「職場の人間関係がストレス」と感じた時「取るべき道は3つ!」

こんにちは、3回転職してから起業したとしです。

  • 同僚がピリピリしていて話しづらい
  • だれもあいさつしてくれない
  • 同僚や上司が怒り口調で怖い

など、職場の人間関係でストレスを感じてる方は結構います。

というか、感じていない人はいません。平社員から中間管理職、社長まで、すべてのサラリーマンは人間関係にストレスを感じてるはずです。

あなたも、会社に行くのが憂鬱になったり、仕事どころではない感じで、毎日悩んでるのではないでしょうか。

そこで、人間関係などのストレスをなるべく少なくすることについて考えていきます。

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「職場の人間関係がストレス」は当たり前?

実は、会社の人間関係は悪いのが当たり前です。

あの有名な精神科医の樺沢紫苑先生も、著書の『ストレスフリー超大全』の中で、

「うちの会社は人間関係がよくない」という話をよく聞きます。逆に、「うちの会社は人間関係が最高だ」「こんなに働きやすい職場はない」という話は、滅多に聞きません

なぜでしょう。それは、「すべての職場は人間関係がよくない」からです。

私は、今まで10ヵ所以上の病院で勤務してきましたが、「人間関係がとてもよかった」という病院は、1ヵ所もありませんでした。どんな組織でも、数十人から数百人のバラバラな性格の人が集まっているので、全員が仲良しというのは、ほぼありえない話です。(引用:ストレスフリー超大全)

と、話されています。

はっきり言いますが、今の状態を何とかしようと思って、あなた自身が会社の人間関係を良くしようと思っても無駄です。

なぜなら、人間関係はあなたと相手の気持ちのぶつかり合いだからです。あなたが良い方向に・・と思っても相手には関係ないです。

そのうえ、会社の人間関係を良くするのは、あなたの上司や役職者、社長の仕事です。あなたの仕事は人間関係の修復じゃなくて、製造とか、営業、事務、業務です。

なので、あなたが人間関係で悩んでるのでしたら、取るべき道は、

  • 上司を変える
  • あなたが変わる
  • 会社を変える

の3つしかありません。

そのうえで、あなたが毎日感じてるストレスを少なくしていけばいいだけです。

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そもそもなぜ会社の人間関係が悪いのでしょう?

あなたは本当に優しくて、マジメな方だと思います。あなたを見たことも、話したことも、逢ったこともないですが、断言します。あなたはとてもまじめな方です。

そうじゃなければ、この記事を読む前に会社をやめてるはずです。何とかしていい会社にしたい、今の仕事を続けたい、ストレスをなくしたい・・・と考える時点で、とても真面目で、良い人なんです。

そういう人が一番初めに考えることは、

「他の会社は人間関係が良いはず。なんでウチの会社だけ悪いんだろう?アノ人が原因なのかな?」

というようなかんじのことです。

そして、その人に対してどう接していけば良いのか、会社の空気をどうやれば変えられるのか、一人で悩んでしまうわけです。

でも、安心してください。

どの会社の人間関係も悪くて当たり前

なんです。

そレを聞いたあなたは、

「えー、そんなことないよ~」

「前の会社は良かったよ~」

「ありえない」

って想うはずです。

でも、樺沢紫苑先生がおっしゃってるように、良い人間関係の会社はありえません。

理由は、学生の頃とは違うからです。しかたがないんです。

会社の人間関係が悪いのは学校とは違うから!

あなたの学生のころはどうでしたか?

  • 人間関係が良くて誰もが優しくて友達になれた・・・
  • まわりには嫌な人がいなかった・・・
  • 毎日楽しかった・・

って思っていませんでしたか?

周りにいる人はみんな優しくて、あなたを気遣ってくれていて、みんなといるのがとても楽しかった・・・はずです。

でも、よく思い出してみてください。

クラスの中でもあまり話したことがない人っていませんでしたか?何かに付けて文句を言ってる人いませんでしたか?小学校低学年の時にいじめられてる子、いませんでしたか?

じつは、学生の時にも、あなたとは馬が合わなかったり、圧力をかけてくる人はいたはずです。でも、学校にいる間はそういった人たちとはかかわりにならないように、無意識に避けてきただけなんです。

そういう相手も、あなたのことを無意識に避けていて、自然に近づかなかっただけです。あなたを選んで話さなくても、周りには何百人もいたはずですし、おなじ考え方の人が集まろうと思えば、簡単にできてしまっていたからです。

関わり合いにならなくても、学校生活を暮らしていく上で何の支障もないからです。

その典型的なものが、部とかクラブ、サークルです。

学校は何十人、何百人、何千人といる中で、ランダムにクラスを決められます。そのなかに嫌な人がいても、1年間何も話さなくても何の支障もないです。学校は勉強するところですから、好きな人と話すだけでよかったんです。

さらに、部とかクラブ、サークルとかに、そのものが好きな人が集まります。

逆に、嫌な人がいたら、ソッコーでその部活を辞めて他のサークルにはいればいいだけです。その部活じゃないとダメだと言う縛りは全くありません。

つまり、学校時代には、好きな人が好きなもの同士集まってるのが普通なんです。

唯一、先生だけがあなたに積極的に関わってきたはずです。他の人は、好きなら関わる、嫌いなら関わらない、というだけの話です。

だから、「あの先生、嫌い」「あの先生、好き」というのが話題になるわけです。

会社では最小公約数を同じにすることが基本

でも、会社は違います

仕事なので嫌な人とも話さないといけません。無視していたら上司から怒られますし、そもそも仕事が回りません。しかも、考え方、頭の良さ、手際の良さ、話し方、すべてがあなたとは違っています。

会社は年齢さえも全く違います。

おじいさん、おじさん、おばさん、中年、30代、男性、女性、ジェンダーレス、いろいろな人がいます。それぞれのひとの考え方は全く違います。

みんなで仲良くワイワイやっていこうと思ってる人もいるかも知れませんが、目的がお金だったり、結婚、やりがい、スキル・・・など人それぞれです。

会社に集まってる人はそんなに違うわけです。

では、そんな人の集まりがおなじ仕事をするために何が必要でしょうか?

コミュニケーションです。

最小公約数を同じにする必要があるわけです。

100人いれば100通りの目標や仕事感、やり方があります。

その中で、最低限同じ目標で、同じ仕事のやり方で、同じコンセプトで仕事をしていきましょうというコミュニケーションをとらないといけないわけです。

人間関係を良くするのは役職者の仕事

それを考える役目は社長とか役職者です。

当たり前ですが、役職者は売上を上げるために一般社員のモチベーションを上げるのが仕事です。

そんなことを考える必要がない一般社員は、お互いがぶつかってストレスがたまるのは当たり前なんです。

実は、会社の目的だってあなたの思ってることとは違うます。

会社の本当の目的は、社長が考えてる目的です。あなたの会社の社長は、会社の目標をどう考えてると思いますか?ミッションとかビジョンに書かれてることでしょうか?

それぞれの社長の本音を聞くと、違うことが往々にしてあります。

「売り上げを上げてくれ」と思ってる社長もいますし、逆に「そこそこでいいよ。税金がかからない程度に」と思ってる社長もいます。

「売上は良いから社員に幸せになってもらいたい」と心底思ってる社長もいます。

でも、究極的には「売上が一番」とどの社長も思ってるはずです。売上がなくなれば倒産ですから。

そこにはあなたの人生やストレス、会社の人間関係は関係ないです。

役職者だってそんな事を考えてる人はほとんどいません。「人間関係が」というと、「面倒くさいな」って思ってるはずです。

人間関係が悪くない方がおかしいです。

もっと具体的に例えるとわかりやすいです。

漫画「ワンピース」で例えると、同じ会社にルフィ、ドフラミンゴ、サカズキ、天竜人がいて、社長がカイドウだったらどうでしょうか?おそらく、会社の中では一言も会話がなく、喧嘩ばかりのはずです。

幕末で言うと、組長が渋沢栄一で、副組長が西郷隆盛、桂小五郎、中村半次郎、勝海舟、土方歳三の新選組。

現代なら、会長が小沢一郎、副会長が鳩山由紀夫、張本勲、小池百合子、辻元、立花の生徒会。

あなたの会社の同僚や上司、社長も同じだと思います。その人たちはそれぞれ別々のことを考えています。その結果、あなたは悩んでるわけです。

ですから、あなたがどれだけ悩んでも、どれだけ苦労して人間関係を良くしようとしても無駄です。あなたの仕事ではないからです。

百歩譲って、人間関係を変えるのがあなたの役目だとしても、ムリです。だって、あなたが他の人の考え方や目的を変えれるわけでもないですし、会社の目的を変えることはできないからです。

わかってもらえたでしょうか。

厳しい言い方をすると、あなたは無駄なことで悩んでいます。無駄なことでストレスを感じて、心や体を壊しかけています。そのことを理解してください。




では会社の人間関係をどうしたらいいの?

とはいえ、TVでは和気あいあいとした会社をよく紹介されます。すごく楽しそうに働いてる姿が映し出されます。そういうのを見ると、とてもうらやましいですよね。

わたしも、2番目に入った会社がそんな会社で、毎日がとても楽しかったです。なにをしたわけではなく、たまたま良い人たちだけが集まっていた会社でした。

そういう会社の上司は、人間関係を良くすることが売り上げをあげる前提になってることを良く知ってます。そのために、部下たちにはわからないことをしていたはずですし、採用も人を見ながらやっていたはずです。

そういう会社と出会うことは奇跡的なことだと考えた方がいいです。今になってみると、そのことが良くわかります。

なので、あなたの会社の人間関係を良くしたいと思われたら、あなたがとる行動は3つです。上でも説明したように、

  • 上司を変える
  • あなたを変える
  • 会社を変える

です。一つずつみていきます。

上司の考え方を変える

人間関係を良くするためには、上司に訴えて上司の考え方を変えるのが一番です。

多くのサイトでは、

  • 自分から挨拶する
  • 感謝を伝える
  • 笑顔でいる

などと書かれていますが、絶対に無理です。そんなことをしてるあいだに、あなたの疲労や我慢は限界を超えてしまいます。

そもそもあなたのまわりの人たちは考えていることも違います。今の状況を「良い」と感じてる人もいるはずです。

そんな状況の中で、あなたが心の中で「最悪!」と思いながらあいさつしたり笑顔でいると、まずはじめにあなたの心が壊れてしまいます。ストレスのアリ地獄にはまっていきます。そうなってしまった人を何人も見ています。

本来は、上で説明したとおり職場環境の整備は上司の仕事です。それを知らない上司が多すぎます。なので、まずは、上司の考え方を変えることです。

上司や社長がいつも考えてるは、

  1. 売上
  2. 売上
  3. 売上・・・

売り上げのために、毎日仕事してるようなものです。ただ、この考え方は変えることはできません。変えられるのは、売り上げをあげるために何をするか?と言う部分です。

一般的に考えて、売り上げをあげるためには、

  • 商品やサービス向上
  • 営業力のアップ
  • 広告

などがあります。会社によって違ってきますが、多くの場合、商品を良くして、営業マンを成長させ、広告を増やすと売上が上がると上司たちは考えてるはずです。

そこで、あなたが上司に言うべきことは、

人間関係を良くすると、売り上げが上がる

ということです。このことを、いろいろな具体例や数字を使って上司を説得することができれば、徐々にですが、人間関係を良くする施策をしていってくれるはずです。

たとえば、人間関係が悪そうな居酒屋とかレストランとか考えてみてください。

厨房で店員同士が怒鳴りあっていたり、ミスをした店員をぼろくそに上司が怒ってるお店。

わたしだったら二度と行きません。というか、すぐに出ます。

私が初めに就職した会社でも、ほとんどの人が会社にいるのを嫌がっていました。私自身もそんな職場が嫌で、ほとんど投げやり状態で仕事をしていました。

そんな感じの人ばかりじゃ、売上なんて上がるわけがないのはすぐわかると思います。

それとは逆に、良い人間関係の上で仕事をすると、作業効率や売り上げ効率はどんどん上がっていきます。

見た目に活気があって社員同士が仲良しな会社、たとえばTDLとか人気のラーメン店、スーパーなどは売り上げは上がってます。

人間関係が直接的な理由ではないにしろ、理由の1つではあるはずです。

なので、売上をあげるには人間関係を良くしないとダメ、今の状態はダメなんだと言うことを上司や社長に提案することが、あなたができることです。

我慢して距離感を保ちながらあなたを変える

「上司にそんなことをいうのは、どうも・・・」

と思ったら、あなた自身が変わらないとダメです。

上司を変えるか、あなたを変えるか、どちらかにしないと、今の会社は1年先も5年先も同じ状態のままです。

では、あなた自身を変えるとはどういうことでしょうか。

今のあなたが会社に求めてるのは、「楽しさ」「連帯感」「満足」「やりがい」などだと思います。

それをすべて放棄して

  • 人間関係は悪くて当り前
  • 会社に求めるのはお金だけ

だとあなた自身を納得させることです。

まず、毎日たのしい会話をしながら、良い仲間と出会い、良い仕事をして、お金もたくさんもらえるような良い会社にする・・・なんてことはムリだと思いましょう。

そういう会社がよければ、あなたが独立してイチからつくることです。もしくは転職を繰り返すことです。

上でも説明しましたが、人は自分自身の目的を持って会社に入ってきています。芸能人でない限り、あなたのことを仲間にしようなんて思って入ってきた人はいないはずです。

仲良くなろうなんて思わずに、「会社を出たら赤の他人」レベルの距離感を持ちながら仕事をしていくべきです。今の会社の人に情けや同情をかけたら、あなたが損をしたりけがをしたりします。

つまり、会社にいる時間は単純にお金を稼ぐための時間だと思うことです。

私の経験ですが、2番目の会社がとてもよかったので、どの会社も良い人ばかり集まってると思っていました。

ところが、はいった瞬間、自己中の人たちばかりですぐに辞めたくなりました。それでも、なんとかがんばれば良い会社に慣れると思っていろいろなことをしました。

サービス残業も人の何倍もやって、身銭を切って人間関係を良くしたりして、会社の人間関係をよくするイベントをいろいろやりましたが、社長の本心を知った時にがっかりするとともに、辞める決意をしました。

残ったものは後悔だけです。

その時に学んだものは、会社の中の人は自分のことが一番だと思ってるということです。会社の目的がお金だからです。お金でつながっていない友人やサークルなどとは別次元のものです。

実際に、会社をやめた後には繋がりが残ってる人はほとんどいません。

なので、あなたが会社に求めるものも、「お金」だと割り切ること、人間関係なんて気にせずに仕事をしていくことです。

少し前にやったドラマ『ハケンの品格』とか『家売るオンナ』のように仕事と私生活は別物と割り切ることです。

いいじゃないですか。お金を会社からたくさんもらって、友人、家族、趣味仲間たちと、人生を楽しく暮らしていければ。会社にいる間は、あなたの感情をこころの奥にしまって、黙々と仕事をしていくことです。

もちろん、今の会社にも馬の合う人がいるはずです。そういう人とだけ付き合っていきましょう。

それでも、あなた自身の心を変えることができず、そんな生活、そんな人生いやだ!仲間と一丸になって働きたいと思われたら、他の会社に転職するしかないです。

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会社を変える

あなたが勤めてる会社を、今すぐどうこうできなかったら他の会社に行くしか無いです。

あなたと気の合う人が多くいて、和気あいあいと働きながら一丸となって仕事をしている会社を見つけることです。

恋愛も同じですが、相手の気持ちを変えるのは難しいです。

「三つ子の魂百までも」と言われますし、相手が自分の気持ちを変えようと思わない限り、変わらないからです。馬を水辺に連れていっても、飲みたくなければ、ゼッタイに水を飲まないのと同じです。

相手が変わらず、あなたの心も変えれず、今の苦しい思いを毎日味わいながら会社に行き続けることは可能ですか?

1ヶ月とか半年でないです。1年、5年、10年と同じままです。

一般的に言って、嫌なことに触れ続ければ嫌な気持ちはどんどん増えていくはずです。最後には出社拒否症のようになる可能性が高いです。

わたしはそう思ったので、何回も転職して、自分が居やすい場所を見つけることにしました。一番初めは悩んで悩んで悩み抜いて決断しましたが、今ではその悩んだ時間ももったいないと思っています。

我慢して居続けるか、会社を変えようと努力するか、やめるかの3択しか無いからです。

なので、

  1. 上司に提案
  2. あなた自身の気持ちを我慢
  3. 転職

この順番で、これからの人生をどうするのか、考えてみることをおすすめします。

転職のやり方は、こちらに簡単にわかりやすく書いていますので、参考にしてください。

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職場の人間関係が悪いのは当たり前です!

繰り返しますが、職場の人間関係が悪いのは当たり前です。

我慢して病気になるか、距離感を保つか、辞めるしかないです。

会社は学生生活とは違って卒業がないです。

嫌な人、変な人、とんでもない人はその会社に居続けます。新しくはいってきた人たちは、その人に影響されて自分を見失っていって、最後にはおなじように変な人になってしまうことが多いです。

特に中小企業には多いです。中小企業の社長はとんでもない人が多いからです。社長が好き勝手にやってれば、それをみた社員も好き勝手をはじめます。

良い人が部長なり課長になると、会社が変わるきっかけになりますが、社長ははじき出そうと思い始めます。

わたしも何人もそういうひとを見てきました。

そういう意味では、会社に入るということは修業のようなものです。どれだけ自分を見失わず、まわりに流されず、一般常識を貫き通せるのか、試練です。とてもいい人生経験で、変な会社に入ったほど人間的にレベルが上がるはずです。

ただ、かなりきついです。多くの方は、耐え切れずにうつになったり、その前に転職していきます。

ですから、人間関係が悪いと悩んでいるのでしたら、

  • 上司を変える
  • 自分を変える
  • 会社を変える

の3つしか道はありません。

一番良いのは、社長を変えることです。社長を変えることが出来たら、あなた自身がかなりレベルアップ出来ているはずです。

そうなると、あなたの未来もだいぶ変わってくるはずです。

どちらにしても、あなた自身がゆっくりと考えて決めることです。あなたが、あなたの道を切り開いていかないと誰も助けてくれません。しかも、あたらしい道を切り開くには莫大なエネルギーと痛みが伴います。

一度きりの人生です。何度スタートラインに立っても立ちすぎということはないです。あなたの人生の主人公はあなたしかいませんし、その物語は1回しか読むことができません。毎日毎日を楽しく、ワクワクしていくためには、あなたの決断がとても大切です。

1年後、5年後のことなど考えながら、今の状態をどうすれば一番いい結果が出せるのかを考えていくことです。少しでもこの記事の内容が参考にしてもらえればうれしいです。

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