアと言う会社に勤めていて、以前、隆平がアルバイトをしていました。半年くらい勤めたときに、仲間5人と一斉にやめて会社を立ち上げたと言います。出資しないかと誘われたようですが、断ったと言います。そして、久しぶりに連絡着たら、お金を貸してくれと言われた様です。家族にうまく話して隆平を助けてくれとお願いされました。

末芙由がお店を閉めてると、雄太郎の恋人の杏子がやってきて、雄太郎にもらったものを売って焼肉に行くと言うと、末芙由は「あなたのものだからいいんじゃないですか」と言います。吹っ切れた杏子は翌日、久子の家に行って、雄太郎にもらったものを全部返して謝りました。久子も謝りますが、二度と顔を見たくないと話しました。

久子は雄太郎の会社に電話をして上司にお話したいことがあると伝えました。

家に帰ってきた雄太郎は、青い顔をして、書類やPCの中に保存してあるデータを処分し始めました。そこに末芙由から電話がきて「たまたま東京にきてるんです。お手伝いしましょうか」と言われると、すぐ来てくれといいました。

家に着くと、破り捨てた書類をできるだけ遠くに捨てて来てくれと言われます。末芙由は、「その前にお話したいことがあります」と言って、尚子が吉岡と抱き合ってる画像を見せました。それを見た雄太郎は動揺して、「こんなことできる女じゃない。そんなー」と言って、すぐに尚子に電話をしますが、留守電でした。「どうしておればっかり」と言う雄太郎に、

「尚子おばさんさびしいんですよ。いつも認めてほしそうだった」

「いや、認めてるだろ。だから妻でいられるんだろ」

「わからないんですか?そういうところなんです。尚子おばさんは、自分に興味がないって言ってましたよ。いい生活ができて旦那さんに感謝しても、感謝だけじゃ生きていけないでしょ。尚子おばさんがほかの人を選んだのは、旦那さん、あなたが今までしてきたことのせいなんです」

そういわれた雄太郎は、力なくソファに座りました。

「もう旦那さんのところには戻ってきませんよ」

そういわれた雄太郎は、「どうしてみんな俺を見放す」と言って末芙由に抱きつきました。そこに、久子がやってきました。あわてて離れた雄太郎は、整理を手伝ってもらってたといいます。久子は、

「横領の証拠隠しね。お父さんのときも大騒ぎだった。封筒とか帳簿とか捨てて。杏子っていう人が来たの。あなたにもらったものを返したいって。それを見て思い出したの。お父さんが役所の金に手を出して女に貢いでいたのを」

「母さんが、電話したのか?」

「すぐ、調査が始まったでしょ。あなた、どうやって逃げ出してきたの?子供の頃から、分が悪くなったことに気づくのが得意だったけど。鹿島田家の男が、往生際の悪いいことはやめなさい」

そういうと、久子は証拠が入った袋をとりあげて会社に出すから、雄太郎にもやったことをすべて会社に話しなさいと言って歩き出しました。そして、父親からは家をもらったけど、雄太郎には何も尚子にあげるものがないからこの家から出て行ってと言い残して家を出て行きました。

末芙由がこの家は雄太郎の家じゃないかというと、父親が浮気したときに名義を久子に変えたのですべて久子のものだといいます。そして、「あの人の逆鱗に触れたら、この家にはいられない」とつぶやきました。

末芙由は、心の中で、<旦那さんじゃ駄目だ。ほかの手がいる>と思って、話しかけてくる雄太郎を無視しました。

しばらくすると、尚子が帰ってきました。雄太郎の職場から電話があって、しばらく帰れないと聞いて、飛んで帰ってきたんです。尚子は、末芙由にしばらくこの家にいてくれとお願いしました。尚子が落ち着くまで当分いると話すと、抱きついて喜びました。

美緒は、仁美の息子の知也に、秘密をばらしたのかとメッセージで聞くと、知也は何も言ってないけど知ってたと返してきました。美緒の頭の中には末芙由の顔が浮かびました。美緒は、久子から、仕返しじゃないけど、ひどい目にあったら泣いてばかりじゃ駄目よといわれました。

そのころ、末芙由は鹿島田家の門の前にスーツケースをもって立っていました。心の中で、

<次は、二度と追い出されない。そのために必要なことは、ひとつだけ>

そう思って、荷物を片付けた後、末芙由は久子にしばらくお世話になると挨拶しにいきました。

(⇒7話のあらすじ

『ウツボカズラの夢』6話の感想

面白かったですね。もしかしたら、久子が元祖ウツボカズラの女ではないでしょうか。甘い匂いに誘われて飛び込んできたのが尚子と美緒と未芙由のようなきがしてきました。雄太郎ももしかしたら久子の本当の子供ではなくて、父親の連れ子のような気がしてきました。なので、あれだけ厳しいことを言えたんじゃないでしょうか。自分と血がつながっておらず、憎い夫とおなじようなことをして、鹿島田家の名前を辱めた子供だから、雄太郎に何も言わずにすぐに会社にばらしてしまった様な気がします。

そう考えると、後継者は、美緒ですね。尚子ではそれほど自分の言うことも聞かず、悪人タイプじゃないので見捨てると思います。

来週からは、ラスボスのウツボカズラの女の久子との戦いが始まります。今までは、仁美がラスボスのウツボカズラだと思ってたのですが、実はすでに未芙由が下手に出て取り込んでましたね。仁美から居場所とか情報とかを吸い取って自分の養分にしていました。久子との戦いの鍵は、美緒だと思います。美緒をうまく丸め込めるかどうかで結末が変わってくるのではないでしょうか。

未芙由のウツボカズラ的な発想は、仕事でも恋愛でも役に立つと思います。目的を達成するためには、ひとを利用していかないといけないということです。そう言うと、わるい考えのように聞こえますが、実はとても大切なことだとおもいます。

まずは、目的が必要です。未芙由の目的は鹿島田家に住むことです。利用するひとは、鹿島田家のひと達です。では、どうやって利用しているかというと、それぞれのひとが求めてるものを提案したり、さしだしたりしてるだけです。尚子や美緒には、気持ちを分かってあげる友人として接しています。尚子には家事を提供したり、美緒にはアドバイスもしてあげてます。雄太郎には体さえ提供しています。

何が欲しいのか聞いてるわけではなくて、未芙由が、相手の行動を見て察して提供しているだけです。そのかわりに、目的を達成するための居場所とかをもらえるように誘導しています。

仕事での目的が出世だったら、あなたを出世させてくれる人が求めてることを提供すればいいですし、お金でも、やりがいでも、名誉でも、それをくれるであろうひとのために、プラスになることを提供することで、目的は達成されるはずです。

恋愛でも同じです。相手が求めてることに気が付いてあげて、それをしてあげることであなたが欲しいものをくれるとわたしは思います。

そのために必要なことは、未芙由が教えてくれてます。知らないふりして、顔色をうかがったり、質問したりして色々な情報を聞き出していますよね。直接聞かずに、相手の顔、話す内容、態度などを観察することが相手の要求を知るたいせつなことだとおもいます。恋愛なんかで、あいてに夢中になってるときには、どうしても自分の気持ちを押し付けてしまいますが、チョットそれをおさえて、相手のことをじっくり見たり、きいたりしてみることをおすすめします。

目は口ほどにものを言うと昔から言われますが、本当にその通りです。興味がある話はらんらんと輝きますし、興味がない話は、こっちを向いてもくれないってことありますよね。試しに、ひとりの女性を集中してみてみてください。つまらなそうに話をする相手と、目がハートになって話をしてる相手がいるはずです。男性は、こういうことにうといのですが、女性は、すぐに気が付いてしまいますよね。余談ですが、社内恋愛がばれてしまうのも、女性の観察眼からっていうのが、うなずけます。

次回は、未芙由が隆平を取り込んでいく感じの予告が流れていましたので、どんな展開になるのか、とても楽しみです。

 


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『ウツボカズラの夢』のストーリー

2016年10月。長野県中野市。18歳の斉藤未芙由(志田未来)は母・幸恵(芳本美代子)の病室にいました。幸恵は重病を患い、もう間もなく命が燃え尽きようとしていました。この1年間、母の看病と家のことでいっぱいで、就職も進学もできませんでした。母の最期の言葉は、

「大丈夫。素直にまっすぐ生きていれば、絶対に誰かが助けてくれる」

でした。父親はそんな幸恵と未芙由をほったらかして、新しい女、斉藤はるか(玄理)と付き合い始めて、幸恵がなくなってすぐに結婚して赤ん坊まで生まれてきました。父親は、未芙由のことを邪魔扱いして、東京に住んでる幸恵のいとこの鹿島田尚子(大塚寧々)の家に向かわせました。

未芙由はなんとか鹿島田家に置いてもらおうと、お手伝いさんのように家事を始めます。尚子には気に入られますが、尚子の夫の雄太郎(羽場裕一)の同居している母親の久子(松原智恵子)からは、出て行けと言われてしまいます。

たまたま、前日に雄太郎の浮気現場を見てしまった未芙由は、それをネタに雄太郎を脅しますが効果はなく、苦し紛れに雄太郎に抱きつきます。雄太郎は未芙由を何とかしたいと思ったようで、尚子たちに、未芙由を置いてあげてもいい言いだしました。

ただ、鹿島田家にいるには、専門学校に通うか仕事を持つことが条件でした。

とりあえず、未芙由はアルバイトをはじめました。雄太郎に食事に誘われた未芙由は、食事の後、一緒にホテルに行きました。そのお礼として弁護士のお金をもらい、母親の財産の相続のけりをつけて、約50万円を父親から取り戻すことに成功しました。

リビングで、尚子がいない隙にお金を盗んでる仁美を見つけますが、雄太郎の浮気現場を見ている未芙由の姿を撮った画像を見せられて、家族じゃないから何を言っても追い出されると脅されました。

アルバイトから帰ってきた未芙由が美緒の部屋に行くと、若い男性が入り込んでいました。中に入ると、逃げていきますが、床には、妊娠検査薬のレシートが落ちていました。

はじめは、未芙由のものだと疑っていましたが、美緒のものだとばれてしまいます。同意書に仁美の息子の知也の名前があったことから、相手は知也だと勘違いして尚子は仁美の家に乗り込み、絶縁状態になります。本当の相手は俳優志望の男性でした。だれも美緒の体のことを心配しないすきをついて、未芙由は優しい言葉を投げかけて美緒と仲良くなることができました。

ある日、未芙由の目の前に長野いるはずの継母のはるか(玄理)が立っていました。はるかは、鹿島田家に理由をつけてもぐりこみます。鹿島田家の人たちと仲良くするはるかに危機感を覚えた未芙由は、体を武器にして雄太郎に、はるかを追い出してくれと頼みますが、逆に自分も追い出されてしまいました。

長野に戻った未芙由は、柿崎と再開しますが、再び問う居に戻る決意をして、美緒と仁美をうまく使って東京に戻ることができました。

『ウツボカズラの夢』の原作

原作は、乃南アサさんの同名小説の「ウツボカズラの夢」です。乃南アサさんは、1960年生まれの56歳の小説家です。早稲田大学を中退されて広告代理店に勤務されたあと、1988年に「幸福な朝食」で日本推理サスペンス大賞を受賞されてデビューされました。1996年に、「凍える牙」で直木賞を受賞。他にも多くの受賞作があります。稀勢の里に「キセノン」という愛称をつけた方です。

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『ウツボカズラの夢』のキャスト

  • 斉藤未芙由 志田未来
  • 斉藤昇太 小林透弥、未芙由の弟
  • 斉藤幸恵 芳本美代子、未芙由の亡くなった母親
  • 斉藤幸司 春田純一、未芙由の父親
  • 斉藤はるか 玄理、幸司の後妻
  • 鹿島田尚子 大塚寧々、未芙由の叔母
  • 鹿島田雄太郎 羽場裕一、尚子の夫
  • 鹿島田久子 松原智恵子、雄太郎の母親
  • 鹿島田隆平 上杉柊平、尚子の息子
  • 鹿島田美緒 川島鈴遙、尚子の娘
  • 福本仁美 国生さゆり、尚子の友人
  • 福本知也 前田旺志郎、仁美の息子
  • 吉岡啓介 松本利夫、NPO法人代表、尚子のボランティアの上司
  • 鶴岡杏子 真木恵未、鹿島田雄太郎の愛人
  • 秀幸 鶴田亮介、杏子のヒモ的彼氏
  • 柿崎 大和孔太、未芙由の長野の憧れの先輩

6話以外のあらすじ

以上、ドラマ『ウツボカズラの夢』の6話のあらすじ(ネタバレ)と感想でした。

他にも面白いドラマがあります。

陸王
刑事ゆがみ

⇒ ドラマ一覧に戻る

最後まで読んでいただきありがとうございました。


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福田 美喜夫

福田 美喜夫

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いつもお越しいただいて、ありがとうございます。
これからも面白い記事を書いていきますので、ご意見、ご感想、何でもいいですから、下のコメント欄にお書きください。

【神奈川県在住の45歳、システム工学、情報経営学を専攻後、現在はアクティブシンキングライターとして生活。休日は、サーフィンにキャンプ、遅くやってきた青春を謳歌中。】

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